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舞-乙HiME 24話感想

24-01


まさか・・・




24-02


まさか・・・





24-03


まさか・・・!!





ってもニナはまだ乙女なんだろうなぁ・・・


セルゲイ自制心強すぎ・・・



次週2話連続放送で終わりかー


最終回ではマイも戦って欲しいですね。

七色唐辛子?

先ほど、とある丼屋に昼ごはんを食べに行ったのですが・・・



まぁ普通に七味唐辛子が置いてあったわけです。


店の中には私と、サラリーマン風の男性2人、大学生と思われる男性3人組がいたのですよ。


その大学生3人組が七味唐辛子に手を出し、



A「それなに?」


B「唐辛子・・・あっ、ななあじ唐辛子だ。」









ななあじ唐辛子だ!














ななあじ唐辛子だ!!









・・・あれ?しちみじゃ・・・


サラリーマン風の2人を見ると笑いをこらえている様子。




いや、きっとボケたんだね!


誰もツッこんでなかったけど・・・



いや、きっと大きい小学生だね!!


体大きすぎるけど・・・



いや、きっとななあじって読み方もあるんだね!!!





・・・あるのですか?

The Words ~3rd word~

待ちに待った(?)3rd wordはこれ!!


”僕のいちばん聞きたい言葉は、

 いつだってふいに、彼女の唇からこぼれだす。”



これは「おいしいコーヒーのいれ方Ⅸ ~聞きたい言葉~」のラストで出てきた言葉です。


いちばん聞きたい言葉を大切な人から聞くことができれば、それはどれほど幸せなことか・・・




こぼれだすほどに、彼女は”僕”の聞きたい言葉を胸に秘めているのでしょう。


口でなく唇というところも艶っぽくていい感じです。

あかりの碁

先ほど、マンガ喫茶で久しぶりに「ヒカルの碁」を読破してまいりました。


全巻通して読むのは実に一年ぶり。


いやぁーホント、ヒカ碁っていいもんですね!!



佐為が消えたときはほんっと悲しかったですョ・・・。


佐為編ラストも良い!!




佐為編、北斗杯編両方良かったのですが一つ納得いかないことが・・・





あかりはどうしたの!あかりは!!


私はヒカ碁はヒカルの成長物語だと思っています。


ならば、佐為×ヒカじゃない・・・ヒカ×アキ・・・でもない


ヒカルとあかりの恋愛模様描かなきゃ!!




ヒカルとあかりの番外描いてくださいよ、ほったさん!!!

(いまさらだなオイ)

美味しんぼ

友人のブログ によりますと、今日は北大路魯山人の誕生日らしいです。


大半の人はだれそれ?ってカンジだろうと思いますが、、、


北大路魯山人はマンガ”美味しんぼ”における海原雄山の師である唐山陶人の師なのであります!


海原雄山は北大路魯山人を尊敬しており一生をかけて乗り越えたい人物と語っています。


”魯山人風すきやき”というメニューも出てきましたし、海原雄山が経営している”美食倶楽部”魯山人の創業した料亭と同名。


”美味しんぼ”を語るには北大路魯山人は欠かせない人物であります。




そんな”美味しんぼ”ですが、この前読んだら究極のメニューを仕上げるという話になってました。


終わるの?終わっちゃうの?


うそだといってよ、雁屋哲!!

Fate/stay night 第十一話 感想

録画しておいたFateを鑑賞。



対慎二&ライダーという中盤の一つの山に差し掛かりまして、


慎二がへたれっぷりを、士郎が主人公っぷりを発揮しました。


ライダーが宝具を使うところもうまく描かれていたのでよかったです。



士郎、セイバーもやっと信頼関係が築かれてきた感じ。


なぜ同じ服しか着ないのかの問いに、


11-01

「士郎が似合うといいましたから」


いいとこなんだけど、口細すぎないですか?




次でライダー決着?てことは桜ルートはぜんぜん入ってこないのかな?


個人的にライダーは最後まで生き残って、目隠しとってほしいなぁ・・・

Ota note 第3話

第3話 ~直撃 リスペクト~


ノートを手に入れて2週間。


オタクの現状を調べようと秋葉原に向かう”誰か”とタヒネ申。





誰か「ところで、タヒネ申。大原さやかという声優を知っているか?」


タヒネ申「さーやこと大原さやかだろ。カレイドスターでレイラ・ハミルトンを演じた」


誰か「その通りだ。よく知っているな。ではこれは知っているかな?彼女は京王線のホームアナウンスをやっているのだよ」


タヒネ申「それは知らなかった。お前は以前から知っていたのか?」


誰か「自分は以前、京王線に乗ったことがあります。」


タヒネ申「ほう?」


誰か「そのときは彼女がホームアナウンスをやっているのは知らなかった。だが、なんというか・・・大原さやかの声のようなものは感じましたし、今も感じますね。」


タヒネ申「ここはJRだぞ・・・」


誰か「失礼しました。私の脳内の話でして・・・」


タヒネ申「それで、どこでだ?」


誰か「調布駅です。」


タヒネ申「なるほど、ではそちらまで足を伸ばすとしよう」


誰か「御意」




~調布~


タヒネ申「ここまで各駅停車できたがどの駅でも、ホームアナウンスはむさいおっさんの声のような気がしたが・・・」


誰か「調布駅で期待にこたえてみせよう」



3番ホームに電車が参ります。黄色い線の内側でお待ちください。




タヒネ申「すごい・・・オタクが熱中するわけだ・・・」


誰か「もういいだろう、帰るぞ。」


タヒネ申「もう一回・・・もう一回だけ聞いてから帰ろうぜ」


誰か「これだからオタクは・・・」


タヒネ申「貴様だってオタクだろうに!!」



~続くかも~

一度はやってみたいこと・・・part1

こんにちわ、ちわ!ちわ!!


sumeragi-01です。


何を思ったか、今回は私が一生に一度はやってみたい、もとい、誰かにやらせてみたいことを書こうと思います。


ある番組でやってた企画なんですが、自分はあの番組あまり見ていませんでしたので、ダブってもご容赦ください。


それでは・・・




一生に一度はやってみたいやらせてみたいことー



そのいちー


コンビニでアイスと生卵を買い、「あっためてください」という。



そのにー


ドライブスルーに自転車でいく。



そのさーん


(男限定)かわいい女の子がレジやってるときにえっちぃ本かビデヲを買う。



そのよーん


電車の中でエアギター。




思っていたより思いつかなかったです。


暇だったらpart2書いてよ、hiro-8さん。

Ota note 第2話

第2話 ~舞い降りる翼~


ノートを手に入れてから1週間。順調にオタクを増やし続ける

”誰か”。


その彼の元に漆黒の翼が舞い降りた。




誰か「うわっ!!なっ何だ、お前!!!」


翼「・・・俺はそのノートの元所有者のタヒネ申だ・・・・・・」


誰か「しっ死神・・・?死神って白くて鈍色に光る鎌を持つ少女じゃないのか?

もしくは、黒い着物に身を包んで刀を持っているとか・・・


タヒネ申「それは死神だ・・・。俺は死神じゃない、タヒネ申だ。」


誰か「タヒネ申・・・?お前は死神と何が違うんだ?」


タヒネ申「死神はお前に終焉しかもたらさない。しかし、俺はお前に道を作ってやることができる。」


誰か「道・・・?」


タヒネ申「そうだ。飽くことのないオタクの道だ。」


誰か「・・・」


タヒネ申「・・・」


誰か「長くなりそうだな・・・」


タヒネ申「まったく、長くなりそうだ・・・」




誰か「・・・」


タヒネ申「・・・」



~続くかも~

日本の野球は世界一ィィイィィイ!!

WBC、とうとう日本がキューバを倒して世界一に!


誰がなんと言おうと、一位の日本が優勝です!!



常にリードして試合を進めた日本、キューバの立ち上がりが悪くなかったらこうは行かなかったでしょう!


途中日本チームのエラーが目立ちましたが、

終わってみれば10-6。


やったぞ日本!


いったぜジャパン!!




それはそーと、


準決勝で視聴率が50%だったそうで、

決勝はさらにすごいことになってそうですね。