幕張メッセのライブ

 


4月6日 ゲネプロ日

 

 

藤「…すぐにムキになって歌っちゃうからさ(笑)お客さんがいようといまいと、歌を唄うとすぐムキになっちゃうよ」

 

 

「…だって音楽以外、何もないんでしょ?そういう人がそこに音楽があって適当にやるなんて、できるわけないじゃない」

 

 

藤「そんなことわかってるよ」と照れ笑い

 

この部分微笑ましいのとあの人に通ずるのといろいろ思った

 

 

オープニング

 

 

"これだけでもいいんじゃないか?と乱暴なコメントをしたくなるほどのクオリティと壮大さ。

…要するに、これはこれだけで完全なる作品と言い切れる、素晴らし過ぎるほど素晴らしい"

 

 

と、ありました

 

 

賛辞が綴られています

 

 

リハ終了後 プロデューサーさんに続編希望した記者さん

 

 

メンバー、スタッフからの総すかんだったと(笑)

 

 

アコースティックステージ

 

 

斬新だったとある

 

 

あの曲を?

 

 

自分もビックリした

 

 

一番アレンジ仕様がないんだとばかり思ってた

 

恐れ入りました

 

 

楽器店での友達同士の会話

 

 

ええなぁ(*´ー`*)

 

 

~~

 

 

彼らの音楽

 

 

"…実はブルースやケルト民謡のような、俗にいう「民族音楽性」が強い。

 

 

それはつまりリズムやグルーヴに特徴がある曲が多いということだ。

 

 

…曲の内容含めてとても楽しいだが、同時に民族音楽性の高いリズムが、強いグルーヴを生み出してとても大きな曲として響いてくる。"

 

 

難しいけど納得(笑)

 

 

今や薄れている要素でもあるのかな

 

 

~~

 

 

山崎監督に続編希望したら「日本語が日本語に聞こえない」

 

 

見事にシャットアウトだったみたいで(笑)

 

4月7日 初日

 

 

"本当に仲間が大切なんだろうな。スタッフという仲間に支えられて今、自分達がやれていることを、自然体で楽しんでいる感じがよく分かる。"

 

 

初日だということもあり慌ただしかったみたいですね

 

 

2万人

 

 

すごい

 

 

それでもチケット取れないんだから…

 

 

まぁすごい

 

 

 

"正直、臆病なメンバーである。

久しぶりにこれだけ多くの人達と向かい合う覚悟があるからこそ、その恐怖を知っている彼らは、半端ない不安をも抱えてこの日を迎えたことと思う。"

 

 

初めて幕張メッセでライブをした日のエピソードも書かれていた

 

 

終演後も和やかな雰囲気と初日の緊張感

 

 

MUSICAはずれなし!

 

 

写真共々満足な5月号

 

 

来月も非常に楽しみです

 

 

 

orbital period-12-05-08_001.jpg

 

orbital period-12-05-08_002.jpg

 

orbital period-12-05-08_003.jpg

 

orbital period-12-05-08_004.jpg

 

orbital period-12-05-08_005.jpg