イチゴがこんなに甘いなんて!!
モクモクファームに行ってきたんですが、
そこでイチゴ学習教室とイチゴ大福作りを体験してきました(*^▽^*)
先に書いておきますが、
参加するには事前予約が必要です。
定員も決まっているみたいなので、
サイトをチェックしてください。
リンクを張っときます。
イチゴ体験学習はとり放題ではないものの、
イチゴの試食と、お土産用のイチゴを摘ませてくれます。
また、イチゴのことをいろいろ教えてくださいますし、
楽しかったですよヾ(@^(∞)^@)ノ
ただ、ハウス内は天気のいい日は30度近くになるので、
薄着になれる格好がいいですよ。
これがイチゴの花なんですが、
花びらの枚数は5枚が一番多いものの、
何枚とは決まっていないそうです。
この写真にも5枚のものと、6枚のがあります。
そして花の中心部分が将来イチゴの実になるんだって。
これがイチゴ。
ってわかりますね(;´▽`A``
では、どれがおいしいイチゴでしょう?
お土産用とは別のイチゴ大福用に収穫したイチゴ。
あまり熟れているのより少し固めのイチゴのほうが、
包むときにぐちゅっとなりにくいらしいです。
試食したイチゴ。
こんなにジューシー(*^▽^*)
形がいびつなのは栄養が行き過ぎたからで、おいしいらしいですよ。
大福作り教室で作った大福。
ちょっと見た目が悪いけれど味は絶品でした(自画自賛)
まあ、そもそもこのイチゴ大福がおいしいのは
ひとえにイチゴがおいしいからに他なりません。
いまももって帰ってきたイチゴの甘い香りが
部屋いっぱいに広がっていていい感じですo(〃^▽^〃)o
さっき出した問題の答えですが、
たぶん一番上方にあるみがおいしいはず。
というのも、おいしいイチゴは赤く熟しているのはもちろんのこと、
ヘタが反り返ってるもの、種が多いものだそうです。
種は一つ一つがイチゴの内部とつながっていて、
多いほど実に栄養がいきわたってるらしいです。
以上。
このほかにもモクモクファームでは
季節に合わせていろいろな体験教室があります。
ソーセージ作りとミルクパン作りは年中やってますよ!
ちなみに、酵母も自家製みたいです。
豚豚子豚
残念ながら子豚は居なかったけど、モクモクファームに行ってきました。
イチゴ学習教室とイチゴ大福作りをしてきました。
その内容は別記事でUPします。
場内にはミニブタたちが放され、
ビール工房や有機野菜売り場、苗木売り場、
焼き豚やさんなどいろいろな施設があり、
おみやげに豚の軟骨の煮物、七味焼き豚を買い、
植えるようにベビーリーフ、パンジー、ワイルドベリーの苗を購入。
これが場内で買われている豚さん(‐^▽^‐)
上がおそまつ、下がみよでう。
豚は目が悪いから、顔の前に不用意に手を出すと食べ物と間違えて噛んでしまうらしい(^_^;)
それに凄く臆病らしいので、横から接近しタッチ!
歯ブラシのような硬さの毛で、写真はフサフサに見えるけど、
地肌が見える程密度が低かった、
けどめっちゃかわいい(≧▽≦)
ぶちゃいくだけどかわいい(*^o^*)
一瞬家で飼いたいなあと思ったけど、
生まれて二年で体重が30~50kgになるらしいので無理だと思った…
ちなみに放されている豚さんはペット用のミニブタなので
お肉にされることはないそうです。
豚舎で身を寄せ合って寝ている姿はほほえましいですよo(^-^)o
一度見に行ってみてください。
食べ物もおいしくて、
ほとんどモクモクの農園で作ったものを使ってます。
フランクフルトとかジャージー牛乳アイスがお勧めです。
お土産やさんでさらに地ビールとハム、サラミを買って帰りました。
夕食にいろいろ食べましたが、
どれもおいしかったです(´∀`)
豚の軟骨はものすごくやわらかく煮込んであって、
お勧めです。
購入すると帰るまで預かってくれるので、
入園前に購入しておくといいですよ。
人気の商品はすぐ売り切れちゃいます。
ここで予告編の画像をUP!!








