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陽炎のブログ

ブログ再開しました。但し、日記ではなく、使えると思ったPCのソフトの紹介、ドラマややゲームなどの感想をアップしていきます。
ぺたが有れば、「つり」でなければ訪問します。

 

 

過去作品紹介 ---------------------------------------------------------------------------------

 

●第一シーズン
 ・1~10 スパイ大作戦 大筋 1 ~ 10 | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


 ・11~20 スパイ大作戦 大筋 11 ~20 | 陽炎のブログ (ameblo.jp)
 ‣21~28 スパイ大作戦 大筋 21 ~28(第一シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


スパイ大作戦」過去記事
●第二シーズン
 ・29~40 スパイ大作戦 大筋 29 ~40(第二シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


 ・41~53 スパイ大作戦 大筋 41 ~ 53(第二シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


●第三シーズン
 ・54~69 スパイ大作戦 大筋 54 ~ 69 (第3シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


 ・70~78 スパイ大作戦 大筋 70 ~ 78 (第3シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


●第四シーズン
 ・79~91 スパイ大作戦 大筋 79 ~  91(第4シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)

 ・92~104 【スパイ大作戦 大筋 92 ~ 104 (第4シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)


●第五」シーズン

・104~119【スパイ大作戦 大筋 105 ~ 119 (第5シーズン) | 陽炎のブログ (ameblo.jp)

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第120話 "敵の作戦に乗れ"

 

<指令> 海岸沿いの留守の店の中の棚にあるテープレコーダー
ボルティモア・コーポレーションのリードは施設の調査と称し48時間後に兵器テストセンターに来る。彼は敵方スパイで、我が国の巡行ミサイルの電子誘導装置を狙っている。彼を手引きするのは秘書のゴードンんだ。そこで、彼に偽の装置を掴ませよ。

 最初にゴードンがスパイ容疑で逮捕され、施設の担当者が左遷される。ジムは偽の誘導装置をミサイルに取り付ける。
ダナーがゴードンになりすまし、帰宅途中車が故障し修理工場に持ち込む。そこにはダナーを元恋人と勘違いする修理工ヘッカーがいて、ダナーの部屋をつきとめる。部屋にはリードが待っていて、ゴードンはウイラードを手名地けていたとわかる。そのウイラードは彼の息子のきょうりょくにのもとウイラードになりすます。
リードはダナーの部屋の隣に部屋をとり、隠しカメラをしかける。撮影したフィルムの現像のたでていく。リードはその写真をジムにみせ、協力を要請する。手下のファレルは、現像所に爆弾をしかけるが、ウイリーとバーニーが様子を見に入ると、バーニーがわなにかかるが、ウイリーに助けられ、ジムに伝える。ジムはほかにも殺害方法があるだろうと考える。リードは殺害方法をダナーに教える。そのことをジムに電話でつたえようとしたところで、ヘッカーにっ捕まる。パリスが部屋に入ってみるのダナーがいない、他のものの仕業と気が付く。ウイリーとバーニーは現像所をジムが逃げられるように改造する。ヘッカーは殺人鬼で、ダナー監禁され。ジムに殺害方法を伝えられない。
リードとファレルはテストセンターにやってきて、ファレルはジムの車に細工する。ジムはリードに情報を渡す。リードは写真は現像所にあるから、ついて来いとジムに言う。ダナーは作ったハンバーグに水をかけ、蒸気でヘッカーから逃げる。途中住所を突き止めた、パリスとバーニーに救われる。リードはリモコンで。ジムの車のブレーキを聞かなくする。ダナーはカー電話でジムに知らせ、ジムは危機一髪脱出。リードとファレルはジムの車が崖下でもえているのを確認して去ってゆく。

 

 

 

 

第121話 "地雷原突破!"
 地雷原に守られたロケット発射所、衛星の打ち上げに成功する場面。
<指令>絵を売っている店の奥のキャビネットの中にあるテープレコーダー。
ある敵性国家の打ち上げた衛星は核爆弾を多数搭載している。各国にとって脅威となtった衛星の基地はアドリア海にあり、高性能地雷原で守られている。設計者は我が国から亡命したアーサー・ノリス。この人工衛星を破壊せよ。

地雷原をコントロールする場所は基地の中にある。ノリスは、借金と女によって敵国に買収された。バーニーは地雷原を出入りし、このコンピュータを操作するが、事前にパリスはノリスに化けて侵入し、バーニーの通り道を一時的に作る作戦だ。
バーニーは潜水艦から泳いで敵の島に潜入。地雷の解除を待つ。ジムは地雷原の設計書のある建物に潜入、設計書を手に入れる。パリスとダグはアーサーのアパートに占有ふるが、本人は不在でお女の所に。そこで知りすぎた女を射殺する。そして自室に戻ったところを眠らせられジム達に確保される。バーニーは手始めに地雷原に爆弾を投入、地雷原の異常を作り出す。司令部は、アーサーを呼び出し、原因の究明にアーサーを呼び出す。そして設計図をジムから受け取ったパリスは、アーサーになりすまし、ヘリで島に駆け付ける。そして異常があった区域のみ地雷の電源を切る。一方アーサーが殺害した女性の死体がみつかり警察が動き出す。バーニはコンピュータ室に侵入し、回路を入れ替える。警察はアーサーの逮捕を命令、パリスは逮捕となり、地雷原の稼働が再開、バーニーは脱出できなくなる。アーサーの顔を知っている警察の警部は、アーサーを尋問するという。ジムはアーサーを一時的な心臓発作にしたて、凶器を吐かせる。そして省察所に連行されたパリスは、
本当のアーサーを知る警部と面会することになるが、ジムが警部をすれ違い時階段からケケさせ、ダグが眠らせる。そして証人としてダナーが現れ、ぱりすとの会話によってダナーが凶器の場所を吐き真犯人となり、警官に化けたダグがダナーを連れていく。疑いの晴れたパリスは急ぎ指令室に連絡、地雷原の電源を着切らせ、バーニーは脱出、衛星は自爆する。

 

 

 


第122話 "革命の黒幕[強盗の正体]"


被り物マスクをした連中が銀行の金庫を破るため、爆弾をしかけるが、ミス爆発で一人がしんでしまう。
<指令>公園のベンチ、お言って行かれたテープレコーダー。
グレゴリー・トーランはアメリカ革命を企む組織のリーダーで、盗みによる資金を調達している。背後にはブレイスという黒幕がいて全国的な組織を率いている。
彼の目的は合衆国政府の転覆だ。そこでブレイスの正体を掴み。叩き潰せ。

ブレイスはトーランに大きな仕事を命じたらしい。そのため南米から助っ人を二人呼んだらしい。爆薬の専門家カボットにジムが、輸送会社の警報装置のプロのモニカにダナーがすり替わる。そしてトーランにわざとお金を盗ませる。クリンガーとシールズはか金でつながった仲間で、カボットとモニカの顔を知っているのは二人を輸送したホワンだけだ。ジムとダナーは倉庫で二人と入れ替わり、トーランと会う。トーランは無線でブレイスの指示を受ける。その周波数をジムが確認。
 現金が会社に運び込まれm会社の協力で、侵入ルートの警報装置を切ってもらいダナーの連絡で一味は侵入。しかし、クリンガーが銃をぶっぱなし、警報が作動。パトカーに追いかけられ、一味はある主が留守の一軒家に隠れる。パリスは追跡そうちによりバーニーとウィリが乗っている車を運転。バーニーは無線の周波数をチェックするが入信が無い。パリスは主になりすまし帰宅。トーランはブレイスに指示を仰ぐが、バーニーの受信機には無線がはいらない。
トーランは指示通り、車で主のふりをして惚れただなーろ家を脱出。ジムはパリスたちと残った二人を捕らえる。そしいてジム達は、トーランの後をおいかける。そhしてトーランの乗ってきたくるまで、ブレイスはトーランの自作自演と判明する。だとりついた倉庫でホワンがいて、ダナーはモニカでないとわかるが、ジムとバーニーが二人を捕まえる。

 

 


第123話 "死体は一切関知しない[核武装条約書]"

 

<指令>写真撮影BOXにあるテ―レコーダー。
 

 サンパスカルの首相ミゲール・フエゴ、この後継者の甥であるラモンは敵国と密かに核武装条約を結んだ。核ミサイルにより我が国の東部が狙われたら第二のキューバ危機だ。これを避けるにはミサイル導入前に条約内容を公表するしかない。そこで、その条約を入手せよ。

パリスはラモンの車に乗り込み、、刑務所に捕らわれている父を開放するように脅す。父は暗殺されようとした元首相を助けようとしたが捕まった。。黒幕は現首相である叔父さんだという。ジムは少佐として潜入。パリスとバーニーは閉鎖された刑務所に入り、下工作をする。ダナーは車の駐車でラモンの車にぶつけることで接触。ラモンとキスをしている時に彼の銃をすりかえる。そして亭主役のダグが乗り込み、ラモンの銃で撃たれ死んだふり。そこに偽警官が現れ逮捕し、ラモンを眠らせる。目が覚めると刑務所で、さらに殺人を証言するダナーに乱暴をしようとして取り押さえられる。そして首相が許可したという偽の逮捕許状を見る。首相は大佐にラモンの捜索を指示するがみつからない。ダグとバーニーは、衛兵が後ろ向きで守る中、前首相の棺を天井から引き上げる。そして前首相の死体を人形と入れ替える。一方ラモンはパリスの言った父親に化け、、前首相は生きていて事件の詳細のメモを隠したという。そしてパリスの協力の元、ラモンは刑務所を脱走。パリスは親父が彫刻家で、蝋人形作りが得意だったと伝えると、ラモンは前首相の死体は偽物で、、メモはそこにあると推測する。そして死体の人形を壊してメモを手に入れる。そして叔父の現首相と大佐いによって、父である前首相は病院に幽閉されたと知り、父に会い廃人と化していて、ラモンは仇を討つと決める。街ではラモンの捜索がはじまっている。ラモンとパリスは、彼らをゆする為、条約をとりに秘密通路から首相官邸に。そこで条約を手にしたところで、首相と大佐が現れるが、パリスは条約を持って姿を消す。

 

 

 

 

第124話 "暗号名"キタラ"[暗号名「キタラ」]"
 森の中、白人の軍人が黒人を追いかけ、軍から金塊を奪った「キメラ」だときめつける。
<指令
>屋外公演場ベンチのテープレコーダー。
南アフリカ ボカモの黒人解放運動のリーダーで暗号名キタラのダーシーを捕らえた非情な地方長官コーラー大佐。彼の拷問によりダーシーが正体を明かせば、自由解放運動の指導者を無くし、運動が頓挫してしまう。そこでダーシーを救い圧政をを終結させろ。

 バーニーはダーシーにしかわからないスワヒリ語のモールス信号を用意する。また、浴室の滅菌ランプを交換し、薬とそのランプで一時的に皮膚が黒く変色させる作戦だ。–ダーシーを取り調べる名目でジムは大佐、ダグは軍医として潜入。だーsジーは箱型牢に監禁されかなり弱っている。ダナーは雑誌記者として、コーラー大佐から、小さい頃孤児院にいたことや、将軍の座を狙っているとわかる。ダナーは大佐のコーヒーに薬を混ぜる。そして白人になりすました黒人の摘発をしているとジムはその後の伏線を語る。バーニーはコーラー大佐の部屋に潜入、ランプを交換。そしてその後わざと音を立て捕まる。大佐はシャワーを浴び、寝て起きると肌が黒くなっていた。バーニーは与えられた食事を投げつけ、ダーシーの隣の箱型牢に移される。ジムは大佐の部下の大尉に、それとなく大佐の小さい頃の話をきかせる。バーニーはモールスで、ダーシーから金塊の隠し橋を聞き出し、ジムに暗号で伝える。ダナーはコーラー大佐に電話で、古物商で大佐の小さい頃の写真がみつかったから見せたいと伝えるが、使用人もそれを聞いた。だなーはその写真を大佐に見せ、古物商に出かける。そこの主人はパリスが化け、トリックで大佐のおじいさんが黒人であるつことを見せる。そして眠らせる。しようにんは、見たこときいたことを大尉に伝える。そして、大佐は夢の出来事としてパリスが化けたお爺さんが事の顛末を語る。きがついたところに大尉が駆け付け、黒い大佐を見て逮捕するというが、パリスがたすけ大佐をつれだす。そこにジムとダグがやってきて、2年前から捜査していたと伝え、キメラは別にいあると大尉に伝える。そしてパリスが大佐を終え押した場所は、金塊の隠し場所で、大佐がキタラとなる。翌日ジムとダグはバーニーとダーシーを連行の名の元救い出す。そして金塊も持ち帰れと偽の電文で積んでいく。

 

 

 

 

第125話 "消えた汚染死体[奴の死体はどこだ!]"
 少年ポールが寝ている時に、人の気配を感じる。屋根裏で親子の争いで、息子を殺害し土に埋める。

<指令>誰もいないグッズショップ内キャビネットの中のテープレコード。
 ハワード・べインブリッジは科学者で敵国に亡命。神経ガスを開発したが、製造方法は彼しか知らない。しかしそのガスで自身が汚染され、鉄のカーテンから脱出。父親のもとに戻った。しかし父親は彼を殺害し死体を遺棄した。神経ガスの詳細は。脱出前に全て処分しゅたため、手がかりは彼の死体の痕跡だ。そこで彼の死体を発見せよ。

 べインブリッジの耳と指輪に細工をし、昔の防空壕を利用し幽霊をみせ、良心にうったえることで。死体を発見する作戦。屋敷にの警備主任は東側が送り込んだ死体を探すためのスパイだ。ジム以外の一同は、防空壕へ。ジムはポールの家庭教師として潜入。ジムは屋根裏部屋からポールの笑い声を耳にする。ジムはべインブリッジに薬をのませ、息子の幻覚を見せる。寝ている間に睡眠ガスで熟睡させ、一同は彼の耳と彼の部屋に幽霊を見せるための細工をする。ジムは再度屋根裏部屋か部屋からポールの笑い声をききつけ、屋根裏部屋を調べに入るが、何者かに殴られ気を失う。ジムは怒和に出だポールを追いかけると、警備主任に追われる。べインブリッジは幻覚や幻聴に悩まされる。ウイリーは屋根裏部屋に息子の妻の笛や楽譜をセットする。そして今度は。笛の音に悩まされる。そして更に、息子の幽霊に悩まされる。医者としてパリスが呼ばれ、パリスはげんかくの元を取り去るようにアドバイスする。更に息子の妻の幽霊を見て、死体を焼くため、死体を埋めたところに出向く。ダナーは、ポールの所にいくが、居ない。そひて屋根裏部屋からか彼の笑い声をきいて屋根裏部屋にいくと、sポールと父親がいた。一方べインブリッジの後を追いかけ、埋めた死体が無くて呆然としいぇ居るところにたどりつくが、警備主任も来た。しかしウイリによりふたりを捕獲。ハワードは、危ういところで埋められたところから脱出し、ポールといた。そこに家政婦が正体をあらわす。彼女も東側のスパイだtった。しかし、バーニーに確保される。そしてハワードらは解毒の手配に出かける。

 

 

 

 

 

第126話 "偽装パーティー[祝賀パーティー]"
 男がタクシーから降りて電話した後、男たちに追われっ捕まる。
<指令>花の咲く事務所の引き出しの中のテープレコーダ。
バニン大佐はスパイ容疑で20年の刑に服している。逮捕される直前東ヨーロッパ人民k共和国のスパイリストを隠匿した。共和国領事館のミシェンコがリストを捜索中だが大佐は口をつぐんでしまった。リストがみつかれば、大佐は自国から見捨てられるからだ。そこでそのリストを発見せよ。

 大佐は妻オルガに番号を伝え自己催眠にかけてリストの所在が不明だ。バーニーは実際に爆発する爆弾を用意する。領事の秘書バレンコフは爆発物の専門家のためだ。
 ジムは共和国秘密警察になりすまし、大佐と面会、捕虜国間で自国に創刊されると大佐に伝える。パリスは共和国で秘密警察になりすまし、大佐の妻にアメリカに渡ることを伝える。オルガは出かける際、ダナーが囮となる。ミシェンコは大佐が自国に送還されるのはアメリカの企みと考え、手下のスパイに大佐を殺せっと命じる。ウイリーは領事館に荷物を運び入れるが、中にバーニーが潜んでいる。バーニーは領事館内に爆弾を仕掛け、わざと捕まる。ミシェンコは独立祝賀パーティーを延期し、バレンコフ監視の元バーニーに爆弾の爆発解除を命じる。領事館から全員たいひすると、そこにはアメリカ側のスタッフが入り込む。は領事館の前の車で待機する。ジムとダグは大佐を領事館に作れてくるがミシェンコにばれないようにウィリーは信号を操作して、トラックでミシェンコの視野を妨害する。大佐は偽のぱーいぇぃの仲へ。接待係のダナーは、大佐にミシェンコが所用ででかけていて不在だと伝える。パリスは夫人を領事館に連れてくるが、同じようにウィリーが信号を操作しミシェンコの視界を遮る。パーティーの最中塞いであった通風孔から地下に音が漏れ不審に思ったバレンコフは様子を見に行く。大佐と夫人が別室に入ったところにバレンコフが現れるがダグが殴り倒す。バーニーの解除作業が完了したことをバレンコフの声色でパリスがミシェンコにつたえると彼は領事館へ。スタッフが引上げ誰もいなくなったことに気がついた大佐のもとにミシェンが戻ってきて、アメリカに騙されたと伝える。大佐がリストを漏らしたと疑うが、大佐は自己催眠をかけているから漏らすはずが無いと弁明。証拠を見せるために、妻に電話で伝えた数字を聞く。それが自己催眠の解除となって、バスの座席にリストをかくしたことがわかる。盗聴していたジム達はウィリーに先回りさせリストをてにいれる。かけつけたたいさたちはリストが無くなってることがわかる。大佐は連邦刑務所に連れ戻される。

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第127話 "死の商人"

<指令>誰もいない酒屋の棚のテープレコーダー。
アーモンド・アンダーサリアンは違法武器を扱う死の商人だ。
彼は大規模な取引を計画していて、ベトナムで回収された数h宅万ドル分の兵器を買い、ある紛争地機器のゲリラに転売しようとしている。取引が成立すると新たな惨事を招くことになる。そこでこの取引をくい止め、彼を再起不能にしろ。

 ジムが潜入したビルから脱出したところで捕まる。
地中海沿岸の国のカジノでバーニーが細工を仕掛ける。テーブルの各自のカードの手が電気的にわかるというもの。パリスは世界のギャンブラーとして登場。そこにウィリーからジムが捕まったと報告される。
Teams資料参照。電話、Zoom対応は香港から武器を仕入れる手はずで前金500万どるを払い、残金は積み荷が届き次第払う約束をする。
テーブルではパリスがダナーからかなり巻き上げている、そこにアンダーサリアンが参戦するが、承知で負ける。バーでダナーが接触するが、彼の女のニコールは気に入らない。ウィリーは捕まっているジムをナチのイルマン大佐としての紹介をする。テル万大佐は某国のレーダーサイトをドイツに移設したらしい。
 アンダーサリアンは国防長官と交渉して、ジムを釈放させ、高性能レーダーサイトを自国に1000万ドルで移設させる約束をし、ジムには500万ドルで約束する。
 ダナーを良く思わないニコールはダナーの部屋に侵入し、パリスが、細工で勝負ししていることを知りアンダーサリアンに知らせる。かれはこれを逆手に取り、パリスに勝つことを思いつく。一方ジムは隣国の高性能レーダーサイトの移設のため隣国に潜入。アンダーサリアンの監視の代理人は、毒ガスを使うのにビビり、遠方から監視。レーダーサイト機器を盗み出す。すべて芝居だ。倉庫で金と引き換えようとすると銃を向けられるが、毒ガスを盾に回避、お金を受け取る。長官は渡されたレーダーサイト装置を確認するが全て張りぼてだった。
 カジノでアンダーサリアンとパリスが勝負をしている。そこにアンダーサリアンに電話が入り、レーダーは偽物で長官が手付の500万ドルを取り返しに行くと報告される。長官にお金を返すと、武器の荷に払うお金が無くなる。そこで大勝負に出るが、アンダーサリアンの仕打ちに怒ったニコールはテーブルに酒をぶちまける。細工が動かなくなって、パリスは情報を得られなくなる。最大の500万ドルの勝負となるが、パリスは自力で勝つ。アンダーサリアンは武器代が払えなくなり笑うしかない。