当たり前のことを
当たり前にやる
そして
誰もが出来ないぐらいやる。


これは、昨年夏に亡くった人生の先輩であり
100km歩こうよ♪大会 in 摩周・屈斜路の立ち上げから、
ご尽力をさせていた方がよくおっしゃっていた言葉です。


今回行われた第5回100km歩こうよ♪大会 in 摩周・屈斜路には、
先輩の奥様がサポーターとして参加させました。


100のkm歩こうよ♪大会の閉会式後、
先輩の奥様が私にこんなことを伝えていただきました。


「主人が亡くなってから、もう夢は見ないし、
 夢は必要ないと思っていましたが、
 今回この100のkm歩こうよ♪大会に参加して
 もう一度夢を見ようと思いました。」


きっと人生の先輩は、自分が亡くなったあと
奥様が参加したときに、きっとこんな言葉を期待していたんだろうなと
思いました。



今、大人は絶対夢を持って、多いに語るべきで、
そうじゃないと子供たちに、夢を持ちなさいと言えないですよね。






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