ロバさんの誕生日に、寿司が食べたいと贅沢をいうので、古い教科書を売ってやりました。
血のにじむ愛です。


スマカリのアメリカ生活珍道中



スマカリのアメリカ生活珍道中

おいしそうに食べてる写真をって、取ったけど、目がうつろで怖かったので、このがっついてる写真になりました。


無事に誕生日終了!!

ラブラブラブラブラブラブ音譜音譜音譜

前日にロバさんとのプロポーズを途中まで書いて、終わりましたが・・・・

ここからが続きです。

テンプルスクエアの西門に到着の私達。
ロバさんも落ち着きました。

馬に引かれる馬車シンデレラの馬車があり、その中からバラが3本でてきました。バラ

一本目
「これは過去」

2本
「これは現在」

3本目
「これは未来」
そして、リングがでてきて
「結婚してくれますか?」

アメリカ式にひざまずいてでした。

そして、
「Yes」 

まったく入り組んだこともなく、シンプルです。 でも、もちろん特別です。 :)

その後、テンプルスクエアの周りを馬車でまわりました。
馬車の中には、おいしーーいチョコレートと、ワインに見せかけたジュースがありました。

誰がそれをしかけたかって???

それは、途中でお父さんを空港に迎えにいったはずのゆかりんご夫婦(当時はまだ夫婦ではないですが)です。
(実は、ゆかりんごと、私は、10日違いで結婚しました。)

私に何も言わないでいなくなるのはちょっとおかしいとは思っておりましたが。

で、その当時、私とゆかりんごはルームメイトだったので、そのアパートに帰ると・・・・
ファーストフードのハンバーガーを食べているゆかりんごたち。
おいしい食事を犠牲にして・・・ ありがたやーー。

しかも、彼らは、私達のプロポーズを、影にかくれて、撮影しておりました。
で、ロバさんが現場につくまで携帯をちらちら見ていたのは、ゆかりんごたちから、
「まだ準備できてない、ゆっくり!」 とか、「よし!! 準備完了」って入ってきてたらしい。

お疲れ様でした。

そんなこんなから2年。あの時のロマンチストは、影を潜めつつあります。ガーン