こんにちは。
こちらヒューストン地方、湿度が低く爽やかな秋晴れが続いています。
そんななか、12月に日本に帰省することに決めました。
一番大きな理由は、
この先のコロナの終息の目処がたたない中、帰れる可能性がある時に帰りたい、、。
ちょっと大袈裟ですが、生身の人間、いつ何が起こるかわかりません。このまま、母に会えないなんて事があったらきっと後悔します。
それと、私の不眠も足踏み状態で心も結構疲れて来ているので、充電し気持ちを切り替えたいです。
チケットはもう購入し、空港近くでの2週間の自主隔離先も契約しました。
ただ、今日本でも感染者が増えて第3波が来つつあると言われているので、状況をチェックしつついつでもキャンセルするつもりでいます。
2週間の自主隔離のあとは実家のある地方都市に移動するのですが、今後東京の感染がもっと増えると、地方都市から東京からの訪問自粛要請が出るかもしれません。
心配はつきませんし、不安と楽しみが入り交じっています。
そもそも、私が空港でのPCRテストで陰性でなければ始まりません。
郷里の友達は医療従事者で、地域を担う病院で勤務しています。
職員が感染源にならないように、レストランも使えないなど日常の行動もかなり厳しく制限されているそうです。
なので、今までのように気軽には会えなさそうですが、仕方ないです。
故郷がこんなにも遠くになってしまいました。
こちらでは、コロナのワクチンがもうすぐ(半年以内?)実用化されると言われていますが、
それまで待っていられません。
大手スーパーの"Kroger"の外に売られていた多肉たち。
だんだん値下げされて、$1から10セントになっており、状態がいいものを買いました。
来年の春夏に向けてクロッカス、水仙、百合の球根を鉢植えと地植えにしました。
楽しみです。
今日のご訪問ありがとうございました。







