【お知らせ】 国道371号 紀見トンネルのリニューアル工事に伴う終日全面通行止めは、 令和8年8月26日(水)14時に解除されます。

 

これにより、紀見トンネルは 車両・歩行者・自転車など、すべての通行方法でご利用いただけます。

 

なお、天見紀見トンネル・石仏バイパスは、 自動車・自動二輪車のみ通行可能です。 歩行者・自転車などの軽車両は、紀見トンネルをご利用ください。

 

また、解除後も残工事や法定点検のため、 片側交互通行等が行われる場合があります。

通行の際は、現地の案内にご注意ください。

ご理解とご協力をいただいた皆様に、心より感謝申し上げます。

 

#国道371号 #紀見トンネル #通行止め解除 #河内長野 #大阪府 #和歌山県

 

本日、議員インターン生と共に、自然豊かな滝畑コミュニティーセンターで開催されている「2026 創作ひろば 夏 アートの森」にお伺いしてまいりました。


会場に一歩足を踏み入れると、そこはまさに子どもたちの自由な発想と無邪気なエネルギーが爆発する素晴らしい空間でした。絵の具だらけの手で夢中になってキャンバスに向かう子や、段ボールを組み合わせて自分だけの大きな作品を創り上げる子。


誰かに指示されるのではなく、自分の内側から湧き出る好奇心のままに表現を楽しむ子どもたちの真剣な眼差しに、私自身も強く心を打たれ、大きな活力をもらいました。



今回同行したインターン生にとっても、非常に実り多い現場となったはずです。政治や行政を学ぶ上で、机上の空論ではなく、こうして地域で実際に息づく活動の空気に触れることは何よりも大切です。



子どもたちの笑顔や、それを支える大人たちの温かい眼差しを直接感じたことで、彼らも「地域社会が一体となって次世代を育むことの大切さ」を深く心に刻んでくれたことと思います。若い世代が地域の現場で学び、何かを感じ取ってくれることは、私にとっても大変嬉しい出来事でした。


この「アートの森」は、アートの森実行委員会や大阪芸術大学の皆様をはじめ、河内長野市教育委員会や滝畑の地域の皆様の多大なるご尽力によって成り立っています。



滝畑の豊かな自然環境と、芸術を通じて子どもたちの感性を育むこのような取り組みは、河内長野市が誇るべき素晴らしい財産です。



正解のないこれからの時代を生きる子どもたちにとって、ゼロから何かを生み出す「想像力」と「創造力」はかけがえのない力となります。子どもたちの無限の可能性を引き出し、それを地域全体で優しく見守り支えていく環境を、これからも大切に守り、さらに発展させていきたいと改めて強く決意いたしました。


「夏 アートの森」は、明日12日(水)も10時から15時まで開催されております。また、ポスターによりますと11月14日・15日には「秋」の開催も予定されているとのことです。ぜひ皆様も、滝畑の美しい自然と子どもたちのアートが織りなす、心温まる空間へ足を運んでみてください。


#河内長野市 #滝畑 #アートの森 #大阪芸術大学 #議員インターン #地域づくり #次世代育成 #大阪府議会議員 #道端俊彦 #教育 #芸術の秋ならぬ夏









本日8月9日は、長崎に原子爆弾が投下されてから81年となる「長崎原爆の日」です。

 

犠牲となられた全ての方々に心より哀悼の意を表しますとともに、今もなお後遺症に苦しまれている皆様に深くお見舞いを申し上げます。

 

今朝、私は早朝からお墓の掃除へ行ってまいりました。

夏の朝の静寂の中、墓石を洗い清め、静かに手を合わせていると、ふと様々な思いが胸に込み上げてきました。

 

私たちがいま、こうしてご先祖様に感謝を伝え、家族を思い、当たり前のように穏やかな朝を迎えられること。

 

それは決して最初から「当たり前」だったわけではなく、過去の多くの悲しみの上に立ち、先人たちが命懸けで守り、築き上げてきてくれた平和のおかげなのだと、改めて深く実感いたしました。

 

81年前の今日、長崎の空の下では、一瞬にして多くの尊い命が奪われ、人々のささやかな日常や未来が容赦なく断ち切られました。

 

戦争の記憶が少しずつ遠ざかりつつある今、その惨禍を直接知らない世代が中心となる社会においてこそ、平和の尊さと命の重さを次世代へと語り継ぐ責任がいっそう重みを増しています。

 

地域に根ざす政治家として、私にできることは何か。

 

それは、誰もが希望を持ち、大切な人と笑顔で食卓を囲み、安心して暮らせる社会をこの大阪から、そして河内長野から着実に築き上げていくことです。

 

皆様のささやかな日常を守り抜くことこそが、争いのない平和な未来へと繋がる一番の近道であると固く信じております。

 

本日11時2分。長崎の空に向かって、皆様とともに深く祈りを捧げたいと思います。

 

平和への誓いを新たに、今日という一日を大切に過ごしてまいりましょう。

 

 

#長崎原爆の日 #平和への祈り #長崎 #忘れない #お墓参り #感謝 #大阪府議会議員 #道端俊彦 #河内長野市 #未来へつなぐ

【全国学力・学習状況調査の結果を受けて】
令和8年度の全国学力・学習状況調査の結果が公表されました。

まず最初に、この結果は「子どもたちの学力や学習状況のすべてを表すものではない」という前提を、私たちはしっかりと胸に刻まなければなりません。数字はあくまで一部の断面です。それでも、大阪府の子どもたちの今を知る大切な指標であることは確かです。

学力面では、全体として全国平均とほぼ同水準という結果でした。

小学校の国語・算数、中学校の国語・数学・英語ともに、大きな差は見られません。しかし、細かく見ると、小学校国語の「書くこと」、中学校国語の「読むこと」、数学の「データの活用」、算数の「変化と関係」などに、まだ課題が残っています。

自分の考えを整理して文章にすること、文章の根拠をしっかり捉えて自分の言葉で表現すること、データを正しく読み取り説明すること——こうした「考える力」や「伝える力」の部分で、もう一歩の積み重ねが求められていると感じます。

一方で、私は今回の結果で、質問調査の方により大きな希望を見出しました。
「自分にはよいところがある」と答えた子どもの割合は、小学校で全国平均を上回り、中学校でも全国との差が縮まっています。

「困りごとや不安があるときに、先生や学校にいる大人にいつでも相談できる」と感じる子の割合は、小中学校ともに全国を上回っています。

さらに、「人と違う意見を持っても否定されない」と学校を感じている子の割合も、小学校で全国を上回っています。

そして「自分の考えがうまく伝わるよう、資料や文章、話の組立てを工夫して発表している」と答えた割合も、小中ともに全国を上回っていました。

これらの数字は、ただの数値ではありません。
「学校が、安心して自分を出せる場所になっている」ということの表れです。
自己肯定感を持ち、困ったときに誰かに頼れること。異なる意見を否定されずに受け止められること。自分の考えを工夫して伝えようとする姿勢——これらは、学力の土台となる、とても大切な「心の力」です。

現場で子どもたちと向き合う先生方、そして家庭や地域で子どもを支えるすべての方々の努力が、こうした結果にしっかり表れているのだと思います。

もちろん、課題は課題として直視しなければなりません。
書く力、読む力、データを根拠に考える力、対話を通じて自分の考えを深める力——これらをさらに伸ばしていく必要があります。

特に、話し合い活動を通じて「自分の考えを深めたり、新たな考え方に気付いたりする」経験が、まだ十分に定着していないという点は、これからの授業改善の重要なヒントになるはずです。

私は、南河内の子どもたち一人ひとりの未来を、本気で考えていきたいと思っています。
河内長野で生まれ育ち、この地域の子どもたちの姿をずっと見てきた者として、数字の向こう側にいる一人ひとりの顔を思い浮かべながら、これからの教育施策を考えていきます。
学力向上はもちろん大切です。

でも、それ以上に
「この子は、自分には価値があると思えているか」
「困ったときに誰かに頼れると思えているか」——そうした心の部分を大切にしながら、学力も育てていく。

そんな両輪の教育を、現場の先生方と一緒に支えていきたい。
結果は公表されたばかりです。

これから各学校で詳細な分析が進み、具体的な改善の取り組みが始まっていくことでしょう。
私自身も、現場の声を丁寧に聞き、必要な支援が届くよう、府政の場でしっかり働きかけてまいります。
子どもたちの「今」と「未来」のために。

これからも、是々非々で、現場第一で、取り組んでいきます。
#全国学力調査 #大阪の子どもたち #教育 #南河内の未来
https://www.pref.osaka.lg.jp/o180080/shochugakko/zennkoku/r08gakuchou.html

本日、河内長野市母子福祉会と子ども食堂「Tommy's Happy」が合同で開催された夏祭りに参加させていただきました!

 

 

会場内は、子どもたちの弾ける笑顔と元気な声、そして温かく見守る保護者の皆様やスタッフの方々の優しさに包まれており、私自身もたくさんのパワーをいただきました。

イベントの中で行われたマジックショーでは、驚きの技が披露されるたびに子どもたちから大きな歓声が上がり、会場全体がワクワクとした熱気に包まれていました!
また、スタッフの皆様が心を込めて握ってくださった手作りのおにぎりもいただき、その温かい味わいが胸にしみわたりました。お腹も心もいっぱいです。

「Tommy's Happy」さまは、地域の子どもたちが安心して集い、笑顔になれる居場所作りを続けられています。そして、母子福祉会の皆様も日々、一人ひとりのご家庭に寄り添い、地域全体で子どもたちを支える素晴らしい活動を展開されています。

笑顔があふれる企画や美味しい食事を通して生まれる地域の一体感、そして子どもたちの未来を支えるコミュニティの力強さを、改めて肌で感じた一日となりました。

誰もが支え合い、子どもたちが希望を持って健やかに成長できる河内長野市を目指し、私も引き続き現場の声にしっかりと耳を傾け、全力で取り組んでまいります!

関係者の皆様、そして準備から当日の運営まで尽力されたスタッフの皆様、本当に素敵な時間をありがとうございました!

#河内長野市 #母子福祉会 #TommysHappy #子ども食堂 #夏祭り #マジックショー #地域福祉 #子どもたちの笑顔 #河内長野

 

本日、河内長野市立文化会館ラブリーホールで開催された「里親募集説明会」にお伺いしてまいりました。

高鷲学園 里親支援センター「with里親」の皆さまと直接お話しさせていただき、里親制度の現状や課題、そしてこどもたちを支える現場の想いについて、多くを学ばせていただく大変有意義な時間となりました。

さまざまな事情により、生まれ育った家庭で暮らすことが難しいこどもたちがいます。こうしたこどもたちを、あたたかい家庭の中で育てていくのが「里親制度」です。

日本では、社会的養護を必要とするこどもたちの多くが施設で暮らしているのが現状で、家庭のもとで育つ里親委託の割合は、諸外国と比べてまだ低い水準にとどまっていると言われています。こどもにとって、特定の大人と継続的で安定した愛着関係を築ける「家庭」という環境が、健やかな成長にどれほど大切か——現場の皆さまのお話をうかがい、あらためて胸に刻みました。

里親と聞くと「特別な資格が必要なのでは」「長期間、養育しなければならないのでは」と思われる方も多いかもしれません。ですが実際には、数日から数週間だけ預かる短期の里親、週末や長期休みに受け入れる形など、さまざまなかかわり方があります。まずは「知ること」から、そして「関心を持つこと」から始まります。

里親制度は、里親家庭だけで完結するものではありません。里親を支える支援センター、児童相談所、そして地域社会全体で、こどもたちを見守り、支えていく仕組みが不可欠です。だからこそ、こうした説明会の場を通じて一人でも多くの方にこの制度を知っていただくことに、大きな意義があると感じています。

私は大阪府議会 健康福祉常任委員会の一員として、里親制度の普及啓発、里親家庭への支援体制の充実、そして関係機関の連携強化に向けて、しっかりと取り組んでまいります。

河内長野のこどもたち、そして大阪のこどもたち一人ひとりが、安心してあたたかい家庭の中で笑顔で育っていける——そんな社会を、皆さまとともに築いてまいります。

#河内長野 #里親制度 #with里親 #高鷲学園 #社会的養護 #子ども支援 #大阪府議会

知ってますか?

 

あなたのデザインが誰かのこころの支えになるんです!

 

大阪府で「こころのSOSポスターコンテスト」の募集が始まりました。府内の高校生や大学生など、つらい時に「ひとりで悩まないで」と伝えるポスター作品を募集しています。期間は7月21日から10月23日まで、今年は例年より長めに設定されています。

 

最優秀作品は府内で掲示され、来年の自殺対策強化月間にも活用されます。若者たちのクリエイティブな想いが、誰かを救う大きな力になると思うと、ワクワクしますね!

 

府内の学校に通う皆さん、ぜひこの機会にチャレンジしてみてください。あなたのデザインが、誰かの「大丈夫、一人じゃないよ」のきっかけになりますように。

https://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/fumin/o100040/prs_51213.html

 

この素敵な取り組みを広めるため、いいねやリポストをお願いします!

#大阪府議会 #こころのSOSポスターコンテスト #大阪の若者 #自殺対策 #メンタルヘルス

 

【暑さの中で、いちばん熱かったもの】

 

正直に言います。

 

今日の河内長野は、暑かった。

 

汗が背中を伝う中、

府政報告会のご案内と、

府政報告書をお届けに、

地域を一軒一軒、歩かせていただきました。

 

「暑い中、ようがんばってるな」

「報告書、ちゃんと読んでるで」

 

玄関先でかけていただいた、その一言。

 

暑さよりも、

胸の奥が熱くなりました。

 

歩けば歩くほど、見えてくるものがあります。

 

空き家が、また一軒増えていたこと。

「息子は市外に出てしもてな」という寂しそうな声。

「この坂が、年々きつうなるんや」という現実。

 

報告書一枚では伝えきれない、

このまちの「いま」が、そこにありました。

 

政治は、議場の中だけにあるんじゃない。

 

玄関先の立ち話の中に。

汗を拭いながら交わす笑顔の中に。

「頼むで」と握ってくださる、その手の中に。

 

政治の原点は、いつも現場にあります。

 

だから私は、歩きます。

 

暑くても、歩く。

一軒でも多く、歩く。

一人でも多くの声を、府政に届けるために歩く。

 

いただいた一つひとつの声は、

必ず大阪府議会に持って帰ります。

 

それが、河内長野から選んでいただいた

府議会議員としての、私の仕事だから。

 

ご対応いただいたみなさん、

本当にありがとうございました。

 

みなさんの「おかえり」のような笑顔が、

私の原動力です。

 

声がなければ、政治は独りよがりになる。

声があれば、政治はみんなのものになる。

 

あなたの声も、ぜひ聞かせてください。

 

府政報告会でお会いできることを、

心から楽しみにしています。

 

#河内長野 #道端俊彦 #みっちー #大阪府議会 #府政報告会

 

河内長野市の姉妹都市であるアメリカ・インディアナ州カーメル市との間で、新しい「姉妹都市交流短期留学事業」がスタートします!

このたび、大阪府立長野高等学校の生徒8名が、カーメル市のユニバーシティハイスクールへ短期留学することになりました。高校生のカーメル市への留学は、清教学園高校に続いて市内2校目の取り組みとなります。

異なる文化や生活を肌で感じ、一回りも二回りも大きく成長して帰ってきてくれることを期待しています。これからの姉妹都市交流を担う若きリーダーたちの挑戦を、みんなで応援しましょう!

出発を前に、市長からの激励とカーメル市長への親書手交式を執り行います。

吉日: 令和8年7月8日(水) 12:45~13:15 場所: 河内長野市役所 3階 庁議室 内容: ・留学する生徒8名からの決意表明 ・河内長野市長からの激励の言葉 ・カーメル市長宛の親書の手交

市民の皆さま、未来へ羽ばたく生徒たちへ温かいエールをお願いいたします!

#河内長野市 #カーメル市 #姉妹都市 #国際交流 #長野高校 #留学 #次世代育成 #かわらながる

「今年の夏は大丈夫だろうか」と思い始める季節になりました。

 

毎年この時期、私が特に気になるのは熱中症のことです。報道では「今年も猛暑」という予報が出ていますが、

数字の裏には、実際にその暑さで命を落とす人がいます。

そして、その多くが高齢者であり、自宅で一人でいるときに起きています。

 


知っていましたか?熱中症で亡くなる人の約8割は65歳以上

環境省のデータによると、熱中症による死亡者の約8割が65歳以上の高齢者です。

さらに衝撃的なのは、死亡場所の約4割が「住宅内」だということ。

「外で倒れる」イメージを持つ方が多いですが、現実はエアコンのない部屋、

または節約のためにエアコンを使わない自宅で亡くなっているケースが非常に多い。

河内長野市でも例外ではありません。

 


「エアコンをつけるのがもったいない」という声

先月、市内の民生委員の方とお話しする機会がありました。その方がおっしゃっていたのが、

担当する一人暮らしの高齢者の中に「電気代が上がってから、できるだけエアコンを使わないようにしている」という方が複数いるという話です。

 

正直、胸が痛かった。

 

「命より電気代が気になる」という状況を作り出しているのは、物価上昇であり、年金の実質目減りであり、それを放置してきた政治でもあります。私はこの話を聞いて、改めて「生活を守る」ということの意味を考えました。

 

 


河内長野市と大阪府の熱中症対策、何があるか

地域に帰ってきて調べた、今使える制度をまとめます。

① 熱中症特別警戒アラート(環境省) 「危険」な暑さが予想される日に発令。スマホに通知設定しておくと便利です。

② クーリングシェルター(避暑スポット) 河内長野市内の公共施設(市役所・図書館・市民交流センター等)が暑さをしのぐための「涼み場所」として開放されています。 → 市のホームページで「クーリングシェルター」と検索してください。

③ 見守りネットワーク(民生委員・地域包括支援センター) 一人暮らしの高齢者の安否確認を地域で行う仕組みです。心配なご近所の方がいれば、河内長野市地域包括支援センター(0721-53-1111) に相談できます。

④ 大阪府の高齢者見守りサービス 府の補助を受けた緊急通報システムや安否確認サービスがあります。詳細は市の高齢介護課へ。

 

 


府議として私がやっていること

今年の府議会で私は、熱中症対策と見守り体制の強化について質問しました。

特に訴えたのは「クーリングシェルターの認知度が低い」という点です。設備はあっても知られていなければ意味がない。

府として地域の民生委員や自治会と連携した広報を行うよう求めました。

地道な作業ですが、こういう積み重ねが「気づいたら使える制度が増えていた」という変化を生むと信じています。

 


最後に

 

「自分は大丈夫」と思っている方も、ぜひ今日だけ、親御さんや近所のお年寄りのことを思い浮かべてみてください。

エアコンをつけているか。水を飲んでいるか。一言声をかけるだけで、命が助かることがあります。

 


#河内長野 #大阪府議会 #道端俊彦 #みっちー #熱中症対策 #高齢者見守り #クーリングシェルター #夏の備え