イベルメクチン承認(USA)
Xより引用:
Jack💉💊速砲💥 なぜ*3年*も経って、今更、米国🇺🇸FDAがイベルメクチン承認‼️って😎🫵アホかっ!
— Jack🇺🇸LA在住 🇯🇵日本人 (@jack_hikuma) August 11, 2023
どうして、今なのか?それは、お金のほとんど全てワクチン製薬会社がワクチン販売で稼げた事を意味する😏… https://t.co/YvAuAvQnOA
新型コロナウイルスに関する政策のほとんどは、決して健康に関するものではありませんでした。製薬会社の利益を上げる為でした。 それは大手製薬会社のワクチン利益を増やすために、世界の人々の恐怖を煽り、天文学的な利益を上げる事だった。
新型コロナウイルス感染症が世界で猛威をふるい、WHOがパンデミック(流行爆発)が起こっていると緊急事態を宣言する前から、世界ではイベルメクチンがとても有効であり、特効薬として認める方向にあった。・・・
ところが、利益を得たい組織にとっては、そんなものが世に知れたら目標とする人口削減の数に到達出来ない恐れがあり、アビガンとともに、イベルメクチンを封印するという行動に移していった。日本の厚労省はじめ、メディアや医師会も、イベルメクチンには副作用があり、危険だと風潮した。ところが、海外では、イベルメクチンによってコロナ症状がすぐに改善され、特効薬として認め始める。
厚労省は今でも認めようとはしない。すぐに治ってしまわれたら、利益が減少してしまうからだろう。さらに、ネットでは工作員を雇い、イベルメクチンの悪口を吹聴して回っている。つまり、イベルメクチンはとても安価であり、駆虫薬として出ているが、あらゆる毒性のものを解毒出来る優れたクスリであることを知られたくないのである。儲からないから。
これは、癌と診断して、高額治療(抗がん剤、放射線治療など)を勧めて、最終的には高額治療費を支払わせたら、抗がん剤の副作用で4んでもらうという手口と同じである。癌だけでないが、医療ビジネスはそういうシステムであることを知るべきだろう。
日本では、薬局では手に入りません。イベルメクチンを処方する病院、医師も少ないです。入手方法は、個人輸入代理店にて買うしかありません。ネットで検索したら、いろいろと出てきますが、偽物も出ているようなので注意が必要。
実際に購入した人たちの意見などを読みながら、検討してみてください。
因みに私がいつも購入しているサイトは:
他のサイトも検索してみてください。
