ムーンライトが小説!?

ムーンライトが小説!?

ここでゎ基本小説を書いて載っけてますw
気軽に読んでください☆

小説書いてます(`・ω・´)ゞ




基本休みの日に更新してますw


私の小説なんて面白くないでしょうけど・・・・←←


ぜひ、読んでくださいw


そしてコメをください!!

Amebaでブログを始めよう!
遅れすぎの、明けましておめでとうございますo(〃^▽^〃)o

まぢすんませんm(_ _ )m



さっそく←今回ゎ私がお送りするのでゎなく、

猫ちゃん達の新年の様子をムーン君目線&語りでお送りいたしますw



と言うことで今回月明かりはお休みさせていただきますw

すべて猫ちゃんたちがやってくれるハズwww



あぁでも心配だなぁw

スノウあたりが暴れd((「もうごちゃごちゃうるさいわよ!」

…すいませんスノウさんorz

今のでやる気がなくn((「は~いwじゃぁスタートです♪」

…どうぞ(泣




「まったく!あのダメダメっぷり全開のやつゎなんなのよ!!」

イライラモード全開のスノウw

「まぁまぁ(汗)さぁここからは僕に変わって☆」

ムーンはスノウをなだめマイクをひょいっと取る。

「あぁ!ちょっと返しなさいよ!!」

予想通り暴れるスノウ。

しかたないな。

「あっ!そういえば。さっきレインが狩に行くとか言ってたなぁ」

動きがピタッと止まるスノウ。

「誰か一緒に行くやつ探してたけど見t(ビュン」

ん?スノウ今のなんの音――っ!?

スノウいねぇぇぇぇぇΣ(゚д゚;)

そうか。さっきの音はスノウが走り去った音…。

さすがレイン様様ですw

さぁ始めないとw



僕からは大晦日の12月31日から元旦の1月1日までの

キャンプの様子をお届けいたしますw

お楽しみください♪

でゎどうぞ~w

*この話は僕とプラネットが境界線を越える前の話ですw




~大晦日 12月31日~

「今日はいつもより忙しいなぁ」

ため息を吐くムーン。

「まぁ大晦日だからな、今日は」

平然と言ってのけるレイン。

「そんなこと分かってるわよ!」

いつもの調子のスノウ。

「無駄口たたいてないで行くわよ」

3匹にお構いなしのプラネット。

今僕達は今晩の獲物を獲るために狩に出ている。

正確には2日分なんだけど。

僕達ウォーター族は大晦日の31日にたくさんの獲物を獲って

元日は狩に行かないですむようにする習慣があるのです。

そしてその大晦日の夜から元旦が明けて、2日になるまでは

パトロールもしなくていいのですw

こんな感じのことは二本足の間でもあるとか、ないとか。

そしてこれはダーク族も同じだとか。

一応先祖が作った習慣は受け継ぐ物なのです。

と、まぁ説明が長くなりましたので。

簡単に言うと。

2日分の獲物を1日で獲ってこい。そうゆうことですw

先祖様もすごいことをお考えに…。

だから今日は狩が出来るものはみんな狩に出かけています。

じゃないと2日分なんて…。

「ムーン。さっきから誰に説明してんの?」

あぁ声に出てたね。はっきりとw

「いやwなんでもないよ」

無理に誤魔化してやり過ごそう。

「あぁもう!逃げちゃった」

スノウはリスを逃がしたらしい。

「そこはもっと腰を低くして…」

レイン今スノウにそれは――。

「なんだと!?だったらお前は獲れたのかよ!」

あ~ぁ。だから言わんこっちゃない(-"-;A

どこにいてもケンカしたがるんだね、二人は。。

「ちょっと」

プラネットが小声で話しかけてきた。

「ん?何?」

僕もそれに合わせて声を小さくする。

「あの2匹がいたら獲物一匹もとれないわよ。

向こうに獲りに行かない?」

プラネットは少し顔を赤らめて言った。

「うん。別にいいけど…」

そう言うとプラネットの顔が明るくなったが

すぐに逸らしてしまった。

なんだ?プラネット風邪でも引いたのかな??

プラネットに声をかけようとしたが遮られ、

「そこの二人!私達向こうで狩をしてるから夕方また、

ここに集合ね!!」

と、さっさと決めてしまった。

「さっ、行くわよ!」

プラネットは嬉しそうに言い、ムーンをおいて、

走っていった。

まぁ大丈夫そうだな。安心安心w

「ちょっと待ってくれよぉ~♪」














……………はい。第一弾ここまで。

書いてて思った。(あっ書いてないんだw私お休みだwwww






























ムーン君鈍感すぎじゃねぇ!!??






















あのプラネットちゃんの行動がすべてを物語ってますが…

鈍感君ゎいつ気づくのでしょうかねw




とりま今回ゎ第一弾という事で。

続きゎまた今度だそうですw

次ゎどんな話になるのか私も楽しみですwwwww










ムーンが気づくとそこは雄部屋の外、森の中だった。

ムーンは歩き出した。

前にもこのようなことがあったが今回は何かが違う。

少し歩くと開けた場所にでた。

やっぱり。またウォーター族の縄張りじゃないところに出た。

そこには綺麗な大きな湖が広がっている。

今回の夢はなかなか消えそうもなかった。

ムーンは湖に近づき座った。

少したったところで空を見上げたが何かがおかしい。

さっきから月が動いていないのだ。

それどころか、星も動いていない。

ムーンは立ち上がり辺りを見回した。

だが他に変わりはない。

ムーンは怖くなり森の奥に走った。

なんかあの湖が怖くなったのだ。

ムーンは走りながら前を見た。

すると前に見えてきたのはさっきまでいた湖だった。

なんでだ?

なんで同じ場所に!!

そう思っていると辺りが暗くなり始めた。

ムーンは遠のいていく意識の中である声を聞いた。

「これはお告げよ。気づきなさい、ムーン」



ムーンはハッと目を開けた。

そこに見えるのは静かに眠っている仲間達だけだ。

またよくわからない夢を見た。

ムーンは考えていたがそこで思い出した。

そうだ!夜明けのパトロール!!

ムーンは急いで立ち上がり、隣で寝ているレインを突付いた。

「うーん。なんだよ」

レインはうなって向こうを向いてしまった。

「夜明けのパトロールに行くんだけど一緒に行かないか?」

ムーンは耳もとでささやいた。

レインは耳をピクッとさせて起き上がった。

何も言わないが一緒に行くってことだろう。

ムーンは入り口で待っていてくれ、と言って他の猫を起こしに行った。






☆あとがき☆
う~ん……w
お告げですwww←
なんかわかんなくなったwww
アイディアがなくなってきたよぉ(´・ω・`)



そうだっ!



キャラ募集しちゃおっと♪



と言うことで募集します!!

キャラゎ悪役を2匹お願いしたいですねぇw
スターに関係する役なんで、たくさん出演しますよっww
期間ゎ今年中ですw

ご協力お願いします(`・ω・´)ゞ


でゎw



読んだらコメ残してもらえると嬉しいです♪

キャンプに着くと辺りはもう、薄暗くなっていた。

夜間のパトロール隊が準備を始め、何匹かの猫が食事をしたり、

グルーミングをしている。

ムーンはウサギだけ残して残りの獲物は、獲物置き場にまぜた。

ムーンはウサギをスターと一緒に食べたいと思っていた。

だが考え直した。

空き地にいる猫に見られたらあとでいろいろ言われるだろう。

それにスターと約束もしてるし。

ムーンは向きを変え、雄部屋の近くの茂みにうずくまった。

もう少したてば他の猫も寝床へ入るだろう。

それまでもう少し――

そう思いウサギを食べ始めた。

半分くらいまで食べたところで族長部屋からレイクが出てきた。

レイクはムーンに気づいて歩いてきた。

ムーンは不安になり毛を逆立てた。

もしかして昼間の件が族長の耳に……。

レイクはムーンのそばに来るなり言った。

「ムーン、夜明けのパトロールを頼んでもいいか?」

ムーンはビックリして族長を見た。

レイクが起こっている様子はない。

昼間の件を知っているような感じでもない。

「おい。ムーン?」

レイクはなかなか返事をしないムーンを心配して言った。

「え…あっ!はい!大丈夫です」

ムーンは毛を逆立てていたこと気づかれてないことを願った。

レイクはうなずいただけで、そのことには触れなかった。

「何匹か一緒に連れて行け」

レイクは言った。

「はい。わかりました」

ムーンは敬意を込めてうなずいた。

レイクは頼んだ、と言って歩き出したが途中で何かを思い出したのか、

足を止めてムーンを振り返った。

「そうだ。明日はナイトの見習い任命式をやるぞ」

レイクは目を輝かせて言った。

そうだ!弟は見習いになる年齢になったんだ!

ムーンは嬉しさと、罪悪感でいっぱいだった。

弟の任命式の日を忘れていたなんて。

レイクはそんなムーンに気づかずもう族長部屋に戻っていた。

このところいろいろあったからなぁ。

スターに会ったり、境界線越えたり、プラネットとギクシャクしたり…。

そのせいで弟の任命式の日を忘れるなんて。

ひどいお兄ちゃんだ。

なんか自分でお兄ちゃんって言ったよこいつw

とにかく盛大に祝ってやらないとな。

母さんも喜んでいるだろうし。

今日はもう遅い。

スターに会いに行くのは無理だろう。

夜明けのパトロールのあるし。

ムーンは残りのウサギを食べ、急いで雄部屋に入った。





☆あとがき☆
まとまりねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇorz
なんかスランプなうに直進なうの月明かりです( ̄Д ̄;;
次ゎなんか起こるかも…起こらないかも…w←

でゎまたw









コメもらえるととてつもなく嬉しくなることを知ったwww

だからコメください| 壁 |д・)