こんにつわ。
30を過ぎた頃から物欲が完全に消滅すた村長ですが、この前ひさすぶりもひさすぶりに、春向けの上着を買いますた。2990円ですた。
村長基本的に買い物が大嫌いなので、何かの用事で町を歩いてるときに村長の狭い狭いストライクゾーンに向こうから飛び込んで来たものだけを買います。
それがこの前買った上着はあるオシャレタウンの小さな店先に雨に降られながらも軒先にぶらさがってた品物で、袖と裾がストライプ、胸からフードが無地のビニール素材、胸元から裾までがチェックの布地というまあ特別一般ウケはすないであろう服ですたが村長の大好きな雰囲気ですた。あまりにも一瞬で買ったので店員のオッサンも少々戸惑い気味に、またその戸惑いをごまかすかのように村長の横にいたリンダに「こちら日本の方?違いますよね、シンガポールかどこか?」と微妙な国名をあてずっぽうに言ってますた。シンガポール人は当てづらいだろ普通。
あ~でも嬉しいな~♪毎日着ちゃお♪ボロボロになったらまた同じの買お♪
すが村長
昨日腕が痛すぎてついにどの方向にも動かなくなり物もつかめなくなったのでマッサージに行きますた。
「こんにちは~今日はどうしました?」
「腕が動かないし物がもてないし激痛です」
「それはつらいね」
「はぁ」
「じゃ首のあたりもつらいでしょう」
「首は痛いを通り越して常に寝違えているような状態です」
「ええ!!常に寝違えてるって…それじゃ生きてるのもいやになるよね」
「えっ?!普通に幸せですし生きていて楽しいです」
「タフだね~」
なんで初対面のマッサージ師に必死で自分の幸福感をアピールすたのかと思うとなんかちょっと悔しいです。自分が幸せかどうかなんてよっぽどじゃなきゃ口にすたくなかったのに!
あのマッサージ師…なかなかの敵だ…。
すが村長
「こんにちは~今日はどうしました?」
「腕が動かないし物がもてないし激痛です」
「それはつらいね」
「はぁ」
「じゃ首のあたりもつらいでしょう」
「首は痛いを通り越して常に寝違えているような状態です」
「ええ!!常に寝違えてるって…それじゃ生きてるのもいやになるよね」
「えっ?!普通に幸せですし生きていて楽しいです」
「タフだね~」
なんで初対面のマッサージ師に必死で自分の幸福感をアピールすたのかと思うとなんかちょっと悔しいです。自分が幸せかどうかなんてよっぽどじゃなきゃ口にすたくなかったのに!
あのマッサージ師…なかなかの敵だ…。
すが村長
全国1億万人の『すが村のお便り』読者の皆さんご無沙汰ぶりですた。花粉の具合はどうですか?目玉を取り出すて南アルプスの天然水で丸洗いすたい感ずですか?ちなみにこの表現は村長の高校時代の先生のパクリです。
お犬様の旅立ちにあいなって仕事の多忙により携帯と距離を置いていますたため更新遅れますた。卒業シーズンでお母様方の謝恩会などの集まりでテンテコて~こてこ、お~らエッサッサー♪ですた。
卒業といえば斉藤由貴を思い出す村長は中年でしょうか?でもあの歌は名曲です。もすくはスピードのマイ・グラデュエーション。桜の花びら降り注ぐ中歌い切る4人の映像が印象的ですた。あの頃村長はたまに上原多香子に似てると言われますたが、今はすっかり森山直太朗もすくはサラ・ジェシカ・パーカーです。
卒業…
村長は、弾圧に甘んずてる弱い自分から卒業すたいです。
すが村長
お犬様の旅立ちにあいなって仕事の多忙により携帯と距離を置いていますたため更新遅れますた。卒業シーズンでお母様方の謝恩会などの集まりでテンテコて~こてこ、お~らエッサッサー♪ですた。
卒業といえば斉藤由貴を思い出す村長は中年でしょうか?でもあの歌は名曲です。もすくはスピードのマイ・グラデュエーション。桜の花びら降り注ぐ中歌い切る4人の映像が印象的ですた。あの頃村長はたまに上原多香子に似てると言われますたが、今はすっかり森山直太朗もすくはサラ・ジェシカ・パーカーです。
卒業…
村長は、弾圧に甘んずてる弱い自分から卒業すたいです。
すが村長