【保存版:夜の部】

大阪・関西万博を100倍楽しむ“裏技”ガイド vol.2!

\2025.5.5訪問(こどもの日)/


本日は地元・河内長野でのイベントを終え、夢洲・東ゲートに到着したのは15:40頃。

事前予約なしでも並ばずスムーズに入場できました!


実は通期パスでチケットを取ったばかりで、パビリオンは全く予約できず…。

でもこの日は“ポルトガルのナショナルデー”!

25分並んでポルトガルパビリオンに入れました。


1週間前から練習したポルトガル語でちょこっと会話も挑戦!


É necessário efetuar uma reserva para o pavilhão?

Obrigado.

Quanto tempo é necessário para entrar no pavilhão?

Boa tarde.


ポルトガルパビリオンは、心に残るメッセージと美しい映像体験。

隈研吾氏の設計も素晴らしく、まさに“没入”できる空間。

涙腺が刺激されるほど、美しくてあたたかい時間でした。


そして今回はミラーレスカメラも持参。

夕陽、水と空気のスペクタクルショーはまさに圧巻!


ナショナルデーの音楽パフォーマンスも大感動!

ポルトガルの皆さんの笑顔とおもてなしに心から感謝です。


【偶然の出会い】

ポケモンのイーブイや、アルプスの少女ハイジにも遭遇。

予約がなくても、十分楽しめるのが万博の魅力ですね!




持ち物メモ

・MUJI ボロシャツ

・UNIQLO ウインドブレーカー(夜は寒かった…)

・グローバルワーク パンツ

・ON スニーカー/ノースフェイス ハット

・スマホ2台(iPhone16/Android)

・モバイルバッテリー、マイボトル


現地TIPS

・万博会場内のファミマ→ポイント付かず。袋は紙袋22円。

・夜は海風でかなり冷えます!防寒対策を。

・夜のショー観覧スポットは早めの場所取りが◎

・帰りのシャトルバス予約は早めに。

・東ゲート出口は“地味に”脚にきます(笑)




まとめ

ナショナルデーをチェックして、ぜひその国の魅力に浸ってください。

楽しむ気持ちと笑顔だけ、万博に持っていけばOK!


#大阪関西万博2025 #ポルトガルパビリオン #ナショナルデー

#隈研吾 #未来のデザイン #スペクタクルショー #夢洲体験記