それは儚く砕け散る桜海老のように | 高田健一「すこいち徒然浪漫譚」

高田健一「すこいち徒然浪漫譚」

只、只管に浪漫の道を駆けずり回る、平成の世に突如として現れた希望の星……に成れたら先祖も浮かばれるであろう売れない役者まっしぐら。
すこいち君こと高田健一の長い長い東海道五十三次浪漫譚。




いやぁぁぁあっ!!!!!!

やめてぇぇぇぇっ!

やめてあげてぇぇぇぇっ!



確かに桜海老は小さいから砕け散り易いだろうけど、それは余りにも儚くて切なすぎるっ!!!

前回の日記の全く意味のないタイトルをパロってみたら、スゴく悲しいことになってしまった……

すまない、桜海老君っ!
君の命を犠牲にしてしまった……一寸の桜海老にも五分の魂ぃぃっ!!!!














「はははっ!見ろっ!人が桜海老のようだ!」

「バルスっ!」

「ぐわぁぁっ!桜海老がぁ~!桜海老がぁ~!」

「桜海老が崩れていく…」









~最終章~

「それは儚く砕け散る桜海老のように」














※高田は病んでいます。暖かい目で見守ってあげて下さい。















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ところで、ただ今ドトールでホットカフェラテを頂いているのですが、この敷き皿の意味を御存知でしょうか?

昔は、飲み物を、この敷き皿に流して飲む習慣があったらしいのですが、この習慣は品がないという観点から、廃れていったらしいのです。

そして敷き皿はそのまま習慣で残り続けた……と伝えられています。



何かで読んだ記事をふと思い出しました(・ω・)/







しかし、今日は物の見事に台風ですね。

寒いです。

夕方辺りには止むと良いなぁ……止めば色々な人達がハッピーに慣れるのに。

ちなみに俺は病んでいます。



美味いっ!
止むと病むを掛k……

美味いっ!
このカフェラテ美味いっ!!!!









~最終章~

「それは儚く砕け散る高田の頭のように」





儚過ぎる……









駄文失礼っ!!!!