2008年は○○な年でした ブログネタ:2008年は○○な年でした 参加中
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いやー今年はなんとも苦難の多き年でした。ガーン
車のことや、

こちら→ハンドルが・・・

こちら→おじいちゃんの車


その他・・・いろいろと。

でも、その分、周りの人の温かさをとても感じたり、その苦難から学んだり、ちょっとの事でへこたれない強さを見につけました。グー

はっはっは。これでもう最強です!!(多分ロバさんそんな私を恐れているかも・・・)


ただ、まったくやってらんないわ!!って感じでした。

そんな私達、まだ続きました。叫び

先日教会に行ってると、ある車の窓ガラスが割られて、中にあったラップトップがとられました。

それを聞いたロバさんはすぐに、外にでて、その人を助けに行きました。

で、あとから、様子をみに行った私が目にしたものは・・・・・

その車・・・・・・・・

実は・・・・・・・


私達の車の・・・・


隣でしたーーーーーーーーーーーー!!

私達は何もしていないけど、なんだか 私とロバさん

「私達の隣に止めたばかりにこの人・・・」えーっていう気持ちになり。

心の中で


「すんません・・・」ガクリ(黒背景用)

その人の車は保険で全部カバーされるらしいけど、数人がガラスを綺麗にしたり、割れた窓をきれいにビニールにカバーするのを手伝ったりしてくれたことに、すごく喜んでいました。
私とロバさんも、やられて気持ちが分かるので、本当に何かしてあげたいっていう気持ちになりました。
その人の心が少しでも、やわらげられるといいなって思いながら手伝ったり、少し楽しい会話をしたりしました。131

世の中で、心ない事をする人がいるけど、そんな事で人の心は弱らないんだよ!!って見せてやりたいです。
こんな時だからこそ、お互いが絆を強めたり、助け合って強くなるんだーー!!って。

2008年は災難が続いた年でしたけど、その分本当によい年だった。
これから、少々のことがあっても、絶対に乗り越えていけるっていう自信があります!!

私には、すんんんんんばらしい友達、いつでも私達のためにいてくれる家族、ロバさんがいますから!!


いやーーーーーーーーー。人生って素晴らしい!! ほっほっほっほっほ(ちょっとサンタ風にHO! HO! HO!


あっみなさんにとって2008年はどんな年でしたか???

ロバさんの誕生日に、寿司が食べたいと贅沢をいうので、古い教科書を売ってやりました。
血のにじむ愛です。


スマカリのアメリカ生活珍道中



スマカリのアメリカ生活珍道中

おいしそうに食べてる写真をって、取ったけど、目がうつろで怖かったので、このがっついてる写真になりました。


無事に誕生日終了!!

ラブラブラブラブラブラブ音譜音譜音譜

前日にロバさんとのプロポーズを途中まで書いて、終わりましたが・・・・

ここからが続きです。

テンプルスクエアの西門に到着の私達。
ロバさんも落ち着きました。

馬に引かれる馬車シンデレラの馬車があり、その中からバラが3本でてきました。バラ

一本目
「これは過去」

2本
「これは現在」

3本目
「これは未来」
そして、リングがでてきて
「結婚してくれますか?」

アメリカ式にひざまずいてでした。

そして、
「Yes」 

まったく入り組んだこともなく、シンプルです。 でも、もちろん特別です。 :)

その後、テンプルスクエアの周りを馬車でまわりました。
馬車の中には、おいしーーいチョコレートと、ワインに見せかけたジュースがありました。

誰がそれをしかけたかって???

それは、途中でお父さんを空港に迎えにいったはずのゆかりんご夫婦(当時はまだ夫婦ではないですが)です。
(実は、ゆかりんごと、私は、10日違いで結婚しました。)

私に何も言わないでいなくなるのはちょっとおかしいとは思っておりましたが。

で、その当時、私とゆかりんごはルームメイトだったので、そのアパートに帰ると・・・・
ファーストフードのハンバーガーを食べているゆかりんごたち。
おいしい食事を犠牲にして・・・ ありがたやーー。

しかも、彼らは、私達のプロポーズを、影にかくれて、撮影しておりました。
で、ロバさんが現場につくまで携帯をちらちら見ていたのは、ゆかりんごたちから、
「まだ準備できてない、ゆっくり!」 とか、「よし!! 準備完了」って入ってきてたらしい。

お疲れ様でした。

そんなこんなから2年。あの時のロマンチストは、影を潜めつつあります。ガーン

今日は正真正銘のロバさんの誕生日です。 今までさんざんおめでとうを言ってもらっておきながら、実はまだでした。
ロバさんにみなさんからのお祝いを伝えたところ、「誰か分からないけどありがとーー!!」ニコニコて言っておりました。

で、実は、昨日は私と、ロバさんの婚約記念日でした。
2年前の12月16日にプロポーズを受けました。 と、いうことで、現場に戻ってみました。

って、ここで現場の写真を!!って言いたいところだけど、ちょっと暗くて、写真を撮ってもぼやけて、失敗~~叫び

2年前のお話です。

家族で現場近くのレストランでお食事に行きました。ゆかりんごちゃん夫婦も一緒でした。
でも、列に並んでる間に消えた二人
「あれ?ゆかりんごは?」

「あーお父さんがこっちに着たから空港に迎えにいった」(だったかな?)

「ふーん、そういえばそんな事も言ってたな」

で、食事してたら

「じゃ、クリスマスライトみにいくか」

「え!?まだあなたの誕生日ケーキを食べ中」

「いや、行くぞ!」

「じゃ、トイレいってもいい?」

「ダメ!」

「え!?ダメ? わかった・・・」
きっと今なら 「ダメだとーー!!ダメといわれても行くわい!」って感じになってるでしょう。

「いや、ダメじゃなくて・・行って!! 早くね!」

「うっうん。 分かった早くすませてくる!」
これもきっと今なら「トイレまで指示するな!!」ってなってるでしょうとも。


そしてたら、友達からロバさんにプレゼント持ってきて、そとの道路に車でいるから来てってメッセージが
ロバさんに伝えると
「なに!?今!? わかった、じゃ、行こう!」
って走りだします

そして、大きな道の向こう側に止まってる友達の車発見!!
すると、私の手をもって
全部で6車線くらいある道を横断!! 「死ぬーーーーーー」ドクロ

そのあと、走ったり、なぜか、ゆっくりに歩いたり、訳のわからない状態。
携帯をちらちら見て。 怪しい。 絶対に怪しい。

で、たどりついたのは、ユタにあるテンプルスクエアの西側の門。
ライトを見にきたのに、なぜか、綺麗なのは内側、でも、私達がいるのは・・・外側・・・

そこにあったのは、馬にひかれる馬車です。
そして、そこからプロポーズのはじまりでした。




以下の写真は2年前にみるはずだった、でも、見る間もなく通りすぎたであろうクリスマスライトたちです。
昨日撮りました。


スマカリのアメリカ生活珍道中



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