パティシエ★スギッチの診断士へのレシピ~2012 最強レシピへの道~ -6ページ目

パティシエ★スギッチの診断士へのレシピ~2012 最強レシピへの道~

2010年、2011年二次試験敗退。2012年二次合格をめざしてパティシエでもあるッスギッチが診断士へのレシピを綴っていきます。仕事はパティシエではありません(笑)

こんばんは。

スギッチです。
今日も寒いですね。

でも、少しずつ春の訪れが近づくのが感じられますね。

☆が多いというご意見をいただいたので、
今回は少なめにいきたいと思います。

土曜日は、恒例のTACへ。
二次対策講義(事例2)を受講しました。

先週から二次対策の考え方や知識をインプットするので、
とっても重要なものです。

いつものとおり、早めにINし指定席をGET。
最近、前の席の埋まる時間が心なしか早まっている気がします。


【二次対策講義(事例2)での気づき☆】

【前提】広げて→しぼる!
●事例2は、設問文が事例1に比べると短い。つまり「シバリがゆるい」→難度が高い。
●事例2は、ヌキ→つなぐ→シバリで解答する。

構造:設問文は「抽象」⇔与件分は「具体」は今回も健在でした。

具体的には、
与件文:きめこまやかなサービス
設問に対応させると、関係性マーケティング。

つまり、事例2は 
具体的な事象をマーケティング変換することが重要である!

具体的事象をひろう時には、
これは「どういうマーケティング施策の例」かを
判断する仕組みを入れる必要があります。

今回も、事例2がすっきりしました~☆


【二次対策講義(事例2)からのレシピ 気づきからのDO☆】

☆事例2は与件文の具体例をマーケティング変換しながら考えていく!


講義後は、勉強会も行いました~。
3人も減ってしまったのが残念です。

ではでは、今回はのレシピはここまで☆