東京にいる
中々会えない友達が
店に来てくれて
しばらく話していた
ほんの一言に超反応
友「ブログ書いてて
携帯も変えたなら
携帯小説書けば?」
あまりに安易だけど
青天の霹靂でした。
(ハルキ様も道が
開けてきたみたいだし
そろそろ自分の能力も
活用してみようか…。)
葉「でも何を題材に?
ガンダムやオリジナルは
PCで多少だけど
書いてるよ?」
友「妄想とかでも良いから
現実的なものなんてどう?」
葉「まさか犯罪的なもの?
それは、ちょっと…。」
友「恋愛ものは共感がないと
ウケないしストーカーや
詐欺程度なら
食いつきも良いから
その路線は?」
葉「う~ん受け売りな
感じだけど、多少なら
書ける程度で良ければ
書くよ」
友「よし決まり
明日までに練っておいて」
そう言って
去っていきました。
葉「返事しておいてなんだが
書けるのか俺?」
無理なら明日謝るか。
ヤレヤレだZE
中々会えない友達が
店に来てくれて
しばらく話していた
ほんの一言に超反応
友「ブログ書いてて
携帯も変えたなら
携帯小説書けば?」
あまりに安易だけど
青天の霹靂でした。
(ハルキ様も道が
開けてきたみたいだし
そろそろ自分の能力も
活用してみようか…。)
葉「でも何を題材に?
ガンダムやオリジナルは
PCで多少だけど
書いてるよ?」
友「妄想とかでも良いから
現実的なものなんてどう?」
葉「まさか犯罪的なもの?
それは、ちょっと…。」
友「恋愛ものは共感がないと
ウケないしストーカーや
詐欺程度なら
食いつきも良いから
その路線は?」
葉「う~ん受け売りな
感じだけど、多少なら
書ける程度で良ければ
書くよ」
友「よし決まり
明日までに練っておいて」
そう言って
去っていきました。
葉「返事しておいてなんだが
書けるのか俺?」
無理なら明日謝るか。
ヤレヤレだZE