【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ -9ページ目

【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ

水MANの長年の夢、鹿鳴館のライブ出演を目指しそれをサポートしていくブログ。
当人(キンヤ)に起こる、さまざまな苦難と快楽を赤裸々に記録していきます。
http://suiman.jp
■登場人物
・パンミ(ステディー)
・ノンキ(コーチ)
・さゆりん(ティーチャー)

オッス!水MAN公式サポーターのキンヤです。

皆さんは「カリスマ」と聞いて誰をイメージしますか?

私の答えは「大和警部補」です。

あのルックスで
ゴールデンアヌッスヘアーを持ち併せています。
"通り魔事件"での芸術的な体勢がもっともカリスマを感じた瞬間でした。
あの場面での切り返ししこそまさにカリスマ!

私は一時代を画した一人だと思います。


ちなみに、数年前とある中部地区のディープタウンに
「カリスマ」というファッション関連のショップがありました。
名前のとおり、"カリ"を"素マタ"で"ドピュる"というコンセプトが売りだったようです。
残念ながら私は体験しておりませんが、
現存していないことから、名前にインパクトがあるだけで店員の質はいまいちだったんではないでしょうか。


話しは脱線しましたが、
女性では数名カリスマと言われた方々がいらっしゃいます。
・トリプルAカップのさゆりん
・コングラッチュレーションマミ
・伝説の"おさせ"パンミ

なかでもワンステージ上にいる
紀北中のピンクのカリスマ○○ティーチャー

彼女はバブル期を肉接待で潜り抜け、
同僚のティーチャー達と毎晩乱交スワッピングを繰り返すという所業。
推定50代とは思えないほどのバイタリティーに満ち満ち溢れているその様は
"カリスマ"と言わざるえないでしょう。

今でも昼はティーチャー、
夜はパチンコKINGの裏山で立ちんぼをしているようです。
ぞっとするほど絶倫です。

人間が生きる上で大切な事は
お金だけではなく、好きなことに没頭する気持ちが大事なんだな~(。-人-。)

・・・

水MANの鹿鳴館の道程
11月24日(日)現在、鹿鳴館からのオファーはありません。
それどころか、池袋CYBERからのオファーもありません。
音楽的にマッチしていないのか、
それともルックス的にマッチしていないか、
原因は分かりませんが、水MAN側が受身の状態であることはネガティブな要因の一つです。
マットに寝ているだけのマグロ状態というわけです。

"Kaz"様のまんぐり返しほどの攻撃的な姿勢を思い出し
池田大作会長のアヌッスに自爆テロをする気持ちで毎日を過ごすとしましょう。


水MANの鹿鳴館の道程は遠い