こんにちは
韓国 目・鼻専門
シュガー美容整形外科です
年末年始ということもあり、
国内外の患者様からも整形手術のご予約を沢山いただいております![]()
カウンセリングの際に、
「私の鼻は整形すれば綺麗になれるのでしょうか?」
と質問をされる方がいらっしゃいます。
そこで今回は鼻整形をした際に、
より効果がある5つのケースについてご説明いたします![]()
1.鼻の皮膚の厚さが適度で柔らかい場合
1つ目は鼻の皮膚の厚さが適当で柔らかいケースです。
鼻の皮膚が薄すぎて鼻を覆う皮膚が足りないと
鼻整形をしたことが目立ちやすくなります。
逆に皮膚が厚すぎると鼻の中でいくら綺麗な鼻の形を作っても
厚い皮膚で覆われてしまうため、
ご期待通りの効果を感じていただけません。
鼻の皮膚が薄くて柔らかいかどうかは
指2本で鼻先を触った時、
上下左右によく動くのかで確認することができます👃
小鼻の厚さでもある程度判断できます。
小鼻が厚くなければ、
皮膚が厚くない良い条件になります。
2.鼻がある程度大きい場合
2つ目は鼻がある程度大きいケースです。
鼻が小さすぎると鼻を高くするにも限界があり
手術において条件が十分ではありません。
むしろ鼻が少し広がっていても大きさが適度な場合、
鼻の形を好きなように改善する余地が多いため
鼻の大きさが適度であれば良い条件と見なすことができます。
3.鼻軟骨の発達している場合
3つ目は鼻の軟骨が発達しているケースです。
発達した軟骨は
鼻筋よりは鼻先に該当します。
鼻筋が少し低くても、鼻先が綺麗な場合があります。
このような場合は、鼻先の軟骨がよく発達した状態であるため
鼻の中の鼻中隔の大きさや鼻翼軟骨が大きい方が多いです。
このように素材が十分であれば
手術を通して色々なアプローチを施すにも良いのですが、
鼻をあまり高くせず若干の修正をするだけでも
鼻の形が自然に綺麗になる場合が多いです。
ですので、こういった条件を持っている場合も
鼻整形をすると成功するタイプとなります。
4.鼻の骨の厚さが薄く、狭い場合
4つ目は鼻の骨の厚さが薄く幅が狭いケースです。
ここで言う鼻の骨とは、鼻筋部分のことですが
正面から見た時に鼻の横幅が広く骨の厚さが厚いと
高さだけ改善する場合、鼻整形をしても目立たないと感じることがあります。
5. 鼻以外の 他の部分が調和している場合
たまにマスクをすると目は綺麗なのに
全体を見ると鼻が短く、全体的な調和の面で物足りなかったり
顔は小さくて比率がいいのに鼻筋が低い場合、
額と顔のラインが調和していない場合や
鷲鼻がある場合などがあります。
このような場合は、コンプレックスである部分を改善すると
全体的な調和がはるかに良くなるため、効果が劇的に現れます。
「顔の他の部分は全部気に入っているのに鼻だけあんまり…」
とお悩みでしたら、鼻整形のカウンセリングをお受けになってみてください。
鼻整形が難しいケース
短い鼻・団子鼻の場合
他の手術よりも難易度が高くなります。
鼻先が短く吊り上がって見える場合
鼻を伸ばす時、皮膚が引っ張られる力に耐えられる強度内で
調節しなければならないため手術に制限があります。
団子鼻も皮膚の組織が厚く、脂肪が多いため
ずんぐりした感じを無くすためには
より繊細に組織を剥離し、シャープな形を作る必要があります。
このような短所は、鼻が良い条件ではなくても
さまざまな手術技法と多様な経験から生まれたノウハウを通して十分改善可能です。
鼻の整形をお勧めするタイプ
鷲鼻の方は、手術後の満足感が大きい傾向にあります。
鷲鼻のほとんどは鼻先が下がっていますが
このような場合、鼻先を上げるだけでかなり改善されたりもします。
そして鷲鼻の場合、基本的に鼻筋が高い場合が多いため
鼻筋の突き出た部分だけを改善しても
滑らかで理想的なラインを作ることができます。
鷲鼻がコンプレックスの方でしたら
手術をお考えになってみてはいかがでしょうか?
今回は、鼻整形をすると効果のあるタイプと
そうでないタイプについてご紹介いたしました。
シュガー美容整形外科では
個人の状態に応じた適切な方法での手術をお勧めし
ご満足いただけるように最善を尽くしております。
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