Kamikaze Race Tune Works

Kamikaze Race Tune Works

NAシルビアのチューニング備忘録

※基本的に自分が分かれば良いように書いてあります。分からなければ聞いて下さい。

NAの180sx、S15を乗り継いで現在S14乗っています。最近は内外装共に純正風で軽量化やら色々作っています。

 

まぁ最近はいろんな「ものづくり」をしています。

がしかし、基本的には私の頭の中の世界で完結してしまうので、新たな刺激というかなんというか…

生み出す物のマンネリ化と技術的な停滞が少し自身の成長の阻害と考えてしまっています。

 

ということで、人間の現状維持精神というか、あんまり気が進みませんが、レジンとか買ったり使ったことない素材を調べたりしましたが、やはり実際に目的を持って素材を使う機会がないとあんまり真剣にならないので、とりあえずシルビアいじります。

 

 

今回は「Sport Strap S14」です。

簡単に言うと、ベルト式のドアハンドルですね。

 

数か月使いましたが、なかなかいいですね。

取付けはポン付けです。ドアハンドルを固定する純正のボルトをそのまま付け直すだけです。

 

助手席側。

黒い内装のアクセントとしては最高の具合です。

これが他も赤入れるとなるとごちゃごちゃしてしまうと思います。

 

あーそうそう。一応備忘録なので、ちょっと書こうかな。

 

ドアのトリムを付けるときにこのベルトの内部構造的にボルトだったかナットが1か所引っかかりそうになるので、そこだけ避けるようにしましょう。

あとは特にないですね。

 

いやもう、実は最近シルビア触ってなくて車検も無く、全然走ってもいません。

さすがに年取ったなぁ~と、本日は元走り屋の方と半日ガレージで新作エアロのデザインの話とかしてました。

 

昔なら走りに行ってたのかもしれませんがね。(笑)

もうそんな元気はありません。

 

ということで、走りもしないし、改造も前みたいにやっていないのは今年だけで、来年からはバンバンやろうとは思っています。というのも。シルビア触っていない原因がZN6のFT86ですね。友達の車弄ってるからなので、このブログには載せていないのです。

 

 

ということで、ちょこちょこやっているシルビアの改造。

オーバーヘッドコンソールの備忘録を書いていなかったので、ここで紹介。

これがオーバーヘッドコンソールです。

走り屋の使うような車種に搭載されているのは見たことありません。代表車種を言うと、ヴェルファイアとか、ハイエースとかになるんですかね。なんとなく「そっち系か」と思っていただければと思います。

 

で、私はヴェルファイアとか高級系の車のイメージがあり、シルビアの近代化改修にはもってこいの商品だなと思いました。

 

ということで、さっそく取り付けていきたいと思います。

実はいたってシンプルで、組み立てて純正のマップランプとルームランプの穴に固定するだけなので、割愛。

 

トヨタの純正スイッチホールが5つあるので、スイッチを入れてマップランプとか様々なコントロールできますね。

 

 

今回はシルビアの純正で行える操作とプラスして、アンビエントライト(間接照明的な)とシフトライトですね。もう最近の車は基本付いてる機能ですね。それを付けました。

 

配線はちょっとしっかりやってないので、あとでやろうと思います。

仮固定のみで全然ちゃんとやってないのは恥ずかしいので載せません。

一応仮で光らせたところを載せておきますね。(笑)

ここはまぁマップランプ兼ルームランプです。左右別で制御してますね。

外枠も光るので、そこはまたちゃんと作ったら載せます。

 

 

やっとこ完成が見えました。
 
前回結構適当に書いちゃったので、詳しく書こうかなと思ってるだけで、書かないかもしれません。
 
書いていくうちにノってくれば書きます。
 
 
まず配線です。
配線はギボシ端子を基本は繋げるだけです。
スッキリ配線を出来る専用のキットがある車種はあるんですが、そういうのは拡張性が低かったりするので、使いません。
 
面倒なのは、ATOTOのリアカメラですね。カメラ側にバック信号とアース。
本体に差し込むところにはバック信号の刺すところとACC電源をもらうところ。
 
で、結果としては、ACCと黄色のアナログケーブル挿せばとりあえずアプリでリアカメラが映りました。
 
カメラ側のアースとかなんの意味があるんだろうか…
なので、カメラ側は特に配線する必要はなく、ACCの電源だけ入れてやればいいという結果に。なんか壊れそうだけど、まぁいいでしょう。
で、前の記事で言ってたバック信号配線はまさしくカメラ関係なく、本体から出るカプラーのバック配線のところに適当にACC電気流したらバック画面になりました。
 
これで好きな瞬間に物理スイッチ押せばバックが確認できます。
 
あと、気になるのは、ステアリングホイールスイッチの配線が2つありました。これはやった事全くないのですが、抵抗挟んで色んな電圧用意して送ってやればいいだけのようです。
知らんけど。ATOTO側でその電圧はこれだよーっていう学習ができるらしいので、楽勝ですね。
 

で、今回、S14だと大型モニターが付かないので、新たにパネルを新調しました。

コレが純正。

 

こっちが新しいやつ。

モニター無しだとこんな感じ。

配線が中ですごいことになってます。これw

 

はめ方はまずエアコンパネルを引っ付けて、その下の1DINにハザードとかデフスイッチ入れます。

ここは要修正ですね。剛性が微妙。

 

で、コレを車体に取り付け。

他のスイッチは電ファンとバックカメラ起動。

 

そして、ナビの枠を付けてー

配線出しておく。

 

ナビ本体を取り付け。

上側のカバーをはめ込めばOK。

 

最大の難関はソフトでした。Android使ったことなくて、全然使いこなせない。

物心ついた頃にはPCはWindows使ってたし、小学生の頃は基本iPodとかApple系で育ってきたので、よく分かりませんでした。

 
これからはAndroidも覚えなきゃですね。
 
 

製品はこれですね。

 
 

さて、前にS15にこのナビを取り付けたんですが、S15を動かす事がこの2年くらい無くて、さらに今後の見通しも立ってないので、部品取りしました。

ナビはATOTOのS8プレミアムというらしいです。知らなかった。笑
あと、プラスでATOTOの前後カメラを買ってたみたいです。

模様替えしてたら部屋の奥底から2年ぶりに出てきたので、これも使おうと思います。

あと新品のスピーカーも部屋にあった。


今年の5月から新車はバックカメラが義務化というまた新車価格の底が上がるような法律も出来たので、古い車を大切に乗るためにも、出来る限り新型の基準に合わせて行こうと思います?


単に古い車しか買えないけど、新しいもの好きというだけですが。


さて、まずは内装を剥がします。

マスキングテープはあんまり関係ないです。


で、S14に大型ナビを付けるんですが、純正位置を確認すると、2DINの位置が奥まっててさらにハザードスイッチがそのすぐ上にあります。

今回のナビは10インチですので、入ったとしてもハザードが押せなくなります。


S14のハザードはよくあるスイッチホールに入るんですが、S14のスイッチホールは周りの縁が盛り上がっているので、スイッチ自体は入りますが、周りに干渉して押せません。あと、配線も伸ばすという処理が必要になります。

S14のスイッチホールはシフトの近くでスイッチにすると不意にオンオフしてしまいそうな位置なので、USBの刺さる場所くらいにしておくのが無難です。


で、結果としては、この位置に取り付けます。1番上の所。

ブラケット等の説明はここでは省きますが、まぁここです。


配線系もはしょります。基本はギボシ繋げるだけですので。詳しくは別で書きます。


ちなみに…

今回は助手席側を通しました。

今まで付けてたルームミラー型ドラレコがなぜかこっち通ってたので、わざわざ運転席側の内装をまた外すのが面倒だからです。あと、運転席側は何かと配線通す事があると思うので、分散させる為にもこっち側にしました。

画像は吊り革の内装外し方。上側がハマってます。横から差し込みましょう。


天井系は基本的にカメラ配線だけです。Wi-FiとかGPSだかGNSSだか知りませんが、そういうのはどこ置いてあっても大差ないという経験から、特に配線を這わせたりしません。今回も上手く行くかは分かりませんが。

リアはこの位置。前回はナンバープレートの下に付けたんですが、後続車のヘッドライトで夜は何も見えなかったので、今回は上の方でかつ、室内にして検証します。


次にいらなくなった配線を全て除去します。

オーディオは今まで軽量化のためにBluetoothのアンプだけこの中に押し込んで入れていました。なので、iPhoneで音流すだけの仕様でした。内装は純正風がよかったこともあって、そうしてました。


フロントカメラはUSBで、どこに繋げばいいのかよく分からなかったんですが、ここらしいです。

外部記憶装置のUSBハーネスがATOTO純正で付いてきます。ここに差し込みます。


リアカメラは懐かしの赤と黄色と白のケーブル。の黄色を差し込みます。

コレ使うのスーファミ以来かな?笑

で、これ挿しただけでは使えません。ACC電源とアースがあるので、電源を確保してあげます。あとはお好みでバック信号を取ったらバックに入れた時に自動で画面がリアカメラの映像になるらしいです。


で、考えたのは任意で操作するのが好きな私は、これ、スイッチで好きな時にバック信号に電気流せばいいのでは?ということです。まぁやるかは置いておいて。


単にATOTO本体から伸びる信号線にその隣のACCでも入れてやればいいだけでは?という事です。

スイッチを噛ませてね。


で、あと私の車の記録です。

コルゲートに電動ファンの配線があるが、赤色はリレー動作用のACCに繋ぐ事。

運転席側から伸びてる黒い一本の線はルームランプまで伸びてるイルミ用で這わせておいた線。

ミラー型ドラレコのマイクロSDを本体に挿した。


とりあえずここまで。次に詳しく書きます。



むかーし助手席にセミバケをつけた事がありました。

かなりケチって1万くらいのセミバケと5000円くらいのスカイライン系のシートレールで付けました笑

そしたらシートレールは1か所付かないし、セミバケは横幅が大きすぎてセンターコンソールに当たるし、最悪でしたw

そんなこんなで、そのセミバケは今、S15の運転席にあります。

で、ようやく重い腰を上げて助手席のセミバケ(リクライニングシート)を購入。

それがこれ。中古で購入したJAPANです。

正式名称がイマイチよく分かってないです。

運転席は「ジーグ3  Japan」だったと思います。

この助手席用に買ったシートは…?


「STRADIA2 JAPAN」らしいです。


ストラディア?


まぁ Japanっていうロゴ入ってれば左右揃うのでいいんです。


さて、では純正…

じゃないけどS15の純正シート外します。

これはこれでいいんですけどね。


シート下にはシートベルトの配線あるので、シートを下ろす前に必ずカプラーを外しましょう。


下ろしたら、シートベルトのここは何?これを外します。

コレの名称なに…?


取り外しが終わったら

こっちを組み立てましょう。

シートレールはよく分からなかったので、BRIDEに問い合わせて、適合を教えてもらいました。


適合はこれのようです。

BRIDEのロゴ古くね??これだっけ?

新品はいいね。笑


シートとシートレールを取り付けるにはボルトが必要ですが、シートが中古だったので、ボルトは家にあるやつで代用します。

M8のボルトとナット複数。


レールをシートに取り付けます。

取り付けの際にはシートレールを前後に動かして、取り付け穴を露出させて前入れ終わったら後ろ。って感じで入れましょう。


工具はこれを使いました。

我が家の六角ソケットは短くて入りませんでした。


さて、シートベルトのバックル?はシートレールに付属するボルトナットで付ける事になるんですが、えーっと。どうやって付けるん??


という事で、写真撮り忘れましたが、そのボルトナットと4点シートベルトとかで使うL字フック?なんかを使って知恵の輪状態。笑


まぁ無事に付いたんでいいんですけどね。

あー左右揃うといいですねぇ〜

暗くてロゴ見えないけど。


マジでロゴ見えない笑

まぁね。ようやくやりたかったことが出来ました。

ちなみに両方カーボンシェルで揃えました。

これはなかなか高級感ありますね〜

素人が見たら全然分からんでしょうけど。


しばらくは運転しないでガレージで助手席座ってます。笑



シルビアのマップランプって、S13は違うんですけど、S14とS15は色が違うだけで同じなんですよねぇ〜!

サンルーフ付きとかヴァリエッタは知らないけど。

という事で、まぁS14とS15の共通ですが、題名はS14です。

という事で、作っていきます。

完成です。笑


みんカラ並の説明の無さ。笑


まぁ3Dプリンターで作ったので、制作過程が無いのがこれ難点ですね。


まぁ、頑張って説明すると、裏はこんな感じ。

ボールペンのバネを使って可動する返しを作成して引っ掛けてます。意外といい感じw


ライトはエーモンのLEDとエーモンのステルススイッチ。

これらをなんやかんやくっ付けたら一応完成。


よく分かんないクリスタルを透明な樹脂で作成。

ここを光らせようと思ったが、不透明度が強すぎて全然光が思ったような拡散しなくて、なんならほぼ暗かった。


という事で、元から想定していた間接照明のみになってしまいました。

まぁとりあえず今回はこれでOKとしましょう。

暑いからもう日中にはやりたくないw




シルビアのシフトブーツはもはや交換して下さい。みたいな構造だったと思ってたんですが、それはS15の記憶だったようです。

さて、今回はコレを作ります。

シフトブーツです。まぁ作るっていうか交換ですね。


早速外したんですが、S14はもうなんか、純正で買い直せ。みたいな形状でした。笑

早速分解します。


まずこれを外します。4箇所あります。後期は3箇所?折れただけなのか、3箇所っていう人もいましたが、4箇所だと思います。

精密ドライバーでホジホジします。2本あるといいです。


2つ樹脂の棒が折れました。

まぁ想定内です。笑


さて、では装着します。と行きたい所ですが、

新しいシフトブーツ(ブリッドの布のやつ。)

これこのまま作っていくとまずいかなと思い、


クセを付けていきます。

大体1週間この状態で放置しました。


そしたら、ハンダごてで溶かして穴あけします。

切っちゃうとほつれると思います。


1週間後…

クセつけ終わりました。


そしたら、もともと樹脂の棒が立ってたところを溶かして、インサートナットを埋めていきます。M4が最適解です。抑える方の純正穴が4mmです。

しかしながら、インサートナットがしっかりと埋まるほどの厚みはないため、これは仮固定くらいの気持ちです。


そこで、お得意のエポキシパテ投入します。

これはもう使い勝手最高ですね。


周りをしっかりと固定。

見た目はアレですが、見えない所なので、OKです。


溶かして入れたので、ボルトが入るか確認。

1箇所溶けた樹脂が穴に入り込んでたところがあったので、タップたてて修正しました。


ボルトはM4×10でしたが、ちょっと長かった。

M4×5でもいいかも。


戻したら完成です。

いやぁいい感じですね。


この質感の布はこの車で使ってないので、マッチングとしては微妙?ですが、まぁマッドな感じはいいですね。あと、正直ステッチはなんで赤しかないんだよ。と思いながら買いました笑


あとは、前回作ってたシフトノブの下側のカラー?

っていうのかな?それが木質感あった方がかっこいいかな?とか思ってきました。


ステアリングを木にしたせいで、他の所も変えないとおかしいことになってきましたw


これが今回買ってみたサイドブレーキの持ち手です。


サイドブレーキの改造って言ったら、油圧にするとかあるんですけど、NAのシルビアってサイドブレーキなんか引いてドリフトしようもんなら、止まっちゃうんですよね。スピード域高いところは大丈夫だろうけどね。


あとは低グリップのタイヤ履いてたらまぁ出来ましょうが、私は基本グリップなので、ハイグリップ履いてますし、サイド侵入はほぼやりません。

サイド使うのは基本的にはアンダー出しちゃった時とか小細工に使うくらいで左手はほとんどステアリング握ってます。

なので、特に改造は不要なんですが、1つだけ困ったことがありました。それはスピンターンノブです。これは前に乗ってたS15から引っこ抜いてS14でも使ってました。

スピンターンノブを付けてると、たまーにそこを握っちゃうんですよね。そしてサイドがかかっちゃう。

これがなんだかなぁ〜と思っておりました。
という経緯は建前で。最近の内装作成において、サイドブレーキの形状変えたかっただけです。


という事で、純正のサイドブレーキ買ってみました。

完全に見切り発射です。


で、まぁ当てがってみて、考える。


まぁ絶対にいらないところ切断。

こんな棒入ってたんですね。


あとは付け方考えます。


こんな感じかなぁ〜

ボルトをこんな感じで溶接して、ナットでとめる…?


内装狭いので、低頭ボルトを付けようかな?

まぁまぁまぁ。


今回はここまで。

というか、ここまで?笑




実は長年の疑問。
族車のナルディのホーンが何故か付いていない疑問がこの度、解明しました。

ホーン付かない!!

マジで難しいwww


知恵の輪をやってる気分です。

これ何で何十年もこの形状なの!?


遡ること取り付け前。

意気揚々と開封の儀!なんて思ってた頃が懐かしい。


いやぁ〜もうこれ5年以上前から狙ってたんですけど、なかなかこれを必要とする場面がなく、Amazonのほしい物リストに埋まってました笑

ステッカーとホーンとホーンの枠?とボルト。

この枠を付けるか付けないか論争があるらしいです。


まぁ取り付け前に前回作ったこのスペーサーカバーも付けて。

挑みます!!


で、ステアリングは余裕で付いたんですけど、

「あれ?ホーン付かなくね?」となる訳です。


で、枠を本当はホーンで抑えるんですけど、逆ならなんとかピンを押し込んで押し込むことに成功。

とりあえずもうこれでいいわ。

なんか、ペットボトルでスルッと入るみたいな記事見たからやってみたけど、入らなかった。


あとこれ、今回カバー付けたけど、カバー付けなかったら、最後にスペーサーをボスに付けることで、余裕で解決案件ですね。


という事で?カバーもいい感じになったから良しとしよう。

ちなみに運転席に乗ったら全然見えない笑


ビフォー


アフター

まだウッド部分がステアリングだけなので浮いてるな笑

カバーも見えないし笑


これからウッド要素を散りばめていきます。

シフトの下のカバーもウッドにしようかな?笑


それか、もはやシフト買ったばかりだけど、ウッドに買い換えるか笑


あと構想中だけど、サイドブレーキをいい感じにできないかなと思って1個買いました笑




ちょっとステアリングを変えようかと、ボスの手前までバラしました。

そんな中、これダサいなぁ〜というパーツがこれw

ステアリングスペーサーです。これで50mmほど手前に出してるんですが、まぁこれって20年前からシルビアに付いてる骨董品です。そう。買った時から付いてたパターンの部品。


なので、鈍く光ってる訳です。


明らかにおかしいなぁ〜と思いつつ、まぁこのS14は俺は気持ちよく走れればいいかな。というコンセプトだったので、放置してましたが、最近は内装作ろうと思ったので、これも改変していきます。

まずは取って寸法を測ります。


なんか、ホーンの配線にマスキング付いてるんだけど笑

あとで直します。笑


次に舐めプで設計してお得意の3Dプリンターで印刷

これはwwwww


ブルドッグの首輪をイメージです笑

果たして新しく買うステアリングに合うのか笑


まぁデザイン的に合わないでしょうけど、とりあえず物理的に付いちゃう事が分かればあとはいくらでも作り直せるので、ひとまずOK!


はい。完璧に付きました笑

あとはステアリングが届いたら、装着して完了ですね!笑


追記

こんな感じでした。

友人に見せたら「クッパが乗ってそう」とのこと笑