本日未明から海王星の逆行が終わり。

巡行となったわけですが。

 

 

天体の事はあんまり知らないので。

運命学の視点でいままでと、これからの事を書いておこうかなと思います。

 

 

 

海王星のキャラクターを簡単に言うと 母なる海 という一面があります。

この海で説明していくと判りやすいかなと思います。

 

 

単なる海ではないんですよ、母なる海。

 

母親の特性として、子の良い部分は生かすけれども、悪い部分は隠してくれる、見えなくしてくれるというものがあります。

それが母なる海。

 

今までは逆行期間だったので、あえて子の悪い部分を浮き彫りにしてくれていたわけです。

つまり、海の引き潮のようなイメージで、海面の底の海底が露わになり。

 

捨てられたゴミとか、残骸とか、最近ではマスクが多いらしいですが。

数々の我々の悪事とか、悪い部分、やり残している事を浮き彫りにして再確認させてくれていたわけです。

もちろん宝もある。

未発見の自分の才能も氣付かせてくれていましたし。

問題部分もハッキリと示してくれていたわけです。

 

 

海底が露わになれば、その時ならではの収穫があるわけです。

この逆行終了までに数々の材料を持って陸に持ち帰って。

そこから吟味 というわけです。

 

 

 

逆行終了までに、間に合わせたな~ と。

私が最近特に思ったのが・・・

 

米穀のパウエル弁護士です。

 

どうやら露わになったタイミングを逃さず、しっかりと収穫して満を持してのお仕事ぶりのようです。

最近動向を注目しておりましたが、どんどん表に出て活躍しているようです。

 

寅さん陣営に、個人で無償で助っ人として飛び入り参加して。

今後は内部からも動きを悟られぬようにまた個人で動いて・・・と。

 

寅さんには以前から女性の策士を感じておりましたが、こんな所から出てくるのかと、個人的に大注目しております。

一部ではアメリカ最強の弁護士とも言われているようで、それが女性だという事でますます注目しております。

(最初見た時は地球内先住知的生命体がこの人か・・・ そういう感想でした)

 

 

 

何故かと言いますと。

ジュリアーニ砲 だけではちょっと弱いと思っていたからなのです。

あの親分はあの親分でしっかりしてると思いますが、私の看立てでは寅さんとの組み合わせだと博打だなぁと思っておりました。

 

彼の男氣は本物だと思いますが、私の看立てでは偽情報の集まりやすい人なので、その精査に時間のかかる人だろうなぁと思っていたからです。

 

 

 

 

それとそれと。

寅さん陣営のもう一人。

 

無敗伝説を持つ リン・ウッド弁護士。

負けたことが無い弁護士が就任している時点で勝つ可能性はグンと上がっているのでしょう。

詳細は知りませんが、負けない仕事を選ぶという才能は・・・もんの凄いもんだと思います。

 

布陣はしっかり揃えてあるというわけです。

 

 

 

 

 

 

私個人としては、投票権が無いですし、外野ですから。

客観的に看ておりますが。

米穀国民が流されるようだと数年かける戦略で、あと3年ですね、このくらいで行っても良いのかなと思っておりましたが。

 

どうも今回は あまりにも酷い選挙だったんだと。

だんだん判って来た人が確実に増えているように思えます。

そうだとするとタイミングは今で間違いない。

 

これは波かなと思っております。

 

 

 

 

 

さてさて。

 

 

 

海王星の巡行ですが。

 

巡行となると海の凪が、波が戻ってくる。

 

た~っぷりと。

母の愛情の詰まった大海原が戻ってくると。

どうなるでしょうか。

 

 

 

はい。

 

 

 

クラーケンが大活躍しやすい状態が戻って来たわけです。

 

放たれたクラーケンがどうなるのかも注目です。

 

 

 

 

 

 

海王星のキャラクターは実はオバケでもあり、未確認生物という事にも繋がって。

クラーケンとバッチリ繋がります。

 

 

 

パウエルさん・・・すげーな と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

おっと。

アンフェアは最もいけない事です。

アンフェアは米穀民が大変嫌う事のひとつですから。

 

フェアに行きましょう。

 

 

電さんの方も応援しなければいけません。

まぁとにかく、一応運が良い状態になってますから。

理論上は「心配するな」と言うしかありませんが。

 

ひとつだけ弱点を言えば今年は特に、特に!

電さんの場合は「金の流れ」が一番氣を使わなくてはならないわけですが。

米穀は政治家は献金に関しては日本みたいに制限が無いはずですし、心配無いんじゃないですかね。

 

 

 

 

 

あ・・・外国からはダメなはず。

電さん、判ってるよね? 大丈夫なはずだよね?

「何年やってると思ってるんだ!」と、電さん陣営に怒られるかな。

 

知ってるよね?

 

 

 

 

 

そこ、クラーケンの大好物だから。

 

 

もし・・・

 

 

もし万が一、クラーケンにやられそうになったとしても。

 

電さんには大逆転の得意技があるから、大丈夫です。

 

 

 

 

バイデンジャンプ!

 

 

 

 

あれさえあれば怖くないですよ。

電さんは大丈夫。

クラーケンが相手なら、次はスーパー・バイデンジャンプが見られるかもしれない。

 

 

 

 

今年の電さんは違法行為さえしてなければ何も心配無い状態です。

運が良い状態ですから。

運が良い状態というのは怖いものです。

尻尾だけ切り取るやり方も充分可能。

クラーケンから逃げ切れる可能性も充分あるんです。

海が味方しますから、見えなくしてしまう、沈めてしまう方法もあります。

 

 

 

 

 

両陣営共に好機逸すべからず。

ここに来て法廷で、正々堂々と双方の主張が聴ける事になるわけですが・・・

現行の米穀の法がどのように機能するのか。

よく見ておかないと、自国にどのように生かせるか、おそらく世界中が注目していると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ~ 政治の話。

やっちゃったね。

 

コレ、私の負けという事で いいんですかね?

 

 

 

 

 

 



年月日時災い無し めでたし。
本日もご拝読ありがとうございましたm(__)m