たまには愚痴ります

 

昨日、今日と国会中継をチラ見したのだが、

これほど腹が立つ中継を見せられているのに、

何故、国民は声を上げないのだろうか?といろんな方向に怒りが向いてしまう。

 

昭和30年代後半から本格的に3S政策で

国民は腑抜けにされてきた。

昭和50年代くらいから、さらに漫才、お笑いなどで

人をけなす、叩く、馬鹿にする、ブラックユーモアなどが流行りだし、

笑うことはいいことではあるが、

人を蹴落とすことが、そんなに面白いことなのだろうか?と思いつつも

やはり笑ってしまう自分がいた。

熱湯風呂だとか、奇人変人だとか・・・

今、思えば何が面白かったのか?洗脳されてきたんでしょうね。

 

僕は巨人軍にいたけど、巨人ファンでもなかった。

長島さん、王さんって凄いんでしょうけど、

ほとんど興味はなかった。

 

政治のことははっきり言って分からない。

それでも腹が立つほど、政府がやっていることがおかしいと思っている。

今は、反ワクと言われているが、厳密に言うとそうではない。

考え方は理解できるのだが、今のワクは違う。

今までの経験上、国も厚労省も信用できない。

 

テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、・・・

結局は騙されてきた。

スポーツの世界も、入ってみれば汚い世界。

お金が絡むし、男女の関係も絡む。

今ならだいぶ知れてきただろうけど、芸能界も泥沼になっているだろう。

楽しく、正しい仕事をしたいけど、今はもう無理。

これだけ汚染されていては、どう浄化したらいいのか分からない。

綺麗事の世界ではない。

 

スマホの電磁波で脳が機能していない。

音楽の周波数が悪魔周波数になっている。

砂糖づけになって、軀が酸化して、まともに機能しない。

添加物だらけで、細胞が悲鳴を上げている。

何なんだ!この世界は。

 

 

愚痴ばかり言っていては、始まらない。

今の世界を受け入れ、受け止め、

どう綺麗にしていくかを想像していこう。

まずは、自分の家の掃除だな。

持ち物の整理、断捨離ってやつだな。

徐々にやっていこう。

 

 

矢作治療院

 

 

 光に包まれよう

 

この世界に生きていて、感覚出来る範囲は限られている。

この世界は、幻想の世界、言わば仮想現実(VR)である。

各個人の想いで、各個人の世界が仮想現実として現れている。

この世界に存在している意識は、自分のみである。

同じ想い、同じ性質を持つもの同士の意識が集まっている。

経験したいこと、何が使命なのかを決めて、ここに集っている。

この世界を構成しているものは、その性質の事象化。

この世界は、そのベースにあるものにリンクされている。

自分がこの世界を去れば、この世界は消去される。

自分の想い、使命が達成されれば、次の段階に進む。

自分が作り上げてきたこの世界は、自分で変更可能。

使命とは、この今の世界の現状を見ること。

戦争、詐欺、物事の善悪、醜いものを見ること。

輪廻転生を繰り返し、人類の醜さを見ること。

そして、悪を知り、善を知ること。

自分の分身を各世界から救済すること。

他の囚われの意識を各世界から救済すること。

光を知ることで、それが出来るようになる。

この次元、世界は悪魔に囚われている。

99%以上が囚われている。

自分も一時は、かなり悪魔寄りだっただろう。

少しは、光を感じるようにはなっている。

何千回、何万回という人生のほとんどが、戦争だった。

平然と人を殺していた。

自分も殺された。

でも、何かが違うと感じていた。

悪いことばかりではなかった。

人の優しさに触れることもあった。

だから、この人生が最後だと思う。

救済が使命だから。

高次元では悪い、暗いものはもうない。

この次元が綺麗に掃除されつつある。

悪魔的意識は、封印されつつある。

存在自体は消すとかないので、極小の1次元に封印するのだろう。

無限大に0に近い状態で。

今、経験していることは無駄ではない。

今を経験するために、この世界に来た。

知ること。

この次元、世界を綺麗にしたいと願う多くの異星人たちがいる。

多くの高次元の意識体がいる。

多くの考察している人たちが想像も出来ない世界で動いている意識体がいる。

この世界で起こっている現象、事象はコントロールされている。

この世界のこの地球というミクロ以下の世界で起こっている醜いことは無くなる。

浄化され、地球は、高次元に移行する。

まだまだ知るべきことは多くある。

はっきり言って、何も理解していない。

いや、理解を超えている。

だから、知ろうとする努力をする。

囚われている意識を救済すること。

各自が良いこと、嬉しいこと、楽しいことをイメージしていこう。

悪いこと、暗いことなどはもういらない。

悲しいことも、辛いことももういらない。

善なる、光と愛のイメージを膨らませよう。

大きく、大きくしていこう。

人を罵ったり、バカにしたりはもうやめよう。

負のエネルギーを発するのはもうやめよう。

悪魔に餌を与えることはもうやめよう。

光になろう。

愛になろう。

光に包まれ、気持ち良くなろう。

そういうこと・・・・

 

矢作治療院

 

 

 真実って何だろう?

 

「真実」って何だろう?

ずっと昔から「真実」を追求してきたけど、

実際の、本当の真実を見つけることが出来ない。

この世界の真実に近いものはある程度分かっているけど、

上には上があり、その真実が遠のいて行く。

この世界の目に見えるものは、

その通りであるが、

上の世界は目に見えるわけではなく、

想像や感覚的なものであって、

真実かどうかは分からない。

 

ある事象の結果が起こり、

その真実を追うが、

その原因となっているものを見つけても、

その原因のまた原因がどこかにあることを

知ってしまう。

高次元で起こった事象が、

この低次元世界に投影されてくるのだから、

この世界で真実を得ることは不可能なのかもしれない。

 

誰かが動く、その理由または原因が見て取れても、

その原因の元になっているものは、

その本人にも認識できていないだろう。

 

「真実」は、その当事者にしか分からないと思っていたが、

実際は、当事者にも分からない部分がある。

100%に近いところまでは、追い詰めることは出来るかもしれないが、

100%にはならない。

 

それが、今、グラついている考えです。

この世界だけでなく、上の次元から物事を見るようになれば、

決めつけも出来ないし、

自分が起こした感情が、巡り巡って自分に返ってくることが分かる。

くしゃみひとつでも、心の中でふと思ったことでも、

その結果が、いつか自分に返ってくる。

その結果の真実が、自分がくしゃみをしたこと???

 

何十億年も前に、異星人が屁をした!
その結果の事象が今、この世界が狂っている現状になる!

それが「真実」かもしれない!???

いや、「真実」は、その異星人が昼に芋を食ったから!となるかも?

 

つまり、

「真実」というものは、その真実を追い求める人が、

何をもって納得できるかということかもしれない。

どこまで追っても、高次元まで追っても、その先があるから。

 

「事実」は、記録されれば「事実」となる。

見た、聞いた、触れた、感じたなどを記録したら事実となる。

記録されなければ、それは想像の領域になる。

記録とは、現代ではビデオ、録音、センサー記録などなどだが、

感じたことなどは、文字にすれば記録となる。

 

事実は、真実ではない。

真実は、事実の原因となった思惑なり、感情なり、その原因等

だから難しい。

 

当事者の経験を追体験できれば、それなりに納得できるだろう・・・かも。

 

とにかく難しい。

 

 

矢作治療院

 

 

 

 神真都Q茨城隊つくばデモ

 

Xより引用:

https://x.com/tosuwo77/status/1716024891965841465?s=20

 

神真都Q茨城隊

 

無事にデモ終了しました。

本日は、駅前公園などでイベントが開催されていて、

普段の日曜日よりも多くの人出があり、

魂の叫びが多くの人の耳に入ったのではないかと思います。

 

ひとりでも多くの人が氣づき

ワクチン薬害から救いたい!
子どもたちの未来を守りたい!

正しい日本を取り戻そう!

 

SNS内においても

まだまだ工作員が多く存在していて、

あらゆる妨害をしていますが、

テレビには真実はありませんので、

滅気ずに発信し続けていくことが大切です。

 

それでも、

DSは巧妙です。

もっともっと調べることです。

 

矢作治療院

 

 

 太古の地球の月

 

Just Empower Meより一部引用:

 

 

Moon of Earth

 

 

Our moon is not a real moon obviously. Around 18,000 years ago or so the lower astral being we called The Destroyer, and there was a whole species of them actually, came back to affect the upper astral planes of Earth. Well one of the first things he did was knock our original moons out of its orbit. We used to have 2 suns and 3 moons and then we were down to 1 moon, we had Luna. Then Luna was knocked out of its orbit, down to the 9th density of the 9th plane of the lower astral. We are not the only planet to have had this happen and not the only planet to have fake moons. All Neptune’s moons are megastructures, Saturn’s moon Titan is also a synthetic megastructure moon and there are others in our solar system. There are actually 5 other galaxies besides ours that also have fake moons within them. So ours and 6 others actually went to the lower astral and then there was a connection between that realm and our now megastructure.

 

地球の月

私たちの月は明らかに本物の月ではありません約18,000年前、私たちが「ザ・デストロイヤー」と呼んだ下位アストラル存在、実際にはその全種が存在し、地球の上位アストラル界に影響を与えるために戻ってきました。彼が最初にしたことの 1 つは、私たちの元の衛星をその軌道から叩き落とすことでした。以前は太陽が 2 つ、月が 3 つありましたが、その後月が 1 つになり、ルナが誕生しました。その後、ルナは軌道から外れ、アストラル下部の第 9 面の第9密度まで落とされました。このようなことが起こった唯一の惑星ではありませんし、偽の衛星が存在する唯一の惑星でもありません。海王星の衛星はすべて巨大構造物であり、土星の衛星タイタンも合成巨大構造物月であり、太陽系には他にも巨大構造物があります。実際には、私たちの銀河以外にも偽の衛星を持つ銀河が 5 つあります。それで、私たちと他の6人は実際に低層アストラルに行き、その後、その領域と私たちの現在の巨大構造の間に接続がありました。

 

引用終わり

 

やはり太古の地球の姿は、今とはまったく違うものだったのかもしれませんね。

Kimberly Goguenさんの情報ですが、高次元意識体としては、地球時間はまったく関係ないのでしょう。何億年とかって、時間の概念も無いだろうし、ほんの少し前程度にしか感じてないかもしれないし、いや、何十億年だろうと今、経験していることなんでしょう。

 

何度話を聞いても、脳細胞が3本?とかだと、理解するのにすごい時間がかかる。一瞬で、脳にイメージがダウンロードされればそれなりにだけど、処理に多大なエネルギーを使い、オーバーヒートするかも!???

 

まぁ徐々にやっていきましょう。

 

 

矢作治療院