みんなで考えよう

 

3次元世界の狭い考え、宿命なのか、仕様なのか・・・

完全なる善、悪があるのは分かるが、何故、善悪を分けるのか・・・

見方によっては、人によっては、政策によっては、、、

善悪は変わってくるものだと思われる。

 

善だと思っていたものが、悪の顔を出してくる・・・

こいつは悪やなって思っていても、心は善なるものを持っていることもある。

 

善悪を判断するのは、簡単そうに見えるが、かなり難しいものだ。

何を基準に判断するのか・・・ 

育った環境や、親の考え、行動など、テレビや映画、アニメからも

多大なる影響を受ける。

「暴れん坊将軍」で悪代官をバッサリと切り捨てるが、

人の命を奪うこと自体は、悪ではないのか・・・分からない。

 

どちらの言い分が正しいとか、一方的だと分からない。

考えてみれば、

ロシアとウクライナ

どちらが善で、どちらが悪なのか・・・決められない。

基本は、ロシアが善であり、ウクライナが悪なのだが、

武力行使は、善なのだろうか・・・考えてしまう。

 

人類にとって、

この善悪の考え方、判断の仕方は試練なのだろう。

5次元の住人にとっては、たいしたことはないのだろうが、

3次元の住人にとっては、意識の共有がほとんどないので、

自分の判断が間違っている可能性もおおいにある。

 

だから、必死にヒントを探す。

 

そう云う私にしても、善と悪は共存している。

どうにかバランスを保っているが、爆発したら怖い。

お金が無いけど、

絶対に盗みはしない。絶対に詐欺はしない。

この葛藤が苦しい。

正しい方法でお金を得ることを考える。

 

人類にとって何が必要なことなのかを

みんなが考えてほしい。

 

 

矢作治療院

 

 

 何となく暗い

 

今日はバイオリズムが地を這うような感じになっている。

木枯らしが吹き、一日中寒い状況であった。

しかし、

何かが変わったような、どこか別の所にいるような、

起きた時にそのように感じた。

 

部屋の中は、いつもと同じなのだが、

軀から出ているオーラと言うか、氣が

かなり広い範囲に拡がっている感覚がある。

何かを感じている。

そして、とにかく眠い。

 

そういう時は、とにかく動かないようにしている。

苦しいわけでもなく、しんどいわけでもない。

軀がフワフワと浮いていて、

体重が減ったわけじゃなく、

見えているものだけじゃなく、広い範囲で見えている感覚がある。

 

説明が困難である。

 

外に出て、空を見上げて雲を見る。

陽が出ているが、何となく暗い。晴れているのに暗い。

太陽はいつもよりも小さく見える。

違う世界に来たのだろうか?

 

これが今日の感覚であった。

これから何が起こるのであろう。

 

矢作治療院

 

 

 知ること

 

Youtubeより引用:

 

 

ここ最近のKimberly情報の要約をYoutubeでアップしているサイドがあります。

Kimberly情報は、とても複雑で理解しずらいものがありますが、出来るだけ簡単に要約されているので、見てみる価値はありそうです。

この世界の表で見られる情報ではなく、次元の違う世界の情報であることは確かで、人間には到底関与はできない領域だと思います。They, He, She, It とか誰を指すのか、何を指すのか、見えるもの(物、者)なのか、見えないものなのか・・・とても難しいものです。それでも、知りたいという欲求があり、真理を探求したいのであれば、追っていく必要があるでしょう。

 

矢作治療院

 

 

 しっかりと見よう

 

 

 

2023年11月10日(金曜) キンバリーの動画翻訳

 

キンバリー・ゴーグェンからの詳細報告がありませんでした。

 

キムは今日、世界情勢報告のために私たちに参加できません。

ディープ・ステートが低層アストラルへのポータルを開こうとする 11月11日の 1111デーに近づいています。

アーキビストたちは主要グループとの会合を続け、警告し、情報を提供しています。

状況は急速に変化していますので、引き続き光を持ち続けてください。

私たちはホームストレッチにいます。

アーキビストによると、11月15日は人類にとって重要な日だという。

キム氏は来週さらに詳しく説明するだろう。

 

ぜひ、お友達やご家族にもシェアしてください。

私たちは皆が団結して地球の回復を支援する必要があります。

あなたの地域でニュースが起こったら、それを記録して私たちと共有してください。

そうすれば、私たちはあなたがそれを世界に共有できるようお手伝いします。

覚えておいてください、そうなるかどうかは私次第です。

それもあなた次第です。

私はサニー・ガルトです。

月曜日、水曜日、金曜日に本物のニュースをお届けします。

 

 

キンバリーの「地球の浄化」には一定のルールがあり、「推測で闇側を抹殺」ができない。

オーダー(命令)を出した指導者をいくら抹消しても、ボウフラのように新しい指導者が湧き出てくる。

DS(闇側)の動きが早すぎて、キンバリーには対応ができず、これから何万人が死ぬか分からないDSとの最終決戦となっている。

 

宇宙人の軍が介入すると、明確な「不介入のルール違反」となります。

地球の状況を見かねた「ソース」は、宇宙人の軍ではなく文民という「アーキビスト」を上空から地上に降りるように指示したと思われる。

2023年11月3日(金曜)から米国の国防省で軍関係者を「アーキビスト」は説得し、どうしても従わない8人の軍関係者を抹消した。

これは「推測で闇側を抹殺」していますが、感情的な抹殺ではない。(これは、特別条件のもとでルール変更がされており、ソースの承認があったはず。)

「アーキビスト」は裁判官であり、有罪と判断したら、その場で抹消の執行をした。

「アーキビスト」は、ここから特別ルールで、地上活動を開始した。

 

    以上(TimST)

 

何が起こるかは分からない。

しかし、光側の何かが起こるであろうと思われる。

闇側が完全降伏を宣言するのだろうか?それならいいのだけど・・・

 

矢作治療院

 

 

 無力化できないだろうか

 

パナマで77歳?の教授が道路封鎖をしていた環境活動家2人を射殺。

生活道路であり、仕事に向かう道路を長きに渡り、封鎖している

環境活動家と一悶着あり、持っていた銃で2人を射殺してしまった。

 

どちらにも言い分はあるし、どちらも悪い部分がある。

 

まず、銃を手にすること、

海外では護身用として購入する人も多いだろう。

しかし、銃は人の命を奪う可能性があるもの。

自分や家族を守るために使用するという概念があるとしても、

ほんの少し使い方を誤ると、命を奪う道具となる。

銃を持つ前に、しっかりとその扱い方や倫理を学ぶべき。

映画のように、悪党を倒すために使うと言っても、

命を奪うことには何の違いはない。

自業自得とかそういう言葉では言うが、

例え敵の兵士であっても、

いままで生まれ、成長して、訓練してきた

その一生をそこで絶つ・・・って、とても複雑な感情が湧いてくる。

 

すべて見せられている。

悪魔の所業に慣れてしまっている。

人間が死ぬことを見せている。

時代劇で、バッタバッタと切り捨てているが、

その人(家来)の家族はどうなるのか、子孫はどうなるのか?

ドラマだから、それでいいのか?

 

平和な世界を築いていくには、何をすべきなのか。

悪が存在しているが、どう対処していくのか。

銃は必要なのか。

世界が変わっていくにしても、よく考えていく必要があるだろう。

 

 

環境活動家にしても、

人に迷惑をかけているのは事実。

生活道路を封鎖したら、死活問題になることは分かっているはず。

やり方がおかしい。

 

 

慈愛なのかな

 

 

矢作治療院