ご訪問ありがとうございますにっこり

小1の娘、年少の息子の育児の日々を綴っています

初めての方はどうぞ⇒家族紹介 



前回↓の続きです




保健室をアポ無し訪問したところ、

快く迎え入れてくれた保健室の先生気づき





先輩ママに聞いていた通りすごく優しいオーラ…





私が今の状況を説明しようとすると、


「娘ちゃんの話はお聞きしていて気になっていました。

職員会でも担任の先生、学年主任の先生も議論しています。

保健室は感染症のリスクもあるのでずっといることは

できませんが、いつでも休憩に来てくださいね。

青空学級もあるのでぜひ検討してくださいキラキラ






え、職員会で話題にあがってるの??

そこにまず驚きましたガーン






その割には、何か提案されるわけでもないし、

私の付き添い登校をただただ受け入れ続けるという

判断になってるということ??





学年主任の先生だって、すれ違うことはあるけど

何も言われたことないしダッシュ





私がこうして自分から保健室に掛け合わないと

ひたすら現状維持ってこと?





人見知り満載の娘が自ら保健室に助け求めになんて

行けるはずがないし、





そもそも保健室で休憩してもいいなんて

きっと教えてもらってもいないと思います。





母子登校を受け入れてくれてることには本当に感謝ですし、

おかげで娘の困りごとを目の当たりにして

支援級への転籍にも迷いがなくなったのですが





このまま何も動かなければ放置プレーだったのかと思うと

なんだか冷たいな…と感じちゃいました。





担任の先生は忙しいし、頭では分かってるんですけど、、





私も一応仕事していて大黒柱だし

(旦那の収入がカスすぎて…)

このまま付き添いつづけるのは精神的、金銭的にきついんですタラー









続きます





 

 



最後までお読み頂きありがとうございました流れ星