ビクビク
こんにちは。
いつも里沙子のブログを読んでいただき、ありがとうございます。
今日の名古屋は快晴です!!!
日向にいると汗ばむくらいです。(私は汗かきです)
さて、今日は
「決められない!」自分を変える本(←本の題名です)
についてのお話です。
この本は2006年に亡くなられた精神科医の斎藤茂太さんの著作です。
本によると、
「決められない」自分にはタイプがあるそうです。
①答えを探し求める「グズグズ型」
②依存体質の「ナヨナヨ型」
③自分の希望がわからない「フラフラ型」
④リスクが怖い「ビクビク型」
⑤捨てられない「ウジウジ型」
また、複数のタイプが複雑に絡まっている人もいるそうです。
本についているチャートで自分のタイプを調べてみると
リスクが怖い「ビクビク型」でした!!!
<以下抜粋要約>
ビクビク型の人が
このままリスクを恐れ、何ひとつ決断しようとせず、行動しなかったとすると
「決断していれば得られたかもしれない将来」を失うことになってしまう。
「後ろを悔やむ」と書いて、「後悔」と読む。
過去を悔やむような人生を送りたくなければ、
多少のリスクを覚悟のうえで、しっかり決断を下すべきである。
逆に「失うことを恐れない人」になれば決められる人になることができる。
勉強になります!!!
いつも里沙子のブログを読んでいただき、ありがとうございます。
今日の名古屋は快晴です!!!
日向にいると汗ばむくらいです。(私は汗かきです)
さて、今日は
「決められない!」自分を変える本(←本の題名です)
についてのお話です。
この本は2006年に亡くなられた精神科医の斎藤茂太さんの著作です。
本によると、
「決められない」自分にはタイプがあるそうです。
①答えを探し求める「グズグズ型」
②依存体質の「ナヨナヨ型」
③自分の希望がわからない「フラフラ型」
④リスクが怖い「ビクビク型」
⑤捨てられない「ウジウジ型」
また、複数のタイプが複雑に絡まっている人もいるそうです。
本についているチャートで自分のタイプを調べてみると
リスクが怖い「ビクビク型」でした!!!
<以下抜粋要約>
ビクビク型の人が
このままリスクを恐れ、何ひとつ決断しようとせず、行動しなかったとすると
「決断していれば得られたかもしれない将来」を失うことになってしまう。
「後ろを悔やむ」と書いて、「後悔」と読む。
過去を悔やむような人生を送りたくなければ、
多少のリスクを覚悟のうえで、しっかり決断を下すべきである。
逆に「失うことを恐れない人」になれば決められる人になることができる。
勉強になります!!!
どの山に登るか
おはようございます。
久しぶりの投稿です。
今日は寒い!!
体調崩さないように気を付けます。
さて、先日為末大さんが出演するテレビ番組で興味深い話がありましたのでご紹介させて頂きます。
ある実験です。
まず、大きな生徒の集団を半分に分けて、AグループとBグループに分けます。
次に、全員に同じ問題を解かせて、回答を回収します。
そして、Aグループには結果を褒め、Bグループには取り組み(努力)を褒めます。
最後に、簡単な問題と難しい問題の2種類の問題を用意します。
そして、生徒一人一人自身に問題を選ばせました。
結果は…
Aグループの大半は簡単な問題を、
Bグループの大半は難しい問題を選びました。
これは一つの実験結果にすぎませんが、
私は大変参考になりました。
番組の皆様方に感謝したいです。
では今回はこの辺で失礼します。
Android携帯からの投稿
久しぶりの投稿です。
今日は寒い!!
体調崩さないように気を付けます。
さて、先日為末大さんが出演するテレビ番組で興味深い話がありましたのでご紹介させて頂きます。
ある実験です。
まず、大きな生徒の集団を半分に分けて、AグループとBグループに分けます。
次に、全員に同じ問題を解かせて、回答を回収します。
そして、Aグループには結果を褒め、Bグループには取り組み(努力)を褒めます。
最後に、簡単な問題と難しい問題の2種類の問題を用意します。
そして、生徒一人一人自身に問題を選ばせました。
結果は…
Aグループの大半は簡単な問題を、
Bグループの大半は難しい問題を選びました。
これは一つの実験結果にすぎませんが、
私は大変参考になりました。
番組の皆様方に感謝したいです。
では今回はこの辺で失礼します。
Android携帯からの投稿

