この12年間、僕は、今まで様々な悪口批判を公然と言われてきた訳ですが、地道に活動する事が一番のアンサーだとそのうち自然と『少しは』分かってくれるだろうとひたすら抵抗せず受け入れ続けてきました。漫画や小説なら、正義の見方が現れて大逆転が起こるのだろうと思うのですが、寧ろ、図星だから黙ってるんだろうと思われて逆風は強まるばかりです。見方がいない訳ではないですが(助けてくれた方々今でも心から深く感謝しています。)

大抵悪口言ってくるのはその人の展覧会前にしてくる場合が多いんだけどまさか一種のPR活動ではないと思うんですが。僕が批判に慣れてるとでも思ってるのかしら、多分本当の大物だと怖いけど僕位の小物なら別にサンドバッグにしてもいいやって気持ちなんだろうか、、普通に描けなくなるし落ち込むよ。アートへの熱量を試し合うプロレスも苦手、辞めて欲しい。比べるもんじゃない。外でヘッチャラそうな顔してても全然そんな事ない。SNSはそんなもんだと言われても普通に落ち込む。

僕なんか別にその辺の人達もアート関係者も全体からすれば殆ど誰も知らない春風が吹いたら消えてなくなる弱い存在だよ?

勘違いしてる人が多々見受けられるから改めて書くけども僕自身はこれっぽっちも炎上したくないし価値観がズレてる所はなくもないだろうけどもさ。制作の事に集中したいよ。

じゃぽにかの中では、僕はヒラだから主に汚れ役とか皆がやりたがらないけど必要な役をやったり、特技を活かしてなんかやったりするんだけど、結構難解な作品が多いから一体これが何でアートなのかは理屈は僕もあんま分かってない事もある。疑問に思う事も多々あるけど、喧嘩しながらも僕の友達がイケてるとゆうんだからイケてるんだろうきっと。って最後は信じきってやってる。実際賞賛される事もあるし。

僕は
僕の身近な人を完全に信じてみようってのが唯一ある主体性。

後から来た才能のある誰かではなくて偶々昔から近くにいた人。

学校で始めて声をかけてくれた奴。それらが僕の主体性のマテリアルになってる。

例え社会的に間違ってても。

続きはまた今度
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