<兄ブロ>ケガ
こんばんは!
今、
クラブワールドカップを見ながら書いてます。
今回はプレーヤーのケガについてのお話です。
里沙子は最近、ケガをしにくいカラダを作るべく、ドクターと理学療法士の指導のもと改善を始めました。
ケガを防ぐには
柔軟性のある関節・筋肉をつくる。
適切なウォーミングアップ・クールダウン。
無理のないフォーム・動きをつくる。
等、考えればきりがありません。しかし、多くの小中高大生は時間の関係上対策は不十分だと思います。
里沙子もこれまでの生活で一生懸命ケアをしていましたが、ケガ・体調不良に苦しんできました。
大事なのは練習と休養のバランスの問題だと思います。
特に小中高生は学校の後、夕方から練習を始めます。夜遅くまでの練習は避け、短時間の練習で十分に睡眠をとり、成長期の子ども達の健全な成長とケガ防止を考えていかねばなりません。
結果の欲しいプレーヤーにとっては難しい判断で、コーチにとっては短時間の練習で成果を挙げるのは簡単ではありません。
しかし、里沙子やアーリーズの子ども達には楽しくテニスをやってほしいです!そのためにはケガを防ぎ、カラダも心も元気いっぱいでなければならないと思います。
しかし、プレーヤー自身はプレー中にケガを恐れては自分の能力が広がりません。なので、僕らはチームとしてケガをしにくいシステム作りをやっていかねば!
頑張らんと!!!
では。
今、
クラブワールドカップを見ながら書いてます。今回はプレーヤーのケガについてのお話です。
里沙子は最近、ケガをしにくいカラダを作るべく、ドクターと理学療法士の指導のもと改善を始めました。
ケガを防ぐには
柔軟性のある関節・筋肉をつくる。
適切なウォーミングアップ・クールダウン。
無理のないフォーム・動きをつくる。
等、考えればきりがありません。しかし、多くの小中高大生は時間の関係上対策は不十分だと思います。
里沙子もこれまでの生活で一生懸命ケアをしていましたが、ケガ・体調不良に苦しんできました。
大事なのは練習と休養のバランスの問題だと思います。
特に小中高生は学校の後、夕方から練習を始めます。夜遅くまでの練習は避け、短時間の練習で十分に睡眠をとり、成長期の子ども達の健全な成長とケガ防止を考えていかねばなりません。
結果の欲しいプレーヤーにとっては難しい判断で、コーチにとっては短時間の練習で成果を挙げるのは簡単ではありません。
しかし、里沙子やアーリーズの子ども達には楽しくテニスをやってほしいです!そのためにはケガを防ぎ、カラダも心も元気いっぱいでなければならないと思います。
しかし、プレーヤー自身はプレー中にケガを恐れては自分の能力が広がりません。なので、僕らはチームとしてケガをしにくいシステム作りをやっていかねば!
頑張らんと!!!
では。