すみっこまち倉敷市スタンプラリーというバスツアーに参加しました🚌



ツアー表示にも、すみっコたちがおねがい

ありがとう倉敷市‼️

すみっこまちコラボをしてくれたうえで、公共交通機関ではアクセスしにくいスタンプポイントを巡るバスツアーまで出してくれて!

下電観光バスさんありがとう😭





朝9時30分にJR倉敷駅前を出発した下電バスは、最初の目的地であるジーンズストリートへ👖

まずは旧野﨑邸という重要文化財でもある富豪の大邸宅へ🏡


玄関前の駐車場からだけど、門が遠い……



塩田から事業を起こした大富豪さまで明治天皇も訪れたこともあるという✨




立派な蔵が5つ見えたけど、これ以外にも邸宅や茶室に神社、物置小屋とかいろいろ🛖

強風で白獅子とかげちゃんの髪がなびいてる🌬️














お屋敷に隠れてるすみっコたちを探そう🔍

ということですが、あちこちで歓迎してる╰(*´︶`*)╯♡


ここで約1時間弱ですが、広すぎて最寄りのジーンズストリートへ行く暇なし。


家の調度品、お雛様、塩や味噌を作る部屋など、駆け足でやっと全て見た!というぐあいd( ̄  ̄)


その後は鷲羽山へ⛰️

写真は15枚までしか貼れないので、続きは後日。




今日はタピオカの日🧋

タピオカドリンクを初めて飲んだのは十数年前で、カラフルなタピオカだったのは覚えてる。

最近のは真っ黒で、街中には人気店しかなくて行列が長いから飲んでないなあ😅


タピオカは戦前からあり、旧日本海軍の艦艇ではデザートとして出されていたのには驚いた(・-・ )‼️

「たぴおか」というキャラクターが『すみっコぐらし』にいて、飲み残されて隅っこにいて性格はちょっとひねくれている。よく真似してるという設定。


『映画すみっコぐらしツギハギ工場のふしぎなコ』は第3弾の主題歌「すみっコディスコ」は、『たぴゅーむ』というユニットでPerfumeをマネしながらも踊ってる。
これが中毒性高くて、映画本編が使われてるのもあって何度もみてしまう🥰


映画の内容と歌詞があっていて、Wachting! ってそういう意味か⁉️とラスト1コマで📽️



楽しくおもちゃ作りで工場に住み込み働くはずが、だんだんとノルマが厳しくなって深夜残業に。すみっコハウスに帰りたいが、工場から出してくれない。

すみっコたちは無事に工場から逃げられるのか⁉️というストーリー🎬️



深刻な話だけど、すみっコパワーによりほんわか?子どもたちは笑いはしゃぎながら観てるんだよな🤣
大人は苦笑かな?


ラストは前2作よりもハッピーエンド。
ちょっとほろ苦いけど。

これは映画館で観ないと後悔するような話なので、お勧めします( ´∀` )b









すみっコぐらしとのコラボレーション目当てで、はま寿司へ。
フラッペ頼むとスライダーポーチがもらえるから(;^_^A





今はお寿司は廻っていなくて、頼まないといけないので四苦八苦。
タッチパネルから、お目当てのものがなかなか見つからない。
カリフォルニアロールや野菜サラダが欲しいけど、そういうのないのね。

まずは、あおさ味噌汁を注文。

マグロ🐟は凍って、カチンコチンでした(・・;)




撮影していないけど、アボカドや玉ねぎがのっている海老も頼みました。



回転寿司でとりわけ美味しいのはデザート!


シメは北海道産メロンパフェを♪

メロンもアイスも美味しかったな。




ちょっと蒸し暑くて、冷たいもの、さっぱりしたのが食べたくて、はま寿司🍣へ。


梅雨入り間近なのかな?


寿司は店内をもう廻ってなくて、注文しないと出てこないけど、『回転寿司』屋さんと呼んでいいのかな?


タッチパネルは花江夏樹さんで、明るく優しい言葉で店内は和やかムードに感じる。


タッチパネル、食べたいものを見つけるのがちょっと面倒くさいけど、

こんなのがあるのかと、あちこち見てしまい迷ってしまうわ。


来たのも久しぶりだし。




まずは汁物、ラーメンかうどんにしようかと思ったけど、栄養バランスを考えて豚汁をオーダー。


根菜類を食べようと思って。


黒毛和牛のレモン添え、カリフォルニアロール、海老アボガドと、店でしかいただけそうなのを。

スーパーの総菜では見かけないようなのが欲しくなる。



刺身もあって、マグロの盛り合わせも。






すみっコぐらしのネームストラップのガチャガチャがあったので、はまっこセットで、カフェオレとミニゼリー3つ。

これがけっこう甘め。

福岡産苺のモンブランケーキも甘かった。





ついてきたガチャコイン、帰るときにし忘れないようにと早速ガチャって、ねこちゃんでした。


すみっコはどのコでも可愛いけど(*^-^*)






回転寿司にきたら、シメはデザートじゃないとね(笑)


1,000円位のつもりだったけど、1,500円弱に。


ちょっと頼みすぎ。


まあ美味しかったから、いいか(;^_^A

普段食べられないものだしね。




エヴァンゲリオンはテレビ放送と映画はざっと目を通してきたけど。

何がなんだかわからないまま、綺麗でカッコいいなあと感じながらも思い入れはあまりなかった。

Qは公開初日に観たけど、余計に混乱して判らなくなってしまった。
ピアノの連弾や月などの異様な風景は面白かったけど。

ミサトさんとカヲルくんが私のお気に入りキャラクター。

正月観た映画の予告に何故か心をわしづかみされて、主題歌がもう幾度となく心のなかでリフレイン。
夢のなかでも聴いているほど。


なので、主題歌が収録されている宇多田ヒカルさんのCDを予約し、上映初日に観てきました😅





「ホントに決着つくのかな?まあ、尻切れトンボでもいいや」と思いながら。


Qの落し前もつけていて、予想を遥かに上回る面白さだった。

周りは高校か中学を卒業したばかりのグループがちらほら、
「なんがなんだか解らないけど、面白かった!」
「こんなのみたことない!」
と嬉しそうに興奮していた。


そして、思った以上に「宇宙戦艦ヤマト」だった。
監督はヤマトが大好きなんだと、そこにも感銘をうけた。
冒頭のパリ空中戦でのプラグスーツの配色がヤマトな色彩だと思っていたら、艦艇戦もそうだった。

2199や2202、「新たなる」や「永遠に」へのわだかまり、疑問点も解いてくれる内容だった。

エヴァンゲリオンで、宇宙戦艦ヤマトを存分に補完されてしまった。

あと、特撮に艦艇と鉄道も相当好きというか、描き込みに表現が凄まじかった。


2199のヤマトの女性の制服はエロチックに感じるんだけど、プラグスーツには感じないのよね。
それどころか、女体の綺麗さが醸しだしているように思う。
何故なのか、私自身にもわからないけど。

また、映画を観る前後で主題歌の意味合いがかなり変わってしまった。
CDを予約しておいて良かったわ。
今、繰り返し聴いています。





ちなみに、YouTubeのコメントまで、ネタバレが押し寄せているのには苦笑い。
私も言いたい気持ちはわかるからねえ😅


すき家ではコラボメニューをば。
🐟️マグロたたき丼に、カボチャと紫芋のサラダに🧅オニオンスープで、これでA4サイズのクリアファイルが1枚ついてくるのを。


ブラインドの袋とじで、大好きな渚カヲルくんのクリアファイルでした☺️




スープカップがメニュー通りの特製なのにも素晴らしくて、美味しかった😆






以下は聖書の解説blogのリンクなんですが、こういうことなんだろうなあ。