最初に購入したレッツ4 白色のはピストンが破壊されていたので
新品に交換しました
このバイクは左側の外装自体 転倒跡が酷くてカバー類をすべて
交換しました なぜ転倒したのかといえばオイルが全く入っていなくて
走っていていきなり焼きついて後輪がストップしてそのまま
左に転倒したと思われます
実際 エンジンを開けましたらピストンとバルブが折れていて
突き刺さっていました
このような走り方をするライダーは初心者かエンジンというものを知らずに
ただ、エンジンオイルも1万キロ以上も変えずに走っていた
問題はそこではなくピストンを新品に交換したのにマフラーからは
白い煙を吐いていたので老いる上がりではなくさがりなのかということかな
バルブシートの磨耗も考えられるがシートそのものは単品では頼めないので
部品取りで手に入れたエンジンのシートを取ってみてつけて下がりが
直ればいいのかな???しかし、レッツ4は 手ごわいバイクだったね
