パクは、時々ビックリするような事を言う
先週、久々にかるーく裏山をトレッキング?お散歩したんだけど…
お天気良かったせいか、若いおねーちゃんが3人「海行くんですか?」バリの
ポップなカラーで、それこそ心踊るように
ピョコピョコ飛び跳ねつつ目の前を歩いてまして…
そのポニーテールやら…
ホットパンツやら…
若さがほとばしる勢いに遠い目をしてしまいました…
すらら~っと伸びるおみ足…
長~いし
健康的に細いし
肌も綺麗で…
俺、バイだったっけ?!と、自分を疑うほどに見惚れておりました…
まぶしいその三人の後ろ姿を見ながら
(顔もキュートだったと記憶しています)
「綺麗な足だね~…」
と言う私にパクは
「……」
いいんだよ、パク…美しいものは美しいんだから…
このドラえもんのような私にお気遣いいただかなくても
私はイヤラシイとか、全然思わないし!
だって…
本当に3人が3人ともに170近いし…
本当に、きれーな足でね…
うちの父あたり「少女時代の人ですか?!」って、
よく知らない人は聞いちゃうかも⁈ってぐらい3人揃って美しい後ろ姿だったわけです…
「姉妹かね?あんな綺麗な娘が3人もいたらお父さん大変だろうね~」
そんな振りにもパクは
「……」
いいんだよ…
本当に、気使わないで…
散々褒めまくり…
最後に私が
「ああぁぁ… 私もあんな風に(細い足に)なりたいな~」
ここで驚いた感じでパクが一言…
「えー?!頭悪いかもよ!!」
何でしょ…その方程式
「スタイル良い=頭悪い」
※パクの個人的な部分もありますが…日本語教師時代も含めて、街中でミニスカートで仕事してるような女性をみて「頭にウ◯コ詰まってる」と表現する男性を何人もみてきました…身体をはった?商売や飲み屋などで働く女性に対する偏見?は韓国に根強く残っているようです…(^_^;)
だから…
だからパク殿は…
この私を天才と崇めてくださるのですね
そこで一句…
スタイル悪くて良かったかな?と、
人生ではじめて思えた昼下がり…
お後がよろしいようで…
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