今日は、学校お休みです。

でも、ロバさんはお仕事なので、朝5時45分におきました。
宿題があるのですが・・・やる気がおきません。 ハーーーーー
。
そんな感じで一日をはじめています。
そんな朝に起きて、ロバさんが言ったのはやっぱり
「夕べ本当に怖い夢みたいんだよ!! でも、ちゃんと覚えてないのが残念」
(どうやったら、毎晩変な夢見れるんだ!?)
「どんな怖さ?」
「うーーーん、とにかく怖かった」
私はきっと私が浮気したとか、そんな怖さかと思ったけど、冗談で。
「モンスターとか?」
って聞くと、
「うん!! そうなんだよ!!モンスターが出てきた。目が覚めたときに、まだ、現実実がありすぎて、周りをみわたしたよ!!」
(モンスターで何でそんな現実実があるんだ!?ねーだろーよ!)
頭痛薬を飲んでねると、絶対に怖い夢をみるらしいです。夕べ、寝る前に飲んだので、そのせいにしてました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな旦那を白い目で見てる嫁ですが、そんな嫁、昔は、夢遊病でした。
夢を見るだけではすまなかったんです。
ある朝のこと、上にかけてた布団がありません。部屋の中のどこを見渡してもありません。
寝るときにかけて寝ました。
でも、ありません。
考えました。考えました。考えました。
でも、ありません。
そこで、夜にみた夢を思い出しました。
夢の中で私がしたことは・・・
布団を投げているのです。
そこで、私は・・・
まさか!という思いとともに。
急いで、窓をあけ外を見ました。
そこで見たものは!!
家の横にある道にビローーーーンってのびている私のかけ布団。
そうです。夢をみながら、かけ布団を持ち上げ、窓を開け、布団を投げ、窓、鍵をしめてまた寝てたのです。
あとで、母に話すと、
「・・・・・
」
(うちの娘は大丈夫かしら・・・と心配だったに違いありません)
言葉を失っておりました。どの布団をとりに行くのも恥ずかしかったし、もし、夜中に窓から布団を投げている人がいたら、どれだけ怖かっただろうとおもいました。


でも、ロバさんはお仕事なので、朝5時45分におきました。
宿題があるのですが・・・やる気がおきません。 ハーーーーー
。そんな感じで一日をはじめています。
そんな朝に起きて、ロバさんが言ったのはやっぱり
「夕べ本当に怖い夢みたいんだよ!! でも、ちゃんと覚えてないのが残念」
(どうやったら、毎晩変な夢見れるんだ!?)
「どんな怖さ?」
「うーーーん、とにかく怖かった」
私はきっと私が浮気したとか、そんな怖さかと思ったけど、冗談で。
「モンスターとか?」
って聞くと、
「うん!! そうなんだよ!!モンスターが出てきた。目が覚めたときに、まだ、現実実がありすぎて、周りをみわたしたよ!!」

(モンスターで何でそんな現実実があるんだ!?ねーだろーよ!)
頭痛薬を飲んでねると、絶対に怖い夢をみるらしいです。夕べ、寝る前に飲んだので、そのせいにしてました。
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そんな旦那を白い目で見てる嫁ですが、そんな嫁、昔は、夢遊病でした。
夢を見るだけではすまなかったんです。
ある朝のこと、上にかけてた布団がありません。部屋の中のどこを見渡してもありません。
寝るときにかけて寝ました。
でも、ありません。
考えました。考えました。考えました。
でも、ありません。
そこで、夜にみた夢を思い出しました。
夢の中で私がしたことは・・・
布団を投げているのです。
そこで、私は・・・
まさか!という思いとともに。
急いで、窓をあけ外を見ました。

そこで見たものは!!

家の横にある道にビローーーーンってのびている私のかけ布団。

そうです。夢をみながら、かけ布団を持ち上げ、窓を開け、布団を投げ、窓、鍵をしめてまた寝てたのです。
あとで、母に話すと、
「・・・・・
」(うちの娘は大丈夫かしら・・・と心配だったに違いありません)
言葉を失っておりました。どの布団をとりに行くのも恥ずかしかったし、もし、夜中に窓から布団を投げている人がいたら、どれだけ怖かっただろうとおもいました。
