【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ -10ページ目

【水MAN鹿鳴館への道程】サポーターブログ

水MANの長年の夢、鹿鳴館のライブ出演を目指しそれをサポートしていくブログ。
当人(キンヤ)に起こる、さまざまな苦難と快楽を赤裸々に記録していきます。
http://suiman.jp
■登場人物
・パンミ(ステディー)
・ノンキ(コーチ)
・さゆりん(ティーチャー)

オッス!
水MAN公式サポーターのキンヤです。

皆さんは「ガッツ出せ!」という歌をご存知ですか?
私の答えは「YES」です。

ウルフルズの「ガッツだぜ」の原曲は
アメリカのバンド「KC and the Sunshine Band」の「That's the Way」だと言われてます。

はたして本当にそうなのでしょうか?

水MANの曲に「ガッツ出せ!」という曲があります。

当時"ichi"様の超早口が全盛期であり、
ZI:KILLの影響をもろに受けていた"kaz"、
そしてヤガミトオルのヘアスタイルを意識していた"man"
その頃に生まれた曲"ガッツ出せ!”

◆曲◆
ガッツ出せ!


もしかしたら
水MANの「ガッツ出せ!」からインスパイアされたという可能性もゼロではありません。

「可能性はゼロではない!!」



水MANがもしかしたら海山公民館の動員記録を塗り替える可能性もゼロではありません。
水MANがもしかしたらゼニゲバ秋元プロデュースで48人体勢となりデビューする可能性もゼロではありません。
そしてAKB48とSKE48とNMB48と夢の150Pをする可能性もゼロではありません。
(もちろんゴム無しで!)


可能性は無限であり、そして有言です。
他人から見れば、限界を知らない稚拙な輩かもしれません。
しかし自己満足であるがゆえに世間の評価に流れることはありません。


あなたは自分に限界を定めていませんか?
達観した人間の末路は消化試合だということに気づいていませんか?
すべては大きな何かに支配されているのです。


発展途上国は子沢山
先進国は少子高齢化

この世は不条理な世界

ならばみんなで種を飛ばしましょう。
2発で穴に差し込みましょう。


残念ながら、人間の尊厳は宗教とカルトで均衡が保たれているんだな~(・∀・)


水MANの鹿鳴館の道程は遠い・・・