応援チームより愛をこめて 気合いを入れて応援練習のイメージトレーニングをしましたが、 当日は声を出すことが出来ないので、心の中でひっそりと応援することにします。 寝てたらごめんなさい。 でもそれは本意ではなく、みなさんをリラックスさせるための作戦なのです。 松本の夜は、思った以上にまぶしかった。 文責:太一&ハット(※匿名希望)