院長ブログ:内閣不信任案が何故出ないのか? | 栃木県矢板市の腰痛、膝痛、スポーツ障害がめちゃ得意な矢作治療院

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 日本のために立ち上がろう

 

野党から何故、

内閣不信任案が出ないのか?

みんな知ってます。

同じ穴のムジナということですよね。

 

今は、安倍派を東京地検特捜部が調べていますが、

芋づる式に他の派閥、他の党、野党にも

その捜査が及んでくるでしょう。

 

国会議員の97%が在日の議員です。

幕末、明治維新の頃から日本に入り込んできた

朝鮮、韓国、満州の人脈が

ほぼすべてのトップを総ざらいして

支配している状況ですよ。

 

特に、統一教会、創価学会の人脈が

日本を支配している。

安倍氏が暗殺(形として)された時点から

日本の大掃除が本格的になってきたのでしょう。

 

岸田氏(本物ではない)はただのロボット

アジアのDSのトップクラスの池田大作氏は

表向きに亡くなったとしているが、

本当は10年前に亡くなっている・・・等、

嘘が明るみに出てくるでしょう。

そうなれば、

日本の国会議員すべてが犯罪者となり、

帰化取り消し、本国強制送還または、

外患誘致罪で死刑となる。

 

やるべきことは、

真の日本人によって

日本という国の立て直しです。

 

選挙の方法等の見直し、

議員の数をせいぜい、都道府県から1名づつ

衆議院は50名前後、

参議院は、いわゆる貴族院となり、

本来(江戸時代から続く本当の血統)の血統から数名と

国民が選ぶ日本人数名でいい。

報酬は、最低限にする。

経費は、その分を稟議書で請求する。

選挙は、供託金なし、誰でも立候補できる。ただし日本人。

 

もし

今のままで総選挙する場合は、

創価学会が力を失ったとしても、

選挙管理委員会が創価学会で占められているので、

選挙管理委員会監視委員会が必要。

投票箱の管理、監視を第三者も立ち会うべき。

開票においても、

管理、監視、票数の確認を第三者も行うべき。

ずっと不正選挙されていたので、改めるべき。

 

日本は、

日本人の国である。

外国人がこぞって生活保護を求めるのはおかしい。

人道的に支援が必要であれば、するが、

厳しい規則が必要。

我々が納める税金は、我々に対してのサービスを

国がすることを期待、いや、当然と考えての納税である。

公務員と一般人の収入に乖離が酷いことになっているが、

公務員も痛みを我慢してもらう必要がある。

納税してサービスを受けるにも、

収入が10年前の20分の1くらいまで落ち込んでいるのに

どうやって納税するんだって話になる。

 

ワクチン等で日本人を減らして

乗っ取ったとしても、

外国人を多く移民させたとしても、

資源を食い潰すイナゴのようになって

襲いかかってくるだろう。

何をやっても、どうやっても、国を乗っ取ることは不可能であって、

いずれ滅びる運命にある。意味はない。

 

そんなことは十分に分かっているだろうが、

上からの命令には背けない。

 

まったく意味のないことを何十億年も続けて、

それは、もう終わりを迎えている。

世界の動きが、そう表現している。

 

好き勝手なことを書いてしまったが、今思っていること・・・

 

 

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