こんにちは
来週はハロウィンだというのに、
まだまだ真夏の服装で十分なヒューストン地方です。👕
術後の管理のことを看護師さんから丁寧な説明を受けて、気持ちも頭も一杯です。
10日間行動制限があって、うちの場合、元気な子猫とどうやって共存させるかに頭を悩ませます。
術後はエリザベスカラーではなくAmazon で注文した↑のような術後服を着せてます。実は最初赤のを注文したのですが、赤だと傷口から出血しても判りにくいと直前に気付き、大至急ピンクを取り寄せました。
今朝はまだまだ麻酔薬、鎮痛剤の影響でボーとしていましたが、
昼頃から少しずつ口にし始め、
リキッドタイプの術後の抗生剤も飲ませることが出来ました。
昨日まですごく元気だったのに手術のために元に戻るまでしばらくかかります。人間の社会で共存するためには仕方ないこととは言え、術後のダメージは本当に可哀想です。
ヒューストンでは野良猫犬がどんどん繁殖して、シェルターも飽和状態のようです。せめて自分が関わった野良猫に避妊、去勢手術をすることが問題解決の草の根活動になればと思います。
このバタバタで室内で飼っているハチも普段と違う雰囲気を察して、落ち着きません。
私も落ち着いて食事も出来ない状態です😵
今回、片道30分かかる犬達が通っていた病院から、10分で行ける病院に変えました。スタッフの方々もとても親切で、動物病院へ行くハードルが少し下がりました。
でも、動物病院はいつ行ってもナーバスになりますね。
超庶民のうちは、ペットの餌代病院代と私の帰省チケット代で余裕のない生活となっています😫
お立ち寄り下さりありがとうございました



