え・・・急にぃわれても・・・。。
私は充と令の視線が怖く感じた。
その時嵐がきた。
「充!!令!!」
その時の顔は嵐じゃなぃみたぃだった。
ものすごく・・・そぅものすごく怒ってる感じだった。
「私は、令の事好きだよ!!もちろω今もね。でも今頃私令のことはっきりいって嫌い。
充もね。」
あまりにも本人の目の前ではっきりいう嵐にびっくりした。
「令!!充!!おまえら一週間砕と話すの禁止!!」
そぅいって私の手をひっぱった。
「っちょ・・・」
ちらっと見えた嵐ちゃんの顔。
嵐ちゃんは泣いていた。
その泣き顔は、きれいだった。
「嵐ちゃん・・・・」
すると嵐ちゃんはふりかえった。
「嵐ちゃんってよばなぃ!!嵐でぃぃよ^^」
そういった嵐?。
その時の顔に涙はなくその顔には、悲しげな表情だけがのこってぃた。
教室に戻ってから私は何も考えず嵐に変なことをきいた。
「嵐本当は、私のこときらいなんじゃなぃ??」
嵐はその問には答えなかった。
「ね~!!」
無神経だったとさすがに思った。
「あ・・ごめん・・・なさい・・・」
すると嵐はこっちをむいて私のほっぺをつねった。
「何いってんの??あ~もしかして令とかのこと??」
さっきとは全然ちがぅ表情に少しぶっくりした。
「う・・・・・・うん・・・」
そぅすると嵐はわらっていった。
「そりゃもちろん!!正直すこしさびしかったよ^^私いちじき3人に無視されたことあるもん!!」
初めてしった。
「え!!」
「ははは^^でもさぁ~昔からそんなことされても絶対砕のことだけは、好きだったよ!!もちろん今もね」
また少し嵐は寂しそうな顔をした。
そのあとから話ができなかった。
すると嵐は急に
「しかたなぃ!!砕には、言っといてあげる!!私ね・・・。。。」
その時嵐の後に充と令くんの姿がみえた。
でも嵐には、だまってておいた。
せっかく話そうとしてるのにとめるわけにはいかなぃと思ったから。
「私ね・・・・もぅ人生終わりかもしれなぃ・・・・。」
そぅいって嵐は下をむいてわらっていた。
「え・・・・どぅいぅ意味・・・??」
すると嵐は苦笑いしながら
「だ~か~ら~私今年の冬に死ぬの」
死ぬ。
その一言でこの世の終わりがきたみたいだった。
「嵐がしぬ??え・・・」
「なんかね~何か昔からのストレスとかで体が弱っててさそれでみんなに内緒で病院にかよってたの。」
私はすこしむかついた。
「そうしていってくれなかったの??」
すると嵐は、
「ぃぃじゃなぃ!!私を3人は一人にしたことだってあなたたちあるんだから!!っつてもへ理屈か・・・・。。ごめんね」
その時きずいた。
昔からのストレスのゲイインは、私たちということに。
続きは♪Rina♪ まで^^