テレビ番組☆最新・お得情報☆紹介ブログ

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テレビ番組で放送した最新情報を紹介していきます。生活に役立つお得情報・面白くて楽しい情報などを提供いたします。雑誌ネタ、その他お得な情報も書いていきます。1d90f328944b5fee

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「ノンストップ」 2018年8月14日(火)放送


晴れ笠原将弘のおかず道場 「カジキみそカツ」


毎週火曜日は和食の名店「賛否両論」の店主 笠原将弘さんが、定番のおかずをおいしくするプロ技を伝授してくれます。


今回は「カジキみそカツ」です。下ごしらえいらずで手軽に扱えるカジキを衣をつけてカリッと揚げれば、トンカツ顔負けのボリュームフライに。


コーヒー風味のみそダレは香りもよく、濃厚な味わいがたまりません。

 




チューリップピンク笠原将弘 「カジキみそカツ」


材料(4人分)

・カジキ(切り身) 4切れ

・塩・コショウ 各適量

・小麦粉 適量

・溶き卵 2個分

・パン粉 適量

・揚げ油 適量



みそダレ

・だし汁 120cc

・みそ 80g

・酒 90cc

・砂糖 大さじ6

・インスタントコーヒー 大さじ1



付け合わせ

・レタス 1/2個

・ミニトマト 8個

・辛子 適量



<作り方>

1 みそダレを作る

鍋にだし汁(120cc)、みそ(80g)、酒(90cc)、砂糖(大さじ6)を入れてよく混ぜ合わせ、インスタントコーヒー(大さじ1)を加えてさらに混ぜる。


※インスタントコーヒーでタレにコクを出す。



2 弱火にかけ、木ベラで混ぜながら、ぼてっとするまで10分ほど練る。



3 付け合わせを用意する

レタスはせん切りにして水にさらし、ザルに上げて水気をきる。



4 カジキの下ごしらえ

カジキは包丁を寝かせて、まな板に平行に動かし、厚みを半分に切り開く(切り開くのは端の手前までで、完全に切り離さない)。



5 カジキに衣をつける

開いたカジキに塩・コショウ(各適量)をふり、端からロール状に巻く。

小麦粉→溶き卵→パン粉の順に衣をつける。


※カジキは巻いて厚みを出すとパサつかない。



6 カジキを揚げる

170℃に熱した揚げ油に衣をつけたカジキを入れ、3~4分間揚げる。



7 盛り付ける

揚げたカジキを一口大に切り、3のレタス、ミニトマトとともに器に盛る。2のみそダレと辛子(適量)を添えて完成です。




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「ノンストップ」 2018年8月10日(金)放送


晴れOne Dish 「ゴーヤ麻婆」


今回坂本昌行さんが作るのは「ゴーヤ麻婆」です。旬のゴーヤを麻婆仕立てに。豆腐を厚揚げに替えて、存在感アップ!ご飯がもりもり食べられます。




チューリップオレンジゴーヤ麻婆


材料(2人分)

・豚ひき肉 120g

・ゴーヤ 1/2本

・厚揚げ 1枚(200g)

・長ネギ 1/3本

・ニンニク 1片

・ショウガ 1片

・赤唐辛子 2本

・みそ 大さじ2

・サラダ油 大さじ1

・鶏ガラスープ 300cc

・しょうゆ 大さじ1/2

・砂糖 小さじ1

・塩・コショウ 各適量

・片栗粉・水 各大さじ1/2



<作り方>

1 材料の下ごしらえ

ゴーヤーは縦半分に切り、種とワタを除いて8mm厚さに切る。厚揚げは

紙タオルで軽く押さえて余分な油を除き、2cm角に切る。



2 長ネギは粗みじん切りにする。ニンニクとショウガはみじん切りに

する。赤唐辛子は半分に切って種を除く。



3 ボウルに豚ひき肉(120g)を入れ、2の長ネギ、みそ(大さじ2)を

加えて混ぜ合わせる。



4 ゴーヤを炒める

フライパンにサラダ油(大さじ1)を熱し、2のニンニクとショウガ、赤唐辛子を入れて炒める。香りが立ったらゴーヤを加えて炒め、しんなりしたら一度取り出す。


※ゴーヤは油で炒めることで、独特の苦味がやわらぐ。唐辛子の辛味もしっかりと引き出す。



5 ひき肉を焼く

あいたフライパンに3のひき肉を入れて平らにし、両面に軽く焼き色がつくまで焼く。※味つけした肉はくずさず焼いてから大きくほぐして、肉感を

出す。



6 味つけをする

両面に焼き色をつけたら、ひき肉をザックリと大きくほぐす。鶏ガラスープ(300cc)、しょうゆ(大さじ1/2)、砂糖(小さじ1)を加える。ひと煮立ちしたら1の厚揚げを加え、4のゴーヤを戻し入れる。



7 仕上げる

再び煮立ったら、塩・コショウで味をととのえ、片栗粉・水(各大さじ1/2)を混ぜた水溶き片栗粉を回し入れ、とろみをつけたら完成です。




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きょうの料理ビギナーズ(NHK) 2018年8月9日(木)放送


晴れ夏のスピード昼ごはん&夕ごはん⑧「ほったらかしでOK!ホイル焼き」


材料をアルミ箔で包んでグリルで焼くだけ!ビギナーにうれしい究極の簡単料理です。アルミ箔でしっかり密閉して焼くことでうまみが閉じ込められ、素材の味が際立ちます。





一品目は「コンビーフと野菜のホイル焼き」です。いちばん手軽なのが、

缶詰+野菜の組み合わせ。コンビーフのうまみと塩けが全体に行き渡り、

野菜のおいしさもグンとアップします。



チューリップオレンジコンビーフと野菜のホイル焼き


材料(2人分)

・コンビーフ(缶詰) 1缶(100g)

・たまねぎ 1/2個(100g)

・なす 1個(80g)

・サラダ 油少々

・黒コショウ(粗びき) 少々

・大根(すりおろす) カップ1/2

・ポン酢しょうゆ(市販) 大さじ2



<作り方>

1 下ごしらえをする

コンビーフは食べやすくほぐす。たまねぎは繊維を断つように1cm幅に

切る。なすはヘタを切り落とし、7mm幅に切る。



2 材料をアルミ箔で包む

約25×40cmのアルミ箔を縦長に置き、下半分にサラダ油(少々)を塗り広げる。


※こうしておくと材料がくっつくのを防ぐことができ、下からも油分が

加わることで、火の通りが早くなる。



3 サラダ油を塗ったところにたまねぎの半量をのせる。その上になすの

半量を重ならないようにのせる。なすの上にコンビーフの半量をふんわりとのせ、黒コショウ(粗びき)少々をふる。



4 アルミ箔を向こう側から手前に半分に折り、端をしっかりと折る。

温まった空気がもれないように、さらにもう一度折る。同様にもう1個

作る。



5 焼く

魚焼きグリルの網にのせ、両面焼きで強火で8~10分間焼く(片面焼きの

場合は、強火で15~20分間焼く)。



6 盛り付ける

取り出して器に盛り、アルミ箔を開ける。大根(すりおろす)カップ1/2とポン酢しょうゆ(大さじ2)を添えて完成です。






二品目は「豚肉と野菜のホイル焼き」です。おろしたまねぎ入りのたれを

もみ込んだ豚肉がうまみの素。たれを吸ったさやいんげんとキャベツもおいしいです。



チューリップピンク豚肉と野菜のホイル焼き



材料(2人分)

・豚もも肉(薄切り) 150g

・さやいんげん 6本

・キャベツ 2枚

・サラダ油 少々


 

豚肉のつけだれ

・たまねぎ(すりおろす) 大さじ3

・しょうゆ 大さじ1と1/2

・はちみつ 大さじ1



<作り方>

1 下ごしらえをする

豚肉は食べやすく切って、たまねぎ(すりおろす)大さじ3、しょうゆ

(大さじ1と1/2)、はちみつ(大さじ1)を加え、よくもみ込む。


※調味料と一緒にすりおろしたたまねぎをもみ込んでおくと、肉が堅くなりにくい。



2 さやいんげんはヘタと筋を取り、長さを2~3等分に切る。キャベツは

芯を取り除き、2cm四方に切る。



3 材料をアルミ箔で包む

約25×40cmのアルミ箔を縦長に置き、下半分にサラダ油(少々)を塗り広げる。サラダ油を塗ったところにキャベツとさやいんげんを半量ずつ広げてのせ、その上に1の豚肉の半量をたれをごとのせる。


※焼いている間に豚肉のうまみとたれの味が下の野菜にも行き渡る。




4 アルミ箔を向こう側から手前に半分に折り、端をしっかりと折る。

温まった空気がもれないように、さらにもう一度折る。同様にもう1個

作る。



5 焼く

魚焼きグリルの網にのせ、両面焼きで強火の8~10分間焼く(片面焼きの

場合は、いんげんは縦半分に切って2~3等分にし、強火で15~20分間

焼く)。



6 盛り付ける

取り出して器に盛り、アルミ箔を開けたら完成です。





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きょうの料理ビギナーズ(NHK) 2018年8月8日(水)放送


晴れ夏のスピード昼ごはん&夕ごはん⑦ 「真夏にうれしい“電子レンジ”

レシピ」


暑い日は、できれば火を使わずに調理したいもの。そんなときに助かるのが、電子レンジ。材料を下ごしらえしてレンジにかけるだけで、あっという間に本格的な一皿が完成!真夏でも台所に立つのがおっくうになりません。





一品目は「ピーマンのレンジシューマイ」です。シューマイの肉ダネをピーマンに詰めてレンジでチン。うまみがギュッと凝縮され、しっとりとした

食感に感激です。



チューリップオレンジピーマンのレンジシューマイ


材料(2人分)

・ピーマン 4個(160g)

・片栗粉 適量

・ごま油 少々

・酒 大さじ1

・酢じょうゆ・練り辛子 各適量



肉ダネ

・豚ひき肉 150g

・帆立て貝柱(缶詰) 50g ※缶汁も使う

・しょうが(みじん切り) 1/2片分

・片栗粉 大さじ1

・オイスタソース 大さじ1/2

・ごま油 小さじ1/2



<作り方>

1 ピーマンを切る

ピーマンは横半分に切り、ヘタと種を取る。立てたときに安定するように、底を少し切り落とす。



2 肉ダネを作る

ボウルに豚ひき肉(150g)、帆立て貝柱(缶詰)50g、しょうが(みじん切り)1/2片分、片栗粉(大さじ1)、オイスタソース(大さじ1/2)、ごま油(小さじ1/2)を入れ、粘りが出るまでよく混ぜる。



3 ピーマンに肉ダネを詰める

小さめのボウルに片栗粉(適量)を入れ、ピーマンを加えて内側にまぶし、余分な粉をはたく。


※片栗粉をまぶしておくと、ピーマンと肉ダネが密着してはがれにくい。



4 ピーマンの内側に、2の肉ダネを均等に詰める。



5 電子レンジにかける

耐熱皿にごま油(少々)を塗り広げ、隙間を開けてピーマンを並べ、酒

(大さじ1)を回しかける(パサつき防止)。



6 ふんわりとラップをかけ、電子レンジ(600W)に4分間かける。竹串を刺してみて中が温まっていたら、ラップをしたまま粗熱を取る。



7 器に盛り、酢じょうゆ・練り辛子(各適量)を添えて完成です。







二品目は「白身魚のレンジ蒸し 梅じょうゆだれ」です。野菜の上に切り身魚をのせ、レンジでふっくら仕上げます。淡泊な白身魚に、梅の風味豊かなたれが相性抜群です。



チューリップピンク白身魚のレンジ蒸し 梅じょうゆだれ


材料(2人分)

・白身魚(たいなど/切り身) 2切れ(160g)

・わかめ(塩蔵) 30g

・豆苗 1パック(350g) ※根元を除いて約100g

・しめじ 1パック(100g)

・塩 少々

・ごま油 小さじ2



梅じょうゆだれ

・梅干し 2個

・酢 大さじ1

・しょうゆ 大さじ1



<作り方>

1 下ごしらえをする

白身魚はペーパータオルで水気を拭き、塩(少々)をふる。わかめ(塩蔵)は水につけて戻し、水気を絞って食べやすく切る。豆苗は根元を切り落とし、5cm長さに切る。しめじは根元を切り落とし、食べやすくほぐす。


※白身魚は電子レンジにかける前に、塩をふって下味をつけておく。



2 電子レンジにかける

耐熱皿(1人分用)2枚に、ごま油を小さじ1ずつ塗り広げる。豆苗としめじを1人分ずつ広げ、白身魚を1切れずつのせ、わかめを1人分ずつ添える。


※野菜を下に敷くと程よく水分が出て、ふっくら蒸し上がる。



3 ふんわりとラップをかけ、1皿につき電子レンジ(600W)に3分間かける(2つの皿を同時にかける場合は6分間かける)。ラップをしたまま粗熱を取る。



4 梅じょうゆだれを作る

梅干し(2個)は種を除いて細かくちぎり、酢・しょうゆ(各大さじ1)と

混ぜた梅じょうゆを3の白身魚にかけて完成です。




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きょうの料理ビギナーズ(NHK) 2018年8月7日(火)放送


晴れ夏のスピード昼ごはん&夕ごはん⑥ 「“めんつゆ”でラクラク!」


甘辛味でだしの風味が効いためんつゆを味方につければ、料理のワンランクアップ!すき焼き、南蛮漬けなどのビギナーが一度は作ってみたいメニューも簡単にできます。




一品目は「夏のすき焼き」です。牛肉と野菜、豆腐を焼いて、めんつゆで

煮るだけ!最後に加えたみょうがで夏らしい清涼感を添えます。



チューリップ紫夏のすき焼き


材料(2人分)

・牛切り落とし肉(すき焼き用) 150g

・さやいんげん 80g

・たまねぎ 1/2個(100g)

・みょうが 3個

・木綿豆腐 1/2丁(150g)

・牛脂 適量

・めんつゆ(市販/ストレートタイプ) カップ1/2

・みりん 大さじ2



<作り方>

1 下ごしらえをする

さやいんげんはヘタと筋を取り、長さを半分に切る。たまねぎは繊維に沿って7mm幅に切る。みょうがは縦4等分に切る。牛肉は5cm幅に切る。



2 木綿豆腐はペーパータオルで包んで水気を取り、4等分に切る。



3 焼く

フライパンに牛脂(またはサラダ油小さじ1)を中火で熱し、牛肉を広げながら入れる。サッと焼き色がついたら上下を返し、反対側も同様に焼く。



4 牛肉を寄せてあいているところに、木綿豆腐、たまねぎ、さやいんげんを加える。時々上下を返しながら2分間ほど焼く。



5 めんつゆ(ストレートタイプ)カップ1/2、みりん(大さじ2)を回し

入れ、フタをして5分間ほど中火で煮る。



6 最後にみょうがを加え、さらに5分間ほど煮る。器に盛り、煮汁を回しかけて完成です。




二品目は「鶏肉と夏野菜の南蛮漬け」です。こんがり焼いた鶏スペアリブと野菜をめんつゆベースの南蛮液につけ、よーく味をしみ込ませます。切り身魚や好みの野菜でも応用できます。



チューリップオレンジ鶏肉と夏野菜の南蛮漬け


材料(2人分)

・鶏スペアリブ 12本(220g) ※鶏手羽中を縦半分に切ってもよい

・なす 2個(160g)

・ししとうがらし 10本

・サラダ油 大さじ1



南蛮液

・めんつゆ(市販/ストレートタイプ) カップ1/4

・レモン汁 大さじ1

・赤唐辛子(種を除く) 1/2本



<作り方>

1 南蛮液を作る

バットにめんつゆ(ストレートタイプ)カップ1/4、レモン汁(大さじ1)、赤唐辛子(種を除く)1/2本を入れ、混ぜ合わせる。



2 下ごしらえをする

なすはヘタを切り落とし、ピーラーで皮を縦にしまむきし、乱切りにする。水に2分間ほどつけ、アクを抜く。



3 鶏スペアリブと野菜を焼く

フライパンにサラダ油(大さじ1)を中火で熱し、鶏スペアリブを皮を下にして並べる。あいているところに、なすとししとうがらしも加える。時々

菜箸で転がしながら、全体に焼き色をつけ、鶏スペアリブに火を通す。



4 南蛮液に漬ける

焼けたものからすぐに1のバットに入れ、粗熱が取れるまで漬けたら完成

です。※熱いうちにつけると、味がよくしみ込みます。




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