昼休み。

どぅしても充とあの子との関係をしりたかった。

そして私は充を探してやっと充を見つけたと思ったら充はあの子と

じゃべってぃた!!

「お前・・まだ砕(さい)と話てなぃωだな??」

充が私を名前で呼ぶのを聞くのは久しぶりだ。

「あ~話てなぃ。」

男は下を向いて答えた。

「何で今ごろここに帰ってきたωだ??」

だいぶ男の子と言い合っている。

すると後からグイッと誰かのってきた。

誰かと思ってうしろをみた。

すると今日あの子と一緒の日に転校してきた嵐ちゃωだ。

「おもしろそぅなことしてるね^^」

すっごく大きい声で言った前をみると充がたっていた。

「砕・・・お前・・・・」

充は、怒ってぃる感じの表情だった。

「砕ちゃω・・・私あなたにいつか本当の事いうからね」

そぅ小さく耳もとでいって嵐ちゃωは名前のとぅり嵐のように目の前から消えた。

「あ!!ちょぃ!!嵐!!」

そぅいって令くωもはしっていこぅとした。

「まって!!」

おもわず私は令くωをよびとめた。

「あ~俺は令ってよびすてでぃぃよ^^嵐もよびすてにしちゃえ!!」

(そぅじゃなくて・・・。。)

でもそれは声にならなかった。





今日はここまで!!次よろしく!♪Rina♪