自分の頭で考えよう!
今までの学校教育を考え直そう!
自分の頭で考えないよう仕向けてきた教育
用意した答え以外は、すべて不正解にされる
教えたこと以外は、答えてはいけない
想像も、推理も、推測もしてはいけない
先生の言うことを聞きなさい
親の言うことを聞きなさい
大人の言うことを聞きなさい
国の言うことを聞きなさい
嘘をつきなさい
いじめは隠れてやりなさい
人のモノは自分のモノ、自分のモノは自分のモノ
人を助けず、見て見ぬふりをしなさい
自分の意見を述べることは許さない
これは、国がやっていること・・・
すべて
悪魔崇拝者たち、世界の支配者層がやっていること
「ゴエムは手のひらの上で踊れ!」です
戦後は、GHQ、統一教会、創価学会がやっていること
CIAがその上で指揮していること
CIAは米国諜報機関ではなく
諜報活動もやっているが、基本的には破壊活動部隊
ボスは、ロックフェラー家(ユダヤ金融資本)
CIAの傘下に、統一教会の文鮮明、読売の正力松太郎
電通、岸信介、児玉誉士夫、笹川良一等
日本人を根絶やしにして、乗っ取るのが目的か?
幕末よりももっと前からの計画が進行中
でも日本人は強いので
手こずっているのが見え見えでしょう
自分の頭で考える
想像力を働かせて、考えること
今までの教育、知識はすべて捨てること
常識は、植え付けられたもの
悪魔崇拝者たちにとって都合のいい嘘が常識
一度、疑って調べて、考えてみること
まずは、「フラットアース」についてがいい材料となる
陰謀論だと言う前に、
「フラットアース」を調べている人たちが
真実なのかどうかを自分で確かめるべきだと思う
学者がそんなのは嘘、デマ、陰謀論だと言っても
嘘だという証拠が出せていない
NASAも少しづつ嘘が暴露されている
実際に宇宙から地球を見た人はいない
ある程度の高度までは行けるが、
その上には行くことが、今は不可能だ
何故なら、天蓋があるから
天蓋(ふた)があるということを
イーロン・マスクが証明した
この地球領域はドームの中に存在している
出来ることなら、南極の氷の壁の向こう側に行ってみたい
そこには天蓋を支えている高さ2kmほどの支柱があるそうだ
向こう側には、海と大陸がある
絶滅動物もいる
巨人もいる
縄文時代のような暮らしぶり
戦争なんてない
それぞれが役割を果たし、平和な世界だ・・・
宇宙人、UFO、幽霊、魂の存在を信じない人もいるだろう
怖いものは見ない、見ないから信じない
それは別にいい
直径2000kmほどの小型宇宙母艦が空に現れたら?
映画「インデペンデンス・デイ」のように
でも、その母艦にいる宇宙人はとても友好的です
悪の宇宙人はすべて排除したと言われていますから
本当の意味のファーストコンタクトが待ち遠しい
今まで見てきたSF映画、ドラマは
決して実現は不可能というわけではない
ドラマはフィクションであっても、
そこに登場する宇宙技術は、すでにある
地球製UFO(米宇宙軍所有のTR-3B)がある
横田基地に3機、配備されている
おそらく、異次元ポータルやスターゲイトもあるだろう
さすがにガンダムはまだないかもしれない
宇宙語は、基本的にはやまと民族が使用していたものだろう
つまり、日本語です
ロズウェル事件のUFOに刻まれていた文字は、
日本の神代文字のカタカムナだったらしい
日本語は、他の地球上の言語とはまったく違い
独特です
音に言霊が乗り、力を発揮する
他の言語には言霊は乗らない
こういうことを調べれば、大変おもしろい
まぁ、宇宙人は知られている限りでは1000種族以上いるらしい
すべてが声帯を持ち、声を発するわけじゃないと思うし、
テレパシーのようなものを用い、会話する種族もいるだろう
意識の共有などもあり、会話せずとも理解できるものもあるだろう
想像力を掻き立て、楽しく、おもしろく考えていくといい
想像したものは、すべて存在可能なのだから
自分の頭で考えよう!
若者よ、嘘の教育は、受験用としての知識でおさめておいて
実際の知識は、想像力で得たものの方が有効だと思う
3次元の常識は、この世界だけで有効であり、
上の次元ではほとんど意味はない・・・かもしれない
何を言われようとも、自分を信じて歩んでほしい
本当に自由は、この世界から抜け出すこと
(この地球から脱出するという意味ではなく)
悪魔崇拝の奴隷、家畜の存在から抜け出すこと
矢作治療院
