こんにちは![]()
韓国目・鼻専門
シュガー美容整形外科です
せっかく期待して手術をしたのに満足できなかったり、術後の副作用のせいで
目の再手術をお考えの方はいらっしゃいますか![]()
本日は目の再手術の多様なケースについて ご紹介致します![]()
目の再手術には様々なケースがあり、
原因に応じた再手術方法をすることが必要です![]()
1つ目はハム目と呼ばれる、二重ラインが厚い場合
以前の手術の際に高すぎる位置で二重を作った為 ハム目になった場合
元の切開線を含めて切開した後、高く固定された部位を戻し
幅を狭めて再度固定する必要があります。
元の高い二重ラインの位置に 再び二重ができてしまう可能性がある場合には、
脂肪や周囲の組織を利用する付加的な手術が必要になることがあります。
2つ目は、1つ目とは逆に二重ラインが低すぎる場合
ラインが低すぎる場合は、
①手術時にラインを低く設定して手術した
②時間が経つにつれて皮膚がたるんでラインが低くなった
このように分けることができます![]()
①の手術時にラインを低く設定して行ったケースの場合
再手術で目の状態に合った
希望の二重ラインにデザインし改善することができます。
②の様にまぶたの皮膚が垂れ下がって
二重ラインが低くなった場合は、
垂れ下がった皮膚を切り取りながら
希望の高さの二重ラインを作って改善することができます。
次に、二重が取れてしまった場合
二重ラインの固定が弱いと、時間が経つにつれて取れてしまうことがあります![]()
この場合、取れた二重ラインを再びデザインし
様々な手術方法の中から目の状態に合った適切な方法を選択し、
できるだけ取れない様に再手術を行います![]()
今後また取れてしまう事なく確実に手術したい場合は切開法で解決できます![]()
もう一つのケースとしては、二重まぶたの傷跡がひどい場合
手術部位の傷跡がひどい場合、
まぶたの組織や皮膚が十分に残っているのであれば
傷跡が残った部分は取り除き
既存の組織を残しつつ二重のラインを矯正します![]()
傷跡の組織を取り除いて二重ラインを作る際に
まぶたの組織が足りなければ、
まぶたに脂肪を移植して解決できます![]()
二重ラインが何重に重なっている場合
前回作った二重が取れたり、
前回の手術で不必要な癒着を作ってしまうと
何重にも二重ができてしまうことがあります![]()
二重幅の変化をお望みでない場合は、
傷跡を除去しながら切開し、
上部にできたラインの方を剥離して癒着を完全にほぐし、
再び癒着しないように追加の防止策が必要です![]()
目を開ける力が弱く、二重が何重にもできている場合は
目つき矯正を追加で行う必要がある場合もあります![]()
最後に、二重まぶたの形が非対称の場合
1次手術の際、デザイン通りに手術が行われなかったり、
二重ラインを左右異なって固定した場合に非対称が生じます![]()
ご本人が望む高さに合わせて片方だけ矯正することもできますが、
原因によって手術方法が変わります。
左右対象にするためには
両方とも再手術を行うことをお勧めします![]()
このような目の再手術の場合、
組織が安定化した6ヶ月以降から手術が可能であり
個人差によってその時期は異なります。
目の再手術の場合、手術前とは組織の状態が変わっている為
難度の高い手術になります![]()
組織が一度損傷すると、手術前の様に戻す事はできないので
現在の組織の状態に合わせて手術を行います![]()
そのため、多様なケースの再手術の経験がある
整形外科専門医との十分なカウンセリングを通じて
手術をする事をお勧めします![]()
今日ご紹介したような目の再手術でお悩みの方、
まずはシュガー美容整形外科へご相談ください![]()
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