こんにちは。



ヒューストン地方、
朝は2~5°Cと寒いですが、日中は20°Cを越える小春日和の天気が続いています。
何よりも蚊がいないのが快適です!
一週間ほど前には0°Cの予報の日があって、前日には古いシーツなどでオレンジの木などを保護したり、
たくさんの鉢ものを屋内に入れたりしました。
結構な作業です。
昨日追突されました。
主幹道路に合流するため待ってたら、後ろからゴン、、と
一瞬何が起こったかわかりませんでしたが、追突でした。
相手は乗用車の若い黒人女性で、すぐに不注意でしたと数回謝りました。
私も気が動転し、まず夫に電話しようとしたら、携帯の充電がなんと切れていました。こんな時に、、、
仕方ないので彼女の携帯を借りて夫に電話し、彼女もお父さんに電話したようです。
結果、双方の車の損傷はほとんどなく人間も大丈夫だったので電話番号だけ聞いて別れました。
この件は100%彼女のミスですが、それを引き寄せてしまう負の流れが私にあったのかなと思います。
ちょっと気を引き締めなければと思いました。
人生で初めての追突でした。
大事にならず本当によかったです。
前回のブログで書いた例のネコには毎日餌をあげています。
基本、野良ネコだけど今は私が餌をくれる人間だと認識しているようです。
今週には隣の家が次の住人への引き渡しのようで、そのネコに寛容な人であってくれるのを願うばかりです。
最近、3才離れた妹の事が心配です。(二人姉妹です)
去年の春、15年くらいも単身赴任していた夫Kが定年退職を迎え、また、同時期に二人の息子も結婚したので
突然二人の生活が始まりました。
元々夫婦仲はそんなに良くなく、夫が単身赴任で別居、、ということでここまでこれたのかもと思います。
実際、Kからも "もしずっと同居していたら(婚姻が)持たなかったと思う" と聞かされたことがあります。
Kが定年退職するまでは、
事あるごとに妹から聞くことに対して、客観的にみて妹も悪いのでは、、と思い続け、あまり同情共感はしませんでした。
しかし、最近では以前は知らなかったKの一面を知り、妹の苦悩にとても共感します。
もと公務員のKはお金を始め生活の色んなことにも細かい人だったのです。
この問題は私がいくら気を揉んでも解決出来ることではなく、本人同士が話し合って納得出来る道を見いだしていかないといけません。
実家に帰ることを勧めても、母とは暮らせないと言うし、そもそも、生活していけないので離婚は考えていないようです。となると、とても難しい状況です。
電話で話しても気持ちがとても深刻なのがわかります。
私に出来ることは電話で話を聞くことくらいです。。。
今日もご訪問ありがとうございました。






