禁断の果実を食った以上
ピストン&シリンダーは最強の117cc で勝負したいが
(勝負って??だあれも勝負せえへんがな 笑)

なにやら意味不明な紙袋?????

開いてみるとピストンが???

uchoさんに怒られるけどーー56ミリのピストン
ありまんねん 笑
57ミリのピストン高い→5700円もする
ヤフオクにて購入しました 2500円
安いやん
55ミリのピストン いわば保険みたいなもんで
慣らし適当に終わらせて直ぐの全開を試したい
ので保険はかけといたほうが良いかも
慣らしは終ってない
あと、150キロぐらい
まあ、直ぐに全開にしても良いんだけどね
90キロまではスムーズに加速する感じなので
そこからどこまでエンジンが回るのか??
みたいな感覚を楽しみたいから
ポートタイミングの変更が重要で排気ポートのみ
高回転タイプにしたって乗りにくいバイクになるだけだから
全部のポートを上へ上げれば高回転まで回ることはわかってきた
90キロまではスムーズに加速する感じなので
そこからどこまでエンジンが回るのか??
みたいな感覚を楽しみたいから
ポートタイミングの変更が重要で排気ポートのみ
高回転タイプにしたって乗りにくいバイクになるだけだから
全部のポートを上へ上げれば高回転まで回ることはわかってきた
もちろん、ノーマルマフラーでどこまで高回転を回せるかがポイント
いままでのセッティングデータで言えば
ベースガスケット1.5ミリ、ヘッドガスケット0.5ミリ、排気ポート上側2ミリ研磨、
この状態でキャブTMX30.社外チャンバーで125キロ最高速だった
(諸々のWRやキャブセッティングデータは省略)
ノーマルマフラーに戻してから115キロいくかいかないかぐらいだったから
マフラーの違いで10キロの差があるわけだ
となるとノーマルマフラーで120キロオーバーを狙うには社外チャンバーで130キロ以上出てなければならずあと5キロの壁は厚いかもしれない
排気量が10cc分増えたことで低速トルクが若干増えたのでガスケット類の厚みを同じにして社外チャンバーつけて125キロ以上でるのだろうか?
これまたやってみなければわからない
だが、スリーブを削ったので熱的に弱くなってるかもしれないので圧縮比と燃調をさらに神経を使ってやらないとあっという間に焼きつかせる羽目になる
ここからはデータがまったくないので心配なんだよね笑
こないだいつもの直線で最高速を図ろうと
対向車がハイビームしたのでネズミ捕りしてて本当やばかった 💦