最近ワンピース見れてないんで話がよくわかってないけど。

勿論木村さんの話(笑)


もし演じるとしたら演じてもらいたいなぁ。アクションで見たいのはゾロだし、煙草吸って料理人のサンジも良いし。なぜかルフィは当てはまらない(笑)


ヒルルクとエースの最期に共通する「血の繋がらない赤の他人の家族の愛」。長い(笑)そして家族の為必死に走るチョッパーとルフィ。


いやぁあだち作品同様漫画の方が動きを感じるんだよな。


大きいくくりで言えばヒルルクと金田一二三男は似ている。一年中極寒の街に桜を咲かせる。ただ究極の魔法瓶を造る。


ヤブ医者で…な木村さん見たいな。あーHEROが楽しみだけどそれ以上に役者木村拓哉に飢えてる。どーしてくれるんだ!!


ということでしょうか?相田さん。


今見てる木村拓哉(光)は実はもう存在しないもの。宇宙規模の話になってるわ(苦笑)
だからホントの木村拓哉は誰にも見えない。本人ですら役作りを超えて無意識の内に「居る」んですから。だけど彼にとっては細部まで計算されてることでもある。演じることは家を建てる大工さんみたいに凄いことで彼が嫌いな言葉で言うと普通のことでもある…とかなんとか木村さんは言ってましたけど。その光は見え方によって100にも0にもなる。まぁこの大部分は作る側に責任があると思うんだけど…。

プライド以前の作品は再放送やDVD・動画でしか見れなかった。そこは悔しいなー。

ま、そんな話は置いといて。

安堂ロイドは見るもの(自分)にテレビにしがみつかせる理由をくれた。


何をやっても…と言うやつらは見えてる木村拓哉を嘲笑うが、ほっとけばいい。見えない木村拓哉にこそきっと本質はあると思う。私は見えないものに惹かれ魅せられ続けたい。


映画見たいな。


ワケわからん自分の文に自己満したとこでドロン。


アイツなら決めてくれる。アイツの高さに合わせてトスを上げれば決めてくれる。彼もそれに応えた。彼の力はこのチームに必要だ。彼への信頼はいつのまにか彼が背負わなければならない重圧へとかわってしまった。俺が決める、俺に合わせろ…彼がそう望まなくても背負わなければならないのだから。いつかトスを上げるものがおかしいと気づくときはもう手遅れだと思う。ほんとはチームプレーであるべきはずがね。いやチームプレーがあってこそエースアタッカーだと思うし。王様を名付けられてしまった王様は王様を生きるしかありませんでした。信頼してるからと言えばいいのか。決められなかったときに叩かれるのは誰か容易に想像がつく。ましてやそれ以外にも叩かれまくってるっていうのに。

役者一本でいてほしい理由の1つ。