SJで妄想*KJW18 | Sweet Dream*from SuperJunior & SHINee

Sweet Dream*from SuperJunior & SHINee

SuperjuniorとSHINeeの小説を書いています。
全てフィクションです。

肌寒い朝、目が覚めると彼が毛布を独り占めしている。「おっぱあ…寒いよお…」彼を揺り起こすと『ん…ごめんごめん。』と毛布をあたしに掛け直し、毛布ごと抱きしめてまた目を閉じるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想




肌寒くて目覚めた朝。ブランケットに包まってリビングへ行くと、すでに起きて煙草を吸っている彼。「おっぱおはよー。」『ん、おはよ。こっちおいで。』そう言ってソファであたしを膝の上に座らせ、『何か飲む?おっぱが入れてあげよう。』と優しく頬笑むジョンウンおっぱ。 #SJで妄想




彼と宅飲み中。久しぶりに飲んだせいか、缶チューハイ1本で酔いが回る。気分も良くなり「でねでねっ、」話をしながらもぅ1本開けると、彼があたしの手を掴み『それくらいにしとけ、弱いくせに。』と開けたばかりの缶チューハイを一気に飲み干すジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



ウトウトとお昼寝中の彼。「おっぱー?起きなきゃちゅーするよ?」柔らかい金髪を撫でながら寝ている彼に話し掛ける。するとゆっくり目を開け、あたしの腰に手を回し「…してよ、これで。」と指であたしの唇をなぞるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



会社を出ると外で彼が待っている姿が見える。「え?どしたの?仕事は?」『んー?近くだったから寄った。』冷たい風が頬を撫でる。『帰ろ?』周りに人が居るのも気にせず、手をつなごうとするジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/eCUykxU8

『隠さないで言いなさい。』「何を?」『ジョンジンが見たって。』「知らないって言ってるのにー。」『おっぱに嘘つくなよ。』と詰め寄るジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/hqapAnHq




『俺のこと…好き?』 #SJで妄想 http://t.co/4Np8dkSl




朝起きると喉が痛い。「…風邪引いた。」リビングへ行くと先に起きて居た彼が、温かい飲み物を淹れてくれる。『熱あるか?』彼の小さな手がおでこに当たると冷たくて気持ちがいい。「…気持ちいい…」その手でポンポンと頭を撫で『今日はゆっくりしとけ。』って笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



楽しみにしていた海外旅行。彼は特に何も言わず着々と荷物を詰めている。「いよいよだねー♡」ドキドキしながらガイドブックを開くと、数枚の付箋が貼られていた。「何だろ?」『…そこ、行ってみたい。』恥ずかしいのか、少し顔を赤らめて話すジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



彼がシャワーから出て来るのに合わせて、冷やしておいた梨を向いてテーブルに出す。『うまそ。』まだ髪も濡れたままの彼が早速見つけ、梨に手を伸ばす。『…うまい。』もぐもぐと頬張る姿が可愛い。目が合うと『ん、』とひとかけ口に放り込んでくれるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



彼とカフェへ。「そろそろ帰ろ?」『んー…ちょっと待って…』と携帯に目を落とす彼。普段なら怒ってしまうけど、たまにはその横顔を見るのもいい。「じょんうーーん。」『あとちょっと…』そんな事を思われてるとは知らないジョンウンおっぱ。#SJで妄想 http://t.co/pR8dJOLS



「頭痛い…」熱が出て顔が熱い。『寝とけよ。』あたしの顔を見てマスクを付ける彼の反応が、弱った体にはツラく、何も言わずに部屋に戻りベッドに潜る。その様子に気付き「何か飲むか?お粥は?おっぱがふーふーしようか?」と珍しく甘々なジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



「可愛い♡」彼の部屋でクローゼットに掛けられたチェックのシャツが目に入った。「でも…これおっぱが選んだのかな…?」手に取るとコットンの肌触りが気持ち良い。『…他に誰が選ぶんだよ。』「だ、だって…」『…お前と共用出来ると思ってさ。』ニッと笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



『…でかいか。』早速彼のチェックのシャツを着てみる。「サイズ変わらないと思ったんだけどなあ…おっぱ肩幅広くないし。」鏡の前に立って見てみると、服に着られてる感がある。『それはそれでいいけど。』「え?何?」『いや何でもない///』1人顔を赤らめるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



無造作に置かれた彼のチェックのシャツ。片付けようと手に取るとふわっと香る彼の匂い。(…ふふ♡)煙草と彼の匂いが混じり鼻をくすぐる。『何笑ってんの?』シャワーから出て来た彼の声に振り返り「別にー♡」と言葉を濁すと不思議そうな顔をしてあたしを見るジョンウンおっぱ。#SJで妄想



夜中に帰って来た彼。かなりお疲れの様子で食事も取らずにベッドでうとうと。頬を突ついても反応がない。毛布を掛けようとした瞬間、彼が薄っすらと目を開けた。『明日…』「うん?」『8時に起こして…飯食ってから行く…』そのまままた目を閉じて寝てしまうジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



飲み会に行くために化粧を直す。『…で。何時に帰るの?』珍しく早く帰って来た彼が、煙草を吸いながら後ろでその様子を見ている。「後で連絡するか、きゃっ」後ろから抱きしめられた瞬間、首に彼の歯が当たる。『それ…目立つかも。』片方の口角をあげ意地悪く笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想



「ねえねえ。」携帯を触っている彼の服の裾を引っ張る。反応がなく小さく溜息をついて彼に背中を向けると、きゅっと手を繋いで来る。驚いて彼の顔を見ると眉を八の字に下げて優しく笑っていた。『寂しい?』そう言って肩をくっ付けて座るジョンウンおっぱ。




朝、ソファでウトウトしている彼。寝ているのかと思い彼の顔を覗き込むと、急に手を引っぱられ、彼の膝の間へ。後ろからしっかりと抱きしめられ「あと…10分だけ。」そう言ってまたゆっくりと目を閉じるジョンウンおっぱ。




嫌な事がありイライラ。泣きそうなのを堪えていると、正面から彼の小さい手で両頬を挟まれた。しっかりと目を合わせ「話してみ?聞いてやるから。」そう言ってほっぺをぷにぷにするジョンウンおっぱ。



届いたばかりのスタコレをリビングいっぱいに並べる。『楽しい?』「コンプしたいのっ」袋を開けては並べてを繰り返すあたしを見て、彼はクスクスと笑う。『そんな必死にならなくても…』「おっぱのだけは絶対全部欲しいのっ!!!」それを聞いて嬉しそうに笑うジョンウンおっぱ。




帰って来てからずっとPCに向かっている彼。忙しそうに見えたので声も掛けずにベッドに入る。目を閉じうとうとしていると、彼が部屋に入って来た。そっと顔を覗き込み『もう寝るのか?声掛けろよ。』そう言って眠るまでそばにいて、あたしの髪を撫でているジョンウンおっぱ。




血の気が引くような夢を見て、目が覚めた。時計はまだ真夜中を指している。額に張り付いたような汗を拭っていると、隣で寝ていた彼が目を覚ました。『大丈夫か?』泣きそうなあたしをぎゅっと抱きしめ『ここにいるから。』と優しく囁くジョンウンおっぱ。




朝早くから仕事に行く彼のためにおにぎりを作る。中身は彼の好きな鮭にした。『行って来るー。』玄関で靴を履く彼に小さな袋を差し出す。「移動中とか合間に食べてね?」『ん、ありがと。』少し恥ずかしそうに帽子を被り直して袋を受け取るジョンウンおっぱ。




『おい、起きろよ。』朝目覚ましの音にも気付かず、彼に起こされる。「ん…やだ…」『仕事だろ?』シーツに顔を埋めるあたしの髪を撫でる。大きく溜息をつき眉を八の字に下げる。『飯食お?手のかかる奴だよ。』文句を言いながらも着替えを手伝ってくれるジョンウンおっぱ。