役者になるためには…という意味深な終わり形をさせてもらいました[みんな:01]

皆さんは役者に憧れたことはありますか?

ちょっとだけでもやってみたいなと思ったことはありますか?

ぼくはあります。高校生の時には、役者を目指し、映画学校に行こうとさえおもいました笑。ウッチャンナンチャンさんが通っていた学校に行きたかったのですね。しかし父親に反対されて、諦めました。しかし、四年後、お金を貯めて、なんとその学校に一年だけ入学することができました。海外貧乏一人旅を終え、その時は、役者ではなくて、映画監督またはシナリオライターの学科に入りたいと思ったのでした。

ぼくはお金をすべて自分で出したので、生活費が足りず、一年で中退をしました。しかし自分のお金をせっかく出したのだから、学べることは全て学ぼうと寝る間を惜しんで頑張りました。そうして、自分なりにそこで学んだこと。また考え出したことなどをブログに書いているんですね[みんな:02]

さて、本題に戻ります。

役者になるためにはどうしたら良いのでしょうか?

ぼくはアプカリプトという古代マヤ文明の映画を見て、監督の話などを本で読んだ後に色々と気がつきました。それは、役に入り切るために、感情を変化させるために呼吸数を変えるというものでした。まさに呼吸数とは無意識の動きですよね。無意識的のアクションを変化させると、さまざまな感情を表現できるようになるのです。呼吸に意識することで、精神状態が変化し、新しい思考やアイデアが湧いてくるかもしれません。

呼吸を変化させること。

それは、自分の感情を変化させることなのです。人間関係でしんどい思いをしてる方々は、不快な感情をいだいています。その感情を変化させるには、ゆっくりとした呼吸をすることに意識して下さい。

そこから、役者の道は始まるのかもしれません。

明日はさらに踏み込んで、語らせてもらいたいと思います[みんな:03]





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