殺したやつはどんな仕打ちをされても断じて許されないし罪を大人同然償うべきなのだ。それを少年法というくだらない法律のために18歳以下の子供?は守られること自体が変なのだ。中学生からもう少年ではないのだ。なぜかというと自分の力だけで人間を殺せるからだ。だから、今回の13歳の少年が殺された事件では13歳から検察庁行きにならなければダメだと思う。
それと殺された中1の子を実名で報道しことごとく具体的な方法を隠すことなく報道することは名誉毀損にならないのか?あまりに被害者軽視よりのマスコミとしかいいようがない。罪を犯した犯人は憎むべき人間で名誉毀損だろうが悪いことをしたやつは悪いのだという加害者軽視になぜできないのだろうか?マスコミはまた真実を追求するあまりやりすぎた報道になってないか?など、中1の子がかわいそうで仕方ないと思えないか? 少年法を改正させるべきだ。こんな悪法があるから少年たちはつけ上がり悪いことをしても平然としていられることこそが更正することから遠ざかってしまうのだ。