RISAKO WORLD  杉原里沙子official BLOG -796ページ目

パパのブログ~ありがとうございます~

いつも里沙子のブログを見ていただいてありがとうございます。

里沙子は今日ITFの久留米の50000$にださせて頂きました。
予選一回戦で2ー62ー6で高山千尋さんに敗れました。

中高を過ごした福岡県の久留米での試合は、高校生の時以来三年振りの国内大会でした。

学生の時お世話になった皆様方、出場選手の皆様方、大会を運営していただいた皆様方、本当にありがとうございました。

大会会場で里沙子は元気をもらったようです。




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パパのブログ~天候に注意して~

いつも里沙子のブログ見ていただいてありがとうございます。

今週末のインターハイの県予選雨は雨の予報ですね。私も雨のなかコッソリ応援した記憶があります

県大会の後はスケジュールが詰まっています。予報が当たれば雨なかの戦いとなりそうです。

準備をしっかりして、悔いのないように頑張って下さい。

思いつくままの準備品
アミノ酸飲料
ラケットバッグの入るゴミ袋とかのビニール袋。
オーバーグリップ
ベンチを拭くタオル
グリップを拭くタオル沢山
靴下沢山
着替え沢山
大きな傘
おにぎり沢山
クラブハウスは人が一杯だから折りたたみ椅子
サロメチール
ティッシュボックス
ああ~あれもこれも
一生に一度の大会に悔いが残らないように頑張って下さい















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ダメな自分を演じない

こんばんは。

里沙子の兄です。

ブログを読んで頂きありがとうございます。


「決められない!」自分を変える本シリーズ第三回目です。

今日は人間関係についてです。

子供や、依存心を持った大人はドジな自分を演じます。

そうすることで、いつまでも「ダメな自分」にとどまっておこうとするのです。

そうしないと周囲からのサポートがなくなるし、

なによりも自分で判断し、自分が責任を負わなければならなくなる。

だが、こんな演技が本人のためにならないのは明らかだろう。

依存の度合いが強くなってくると、そこから抜け出すのが怖くなる。

でもこのままでは

仕事はできない、責任感も芽生えない、周囲からの評価も低い、成長しない。


自分が職場や学校でどのような演技をしているか、

胸に手を当てて考えてみよう。

(以上、精神科医斎藤茂太先生の「決めれられない!」自分を変える本より引用要約させていただきました)

適切な人間関係を構築することで、自分の成長につながっていくんでしょうね。

頑張ろう!!!