13年前に売れた作品ネットみてると他の人の目覚しい活躍が凄くて祝福の反面、自分は一体何してるんだろうと情けなく落ち込む事も多い。ふと、インスタの方に見慣れない方からフォローがあってタイムラインみたら、2005年初期の作品を当時購入してくれた方だった。御礼のメッセージを送ったら「今では生活の一部になってる」って返ってきた。アートで世の中を変える筈が非力で支えらればかりだ。