いやぁぁぁあっ!!!!!!
やめてぇぇぇぇっ!
やめてあげてぇぇぇぇっ!
確かに桜海老は小さいから砕け散り易いだろうけど、それは余りにも儚くて切なすぎるっ!!!
前回の日記の全く意味のないタイトルをパロってみたら、スゴく悲しいことになってしまった……
すまない、桜海老君っ!
君の命を犠牲にしてしまった……一寸の桜海老にも五分の魂ぃぃっ!!!!
「はははっ!見ろっ!人が桜海老のようだ!」
「バルスっ!」
「ぐわぁぁっ!桜海老がぁ~!桜海老がぁ~!」
「桜海老が崩れていく…」
~最終章~
「それは儚く砕け散る桜海老のように」
※高田は病んでいます。暖かい目で見守ってあげて下さい。

ところで、ただ今ドトールでホットカフェラテを頂いているのですが、この敷き皿の意味を御存知でしょうか?
昔は、飲み物を、この敷き皿に流して飲む習慣があったらしいのですが、この習慣は品がないという観点から、廃れていったらしいのです。
そして敷き皿はそのまま習慣で残り続けた……と伝えられています。
何かで読んだ記事をふと思い出しました(・ω・)/
しかし、今日は物の見事に台風ですね。
寒いです。
夕方辺りには止むと良いなぁ……止めば色々な人達がハッピーに慣れるのに。
ちなみに俺は病んでいます。
美味いっ!
止むと病むを掛k……
美味いっ!
このカフェラテ美味いっ!!!!
~最終章~
「それは儚く砕け散る高田の頭のように」
儚過ぎる……
駄文失礼っ!!!!