すが村のお便り -19ページ目

すが村のお便り

すが村(そん)のからのお便りお届けします

お久すぶりです、村長です。16年共に生きたお犬様を天国へ見送っていたのですんばらく抜け殻ですた。



村長は、そういえば、いつもこのブログにも登場する実のかかさま(母)の前で涙を見せられなくなっていることにふと気がつきますた。

かかさまは弱い人になってすまっていて、村長はそんなかかさまが嫌いで、自分はあんな弱い人間になるもんかという意地から、辛くてもふざけたり、悲すくても笑ったりすることが癖になってすまって、いつの間にか泣かない人になってすまいますた。

かかさまに共感するのが嫌なので、かかさまと反対の意見を言うようになっています。かかさまが弱音の最上級を吐けば吐くほど、村長は強気の最上級の言葉ばかりをわざわざ口にすてすまうので、とても残酷な人間になっています。

冷たい、とよく言われるけど、そうだと思います。
氷です。霧氷です。氷点です。氷室京介です。オンリユーそ~のままで~



そんな村長の心を皆さんどうぞとかすてください。

すが村長
村長、カーリングにハマっていもす。

それ自体はスポーツなのかなんなのかオリンピック種目にもかかわらず汗を一滴もかかなそうなこのカーリング、ハマってるのはクリスタルジャパンの掛け声です。

絶対言ってるので聴いてみて下さい。



「いーよー」



「やーっ!」



「早いかも!」



「7 7、8 8!」



全然意味がわかりませんがかわいい女子たちの掛け声におずさん胸がキュンとすてます。

すが村長