Gの仕事ありき?の役者業は嫌だ。
役者だもん。


ロイドから一年経つ。一年なんてあっという間。武蔵やHEROを挟んだ一年。一年なんてすぐ過ぎる。

もうすぐ42歳の一年はどうなるのかなぁ。


あまりにも映画が少なくて、ほんとうは舞台だって観たい。

だけど「ない」ことが当たり前になりすぎていて…ほんとに嫌になる…。


そりゃドラマだってないよりかあるほうがいい。


すますま何十回の木村さんでも足らないロイドや武蔵の一瞬。


望むもの。


役者になりたい。 そんな木村さん。
役の現場に在る木村さん。現場に愛される木村さん。Gじゃない木村さん。

あ、バンプの歌詞だけど。木村さんの話っす(笑)


木村拓哉という人間が好きなんだけど。
Twitterで書いたやつ「…」の部分がほんとにリアルで。


木村さん自身が役の命に触れて考え方や感覚を自己に暗記とも違うしなぁ…わからん(笑)
人格そのものが木村拓哉に入るだな。○○が○○役を熱演。←褒め言葉に感じないんだよな。フィクションの世界で熱演ってウソの積み重ねで…。生きてこそだと思うし。

飽きないなー。木村さんの作品を見る度飢えが激しくなる始末(笑)もっともっと見ていたい。


命に触れる木村さん。動物好きも少なからず関係あるよね(自己満)


役を演じる←嘘の嘘でそ。


HERO祭りがはじまる~~。

やーーと届いた安堂ロイドブルレイ。夜勤前だたから特典と4話だけ見たよ。もう、ただただ至福の時間だった。デートや人工牛肉とかバトルシーン…ああ言葉が思いに追い付かない程の特典でした。またじっくり堪能したい。


このタイトルのデジャヴなんすけど、さかのぼること二月前…スマスマで指揮したでそ。圧巻(だと思いました)の指揮終わり少し疲れた顔でエレベーターに乗り込む姿。今日見たクランクアップ後エレベーターに乗り込む姿。ほんと惚れ惚れするわ。この二つの場面を見たときふとなんか感じたことのある雰囲気…なんだコレ?なんだっけ?と。


しばらく考えて…思い出した。「武士の一分」だと。あの作品のクランクアップ後の空気感、緊張感、あらゆるものが少しだけ似ているなと。そして自分はそれが大好物だと思い知る。笑


瞳がキラキラしてる。漫画みたいだけど、ほんとにそう思う。


ま、デジャヴっていうほどでもなかったな。

思い出しただけっていう…。