日々成長しているサニーさん
まつ毛も生えてきましたよ~って前回のブログにも書きましたが…
昨日、サニーさんが寝てる間に…
って、皿洗いをしてたわけです。
そしたら、サニーさん起きちゃった(^_^;)
で、
「グジュグジュ~…ムニャムニャ…」って言ってるから
こりゃまだまだ行けるぜ!
ってなもんで、マッハで皿洗いを続けて…
そしたら、サニーさんも徐々に
「えっつ!えっ!」ってなって
喉に詰まらせてるとかでもなかったので
またまた皿洗いを続けてたら…
「うるぅぅギャー」
オメーは山羊か?!と突っ込みつつ…
もうちょいで終わるとこだったから無視して皿洗いしてたわけです。
そして、無事にキッチンも綺麗になり…
「スッキリ!ごめんね~、サニーさーん!」
と彼にかけよって見ると…
きゃー!!!
サニーさん、人生初?のお涙が~!!!
へそのうみたいに取っとくか?
え?どうやって?
ケースに入れるか?蒸発しちゃうでしょ~
えーっと、えーっと…
とりあえず、写メ撮って…
どうする?!
どうしようっか?
えー?
えー?
えーーーーーーい!
「ペロリ…
」舐めちゃった

ビックリ、しょっぱいの!
大興奮のところに朴さん帰宅~
興奮冷めやまぬところにいらっしゃったので
私:「見て!見て!サニーさん涙出たよ!」
写メを見せる
朴:「おおおー! きゃーわーいーーー!」
私:「でーしょ~?!もう、保管するか迷ってさぁ~」
朴:「えー?どこに保管したの?」
私:「で、悩んで焦って、舐めちゃった(^-^)v」
朴:「うっそ?!………(ドン引き)」
私:「いや…なんか…アクシデント?かな?」
朴:「いいのか?!……ま、まさか…」
朴の視線が何故か下の方に…
サニーさんのオシメを見てる?!
私:「いや!それはない!まさか、それはない!」
朴:「本当かな~?」
私:「本当です!」
朴:「いいんだよ!本当のこと言っても!」
私:「 本当です!」
その後、なんかしてて、隣りの部屋で朴が私を呼んでて…
朴:「ぽりみ氏~ あのさ~」
私:「………。」
サニーさんが胸の上で寝てたから大きく変人ができなくて…
朴:「ねぇー、聞いてる?ぽりみ~?ねぇー!?」
私:「………」
朴:「ねぇー?聞いてるのか?変態おばちゃん?!」
私:「………!?」
朴:「聞いてんのか?!変態おばちゃ~ん!」
だーかーらー!
アクシデントですよー!
涙だけですよー!
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